郷ひろみ

シンガーソングライターであり、ものまね芸人さんとしても活躍しているお友達の瓜生憲司さんが遊びに来てくれました♡
西城秀樹さんを神と崇める瓜生さんですが、昭和アイドルにとても詳しい!プロの歌い手さんに果敢に挑む天然ふくちゃんも面白かった(笑)
昭和好きな方はもちろん、たのきんトリオと西城秀樹さんファンは特に楽しんで欲しいです!
#西城秀樹 #野口五郎 #郷ひろみ #金八先生 #田原俊彦 #近藤真彦

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ありがとうございます♡
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第25回(2020年9月22日OA)
ゲスト:郷ひろみ
OA曲:ハリウッド・スキャンダル(スタジオ演奏、郷ひろみ、n/ )
※ハリウッド・スキャンダルは収録されていません。

歌の物語#6:「会えない時間が愛育てる」

みなさま、こんにちは。

本日は、「会えない時間が愛育てる」の歌詞について考えてみたいと思います。

この歌詞のオリジナルは、郷 ひろみさんの「よろしく哀愁」の一部です。

他のパートで「一緒に住みたいよ(つまり、何らかの事情により一緒に住めない)」とも言っています。

さて、昔は私も単純に普通の恋愛の歌だと思ったのですがこの曲を「よろしく哀愁  不倫」で検索してみると、なんと「不倫の歌」とのコメ

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ありがとうございます。
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(音声放送です。通勤、家事の合間などのながら聴きに是非☆)
たまには洋楽の話しようとふったんですが、何故か小林幸子と水前寺清子にブレました(笑)
登場人物★マイケル・ジャクソン、森光子、デュラン・デュラン、玉置浩二、小室哲哉、カルチャークラブ、ジョージマイケル、ワム、西城秀樹、フリオ・イグレシアス、郷ひろみ、マライアキャリー、山下達郎、中森明菜、人面魚、小林幸子、水前寺清子~

以下のプラットフ

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良い日になりますように♡
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橋本治「デビット100コラム」 留守番電話

ひろみのLPに『ひろみの部屋』というのがある。彼がデビューして二枚目か三枚目のアルバムだから、かなり前の作品で、多分もう廃盤だろう。レコードに針を落とすと、まず電話のベルの音がする。ついでカチャッと受話器を取る音がして「もしもし、あ、ぼくひろみです。今、僕の部屋で一人でレコードを聴いているとこなんです。ウン、とっても好きなアルバムなんだ。君も一緒に聴いてみませんか?シィー・・・・・・」という郷ひろ

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コーヒーショップにカナリアはいるのか?

千葉U子ちゃんのNoteを、懐かしさを胸に、楽しく読んだ。彼女も書いているとおり、思春期に感じた感覚の影響は強く、私には一生ついてまわっていて、現在5リズムのクラスをする時にDJする基盤となっている。郷ひろみは別よ。DJには関係ない。

当時はレコードだったけど、私も「君は天然色」をはじめ、大瀧詠一や山下達郎サウンド(EPOなども含む)に、なんだか異国の新しさを感じたものだった。矢野顕子も捨てがた

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郷ひろみ氏「黄金の60代」を読んで⭐️「60歳から始めるかっこいいおじさんになるための大人の教養#75

おはようございます。
60歳から始める「かっこいいおじさん」になるための大人の教養。akiraです。
「公務員生活40年」で掴んだ、アクティブで教養ある大人として、今よりもっと元気になれる、簡単な方法をnoteします。

今日は、芸能人・郷ひろみ氏が書いた本「黄金の60代」を読んで、noteします。

郷ひろみ氏の勢い、準備の大切さ、計画をしたものをコツコツやる努力の姿勢、エネルギーの使い方に、完

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今日あなたに沢山いいことがある様、お祈りしています!
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90’sのサマーソングで盛り上がれ!!!

どうも、まるぞうです。

夏は、長いようで短いです。

梅雨が明けたのが関西では、7月29日。

僕の中では、梅雨明けからが夏だと思っています。

だとすれば、今年の夏は、1ヶ月しかありません。

9月に入れば、残暑といわれるので、夏って感じではないんですよね。

これも学生時代の夏休みが影響しているのかもしれません。

学生の今年の夏休みは、短いですよね。

三週間程度だと聞いています。

三週

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ありがとうございます。頑張ります。
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究極のスタアの星

NHKの番組、 今 聴きたい 郷ひろみ「究極のベストソング」を見た。

過去映像を振り返りながら、インタビューを交え、歴代のヒット曲を歌う。

インタビューの声はちょっと枯れていて、そうか、もう60代…という思いもよぎったりしたけれど、歌い出すと変わらぬハリと艶のある声。さすが、HIROMI GO !であった。 

郷ひろみさんのホロスコープ。
(出生時刻はネットの情報から)

地平線から上にしか

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うれしい♡
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【アラサー女子、昭和のドラマ沼】破壊的ホームドラマ『ムー一族』に出会うまで

始まりは久世光彦だった 

   1978年、TBSで放送されたドラマ『ムー一族』をプロデュースしたのは、昭和の名演出家・久世光彦だ。昭和のドラマに興味を持ち、様々な情報に触れるうちに、自然と久世氏の存在も知るようになった。

  大学生の頃、ドラマ好きとしてより良い作品に出会いたいという妙な使命感を抱いていた私は、久世氏がどんな作品を作っていたのか、強い関心を抱いていた。

『寺内貫太郎一家』の

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