空飛ぶクルマ

【思考は現実化する】バック・トゥ・ザ・フューチャーの世界ももうすぐそこ!

【思考は現実化する】バック・トゥ・ザ・フューチャーの世界ももうすぐそこ!

林竜佑です。 ついに子供の頃に夢見た バック・トゥ・ザ・フューチャーのような世界がやってくる! この記事を読んでそう思いました。 バック・トゥ・ザ・フューチャーの世界で言う未来は 2015年だったので それを考えると10年遅れではありますが それでも本当に空飛ぶクルマが実用化される時が来るとは。 本当に実用化され、 一般販売もされ車と同じぐらい普及するなら 映画と同じように道路標識等が宙に浮くことになるかもしれませんね。 記憶が間違ってなければ 映画の中の空飛ぶクル

【まとめ】最近気になったテックニュース 10/6

【まとめ】最近気になったテックニュース 10/6

新しいもの好きな僕が、最近のテクノロジー系、ビジネス系のニュース記事で気になったものをピックアップしてご紹介します。 ■■■■■■サイエンス■■■■■■ ノーベル物理学賞に真鍋淑郎氏 二酸化炭素の温暖化影響を予測 ■■■■■■AI■■■■■■ 農業現場を支援--ソフトバンク、農業AIブレーン「e-kakashi」の価格下げ、大幅刷新  ■■■■■■ロボット・自動配送■■■■■■ ロボットを導入しやすい「ロボットフレンドリーな環境」の構築へ 森トラストやソフトバンクロボティク

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空飛ぶクルマに乗る時代がやってきた
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空飛ぶクルマに乗る時代がやってきた

昔よく見たスーパージェッターや 宇宙少年ソラン、鉄腕アトムなど 半世紀も前の話ではあるが そこに出てくるのは 頭に今でもすぐに浮かんでくる 空飛ぶクルマだ こんなのあったら渋滞知らずで いいよね でも漫画だからね、 実現はまだまだでしょ と思っていたがそうでもないらしい つい先日テスラの創業者 イーロンマスクは、世界初の 民間人だけの宇宙旅行を実現した 宇宙旅行の話も、その昔 いつかロケットで宇宙旅行したり 月に遊びに行けたらいいよね と言っていたけど実現してし

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#31 妄想力

#31 妄想力

このワードを見る度に思う事がある。 何故「空(を)飛ぶ・車」と呼ぶのか。 車(陸)、船(海)、飛行機(空)と見るとなんだか飛行機だとかそこら辺の類の名前の方がなんか良い。 1番しっかりくるのはドローンだろう。 宇宙船(宇宙)に「船」が付いてるのは気のせいだw これが大衆的なモビリティになる時代がくるのだろうか。技術的な詳しい事は分からないが、自分が気になるのは‘街の在り方’。 住居でマンションなどのみが3Dで考えられるところから、移動も3Dで考えられるようになる。 すると

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未来は今だ!

未来は今だ!

未来を想像するとワクワクしますね。 ボクが面白いと感じた記事を記載します。 皆様、いつも貴重な情報発信をありがとうございます。 ↓↓↓ 実現なるか?空飛ぶクルマ事業へ本格参入するTerra Droneの勝算 セントラル警備保障、警備ロボットのトライアル運用を コカ・コーラ本社ビルにて開始 有人機と無人機、2極化する「月面ランダー」の開発最前線 「落差3メートル」で水力発電復活へ 売電収入で地域づくり 和歌山 ファミマ「無人店」1,000店に 24年度末までに全国拡大

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「空飛ぶクルマ」急拡大

「空飛ぶクルマ」急拡大

空飛ぶクルマの市場規模が今後急拡大することが見込まれている。独コンサルティングのローランドベルガーによると、空飛ぶクルマの台数は、2025年時点の3000台から2050年には10万台と今後30年で30倍程度拡大するとの見込んでいる。また、モルガンスタンレーによると2040年までにグローバル市場規模は1兆5000億ドルまで拡大すると予想されている。 国交省によると、今後のロードマップは以下の通りだ。2023年を目標に事業スタート。災害時の物資輸送や、事業用としては荷物の配送な

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【まとめ】最近気になったテックニュース 8/11

【まとめ】最近気になったテックニュース 8/11

新しいもの好きな僕が、最近のテクノロジー系、ビジネス系のニュース記事で気になったものをピックアップしてご紹介します。 ■■■■■■ロボット■■■■■■ シャオミがロボット犬「Cyberdog」発表。開発者向け、1000匹限定  アバターロボット「ugo」がロボット制御システム「V-Sido」に対応 アスラテックとの共同実証実験を公開 ■■■■■■空飛ぶクルマ、ドローン,eVTOL■■■■■■ Volocopter、2人乗りeVTOLの試験飛行を米国で初披露--自作飛行機関連

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「JAL『空飛ぶクルマ』で旅客輸送 25年度に事業化」日本経済新聞 2021/07/09

「JAL『空飛ぶクルマ』で旅客輸送 25年度に事業化」日本経済新聞 2021/07/09

【記事の要約】 2025年度に「空飛ぶクルマ」を使った事業に乗り出す。三重県などの空港と観光地を結ぶ旅客輸送サービスだ。2人乗りのドローン型の機体で、航続距離は35キロメートル、最高時速は110キロ。滑走路が不要で機動性が強みである。都市内を簡単に移動できるため、交通手段に乏しい過疎地の移動問題解決に繋がりそうだ。 【私の考え】 飛行機から少し離れた発想で、これが現実に日常において実用化されれば交通に不便な土地などで活用が進むと思う。特に北海道ではジェイアール路線の廃止が進

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ノスタルジーに浸っている暇はない

ノスタルジーに浸っている暇はない

 オリンピック連休に、1940、50年代の映画をいくつか見た。カサブランカやローマの休日などだ。感想は二つ。一つは、美男美女の基準は70、80年経っても変わらないこと。男優には興味がないが、イングリッド・バーグマンや、オードリー・ヘップバーンは、今のスクリーンに立たせても輝くばかりに美しいだろう。二つは、反面、物やサービスは激変するということ。移動手段や通信などが代表だ。  これからも物やサービスの変化は続くだろう。10年も経てば、空飛ぶ車や、観光宇宙旅行は日常的になっている

100.車もしばらくしたら空を走る予定がありそうだ

100.車もしばらくしたら空を走る予定がありそうだ

ごきげんよう。 今回は、最近見たニュースの話です。 少し前になりますが(というか、もっと早く記事にしようと思ってたののに出遅れたのですが)、 スロバキアのクラインビジョン(Klein Vision)という会社が 「空飛ぶ車」の都市間有人飛行試験に成功した というニュースがありました。 この話のすごいところは、 単に車サイズの乗り物が飛んだというだけじゃなく、 自動車としてもちゃんとしてる というところなのです。 まずは動画を見てみてください特に、1:29~ の、 飛行モ

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