無税国家

三八式歩兵銃

機関銃みたいな銃はダメだ。

よく狙いを定めて、一発当たればいいんだ。

天皇陛下から頂いた弾だもんなぁ。

確定申告もできない大学教授が、財政政策など考える資格があるのか。

税務署職員に丸投げの大学教授。

あー税金を払うのが馬鹿らしい。

出来もしない人間を政府が雇っているわけだから。

政治家と教授、教師が本当にあっているかどうか、確かめたほうがいい。

毎年、税金を盗んでいるのは、政治家

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日本の「無税国家」化は既に可能である

第1回目は、昨年1月に日本経済復活の会のブログの方で書いた記事をこちらのnoteの方にも転載しようと思います。

 ただし、タイトルは無税国家の可能性についてですが、私自身は無税国家に賛成しているわけではありません。無税国家にするよりも、給付金を配ったり、社会保障を行ったり、必要な政府支出を行った方が良いと考えられるからです。しかし、消費税については無税国家であるべき、すなわち廃止するべきだと思っ

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大阪都構想なのか二重行政解消なのか。

堺市長選挙に、大阪維新の会が勝つとは思っていなかったが、大阪維新の会の議員も、立花孝志ばかり叩いて、結局、NHKから国民を守る党の立花孝志が立候補して、反維新の票が割れなかったら、大阪維新の会の勝利は、無かったわけだが、今回の堺市長選挙での唯一の収穫は、大阪都構想に、何故、堺市だけが必要なのかという事に、Mediaが漸く取り上げたことだけだが、今までの堺市長選挙は、大阪維新の会の名前を借りて立候補

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財政−令和研究会第二回−

国民民主党の玉木代表が、立憲民主党の菅直人前首相に対して、「お遍路を回られたらよろしい。アレンジしますよ。」とRetweetして、本人は後悔しているらしいが、世間では、「玉木、よく言った。」と高評価で、Democracyの行き先は、相変らず不透明で、国民を何処に持っていくのか分からないままだが、Democracyに大義などは不要で、大義のあるDemocracyはDemocracyではないというくら

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Dr.K

Dr.Kが、戦後日本人を追及した結果、十分、意見が斟酌されたようで、政治指導者が、「要は、命令ってことでしょう。法の支配の法令も命令だ。」となって、万葉集から引用と後からWarrantを探すというお粗末な元号。
昭和で和は使っているのに、令和というNaming Senseのなさ。枝野幸男の真っ当な政治を求めると、脱八百長政治、法律を守る意識だけはあるようだ。
令和が良いのであれば、黎明でも良かった

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宏池会殲滅作戦

Previous Democratic Partyは、亀井静香の国民保守党だけを味方に付けて、社民党を選挙のためだけに使って、政権交代直後に、即座に切り捨てたが、民進党になって、前原民主党になってから、野党共闘で、日本共産党と連携するとは言いつつも、野党共闘一本化だと言って、日本共産党を立候補させずに投票用紙だけ集めて、民主党を拡大させているが、最近は、立憲民主党のエースの山尾志桜里が日本共産党の

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L.G.B.T

Left Giraina Bakana Talent. "L.G.B.T".が、流行っている。長嶋一茂、石原良純、DAIGO。L.G.B.Tと言えば、この三人。かつて、長嶋、大鵬、三島と言われた昭和の三傑Big Star.

DAIGOのお気に入りトリオは、藤森君、ウエンツ君の二人。

大体、DAIGOのTwitterで出てくる面子は、同じ。

北川景子さんが、「惜しい、K.S。」と言っているの

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玉木雄一郎は征夷大将軍になれ。

日本史によれば、常に東に夷狄がいるので、天皇から征夷大将軍が命じられる。だから、西から東へ征夷大将軍として、新しく幕府を開け。

新しい答えはつくらなくていい。もう答えはある。

小沢一郎は岩手だよな。丹沢城を築いて、制圧しておかないと謀反を起こされるぞ。自由党の政党交付金だけ奪えばいい。自由党の支持者なんか殆どいない。岩手で籠城しているだけだろう。古来、城主の役目は、領地領民の命と引き換えに、城

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ポスト安倍政権

竹下亘議員が、胃がんという仮病で院政を敷いているので、参議院のドンの青木さんはとっくに世代替わりして、我がMottoは「島根に生まれて、島根に育ち、やがて島根の土となる。」ですとHPにも書いてあるので、本家の竹下登の嫡子を参議院議員に立候補させる支度に入ったと察するが、それは吉報だが、新経世会もまだ準備不足であるし、新元号研究会も全くの白紙状態。そこで、竹下政権の前座として、二階俊博に竹下政権の前

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新たしい雰囲気

出兵して復員後、「国破れて山河あり。」と荒廃した故郷を見て、二度と同じ過ちを繰り返してはならないと思って政治家を志した竹下登。憲法の精神が云々、占領秘話が云々は、外務省の腰抜けが愚痴を垂らしているだけで、結局、自身の心には何も響かなかった。事実上、日本は、太平洋戦争敗北まで、外国の軍隊に占領される事はなかったわけだから、世界ではよくあることで済まされても、日本の場合、何せ、初めての事で、どうやって

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