海自と戦艦三笠見学と猿島

はい、と言う事で海自彼が特別案内人となり戦艦三笠を見学してきました(^O^)/

場所は横須賀中央からバスで10分くらい?
でも駅から三笠公園まで余裕で歩けます。
(横須賀中央に付いたとたん懐かしさに浸る彼、、笑)

歩いていると、見えて来た~!護衛艦!と猿島!
(私、島が好きなんですよね)

みかさを見学する為のチケットと猿島行のフェリーチケットを購入し、いざ戦艦の中へ!
(ここの見学は護衛艦の

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また見てな!
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邦人奪還 伊藤祐靖著

日本と外国との間で解決できていない国際問題の1つに北朝鮮による拉致問題がある。
外交で解決出来ない為、日本国政府は最終手段で自衛隊の特殊部隊を動員する。

この作品は元海上自衛官である伊藤祐靖氏が描いた超リアルな北と日本の特殊部隊の戦いを描いている。
この作品の主人公となる海自の特殊部隊、特別警備隊の専任小隊長の藤井義貴3等海佐はこの作品で紹介される外交問題で解決が見込めない事案の尖閣諸島問題や拉

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スキありがとうございます!

海自と軍港クルーズ?!

以前、横浜に遊びに行った時、どこに行こうかって話になったんですが、、、

私は、

・みなとみらい
・赤レンガ
・鎌倉
・八景島シーパラダイス

と言う、いわゆる定番人気のデートスポットに行きたい訳なんですよ!
いや、横浜と言ったらそうですよね?!

そしたら海自彼、、、

横須賀の軍港クルーズは?

って言うんです。

私「いや、、大丈夫。」と一刀両断。笑
護衛艦見るのは好きやで?
でもさ、ここ

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ほんまかいなっ∑(゚Д゚)
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海自と東京オリンピック

海自彼との日常会話の中で、海上自衛隊が

あ、やっぱりちょっと特殊な職業だな。

と改めて思う事があったので書いてみますね笑

▼時はさかのぼり一年前くらい、、、?

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世間が東京五輪の観戦チケット抽選で盛り上がっている頃、、、

私「東京オリンピックか~!ちょっと見に行きたいね!」
と、冗談交じりで言うと、、、

彼「行ってき

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また見てな!
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海自とランニング

普段からランニングをしている海自彼。
そんな彼と一緒に走りたくなって、提案してみた!

え、普段ランニングとかしません私。←
胸のクーパー靭帯が切れて、垂れるやん!って笑

でも、超強力サポートのスポーツブラを買ったので!!(ワコールのハイサポートスポブラオススメ!NIKEみたいなインスタ映えはしないけどねぇ、、)

紅葉が楽しめる季節。11月初旬に2泊3日の中日の朝、横浜のみなとみらいを走ってき

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更新頑張るで〜!
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旅先案内 馬ケ背と妙国寺庭園

宮崎県の中北部、日向灘(ひゅうがなだ)の海岸部にあるのが、馬ケ背(うまがせ)です。馬ケ背は日向岬の先端部に位置します。

この馬ケ背の何が凄いかと言うと、日向岬全体が溶結凝灰岩(ようけつぎょういかいがん)になっていることです。その姿が馬の背に似ていることから、そのまんま「馬ケ背」という名前がついたようです。
この溶結凝灰岩は阿蘇が起源ではないそうで、日向灘沖合の1500万年前の火山噴火が原因です。

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ありがとうございます。人生は旅ですね。
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海自の艦は意外とゆっくり?

出港の時の話なんですけどね。

私はまだお見送りとか行った事ないので、分からないのですが、
友達の海自妻に聞いた話、、、

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ちょっと長めの出港の際、寂しながらにお見送りに。

いってらっしゃ~い!

って小さな子供と手を振ってお見送りしたんですって。

・・・・←手を振る

艦と岸壁を繋いでいた綱を外したり、出港準備が進めら

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次も楽しみにしててなぁ!
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自衛隊失格 私が「特殊部隊」を去った理由 伊藤祐靖著

私はリアルなものが好きだ。麻生幾の地下鉄サリン事件の話も好きだが、これも引けを取らないぐらい面白い。

この本は著者である伊藤祐靖氏が自衛隊に入隊した経緯や、彼の人生を大きく動かすことになりうる能登半島沖事件について事細かに書かれている。
著者は大学を卒業後海上自衛隊に入隊、2年後に幹部候補生学校を卒業し防大の教官やイージス艦みょうこうの航海長等を歴任する。

そんな彼の人生を大きく変える出来事が

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スキありがとうございます!

どっちが早い?海自艦vs海保船

以前、海上保安資料館横浜館に海自彼と行ってきました。

様々な資料展示に学ぶとともに、丁寧に説明してくれる彼は、とにかく海が好きなので、職業違いの海保にも詳しい笑
(実は海上保安庁にも入りたかったんだって)

そこで起こった事件の映像を二人で見ていたんですが、当時ニュースで見た緊迫と衝撃さを改めて目の当たりにしてきました。
(あとは、少し家族の気持ちの立場になっちゃった、、)
でも、もう一度学べて

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おおきに〜!
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海上自衛隊vs海上保安庁

空前の海猿ブームから早数年、、、

現在のライバル意識は落ち着いてきたのではないでしょうか。
(↑あくまで私の妄想)

そのブームにまんまと乗ってしまったのは言うまでもなくこの私です笑

大輔くん!

と何度叫んだことでしょうか、、、

そして何度、環菜になりたいと思っただろうか、、、
そして、気が付いたら似たような位置にいるではないか、、、失笑

さて、このブログでは、海自彼との所見、海保だと思

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また見てな!
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