末娘4歳二男9歳長男13歳

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末娘の誕生日前祝いでビュッフェに。服の上からおヘソの位置がわかる程、末娘のお腹はまんまるに。「お腹いっぱい!あ、でも、ロールパン食べたい!どうしよう?」「お腹に聞いてみたら?」「お腹さん〜どうですか?・・・お腹さん返事しないよ!もう一個食べよ〜っと。」身体の声が聞こえないタイプ。

【バトン企画】#心に残るあのエピソードをあなたへ「〈ありがとう〉を選択しない意味。」

漫画みたいな毎日。「良いも悪いもない。そこにあるのは、ありがとう。」

昨日の海に続き、今日は、アンモナイト博物館に来ている。連日の遠出は、プチ旅行の様である。お弁当に卵焼きを作ろうと準備していると、長男が「卵焼き作りたい。」と作ってくれた。人生2回目の卵焼き。「まあまあだな。」と呟いていたが、なかなか、美しいんじゃない?などと思う。親馬鹿バンザイ。

子どもたちと、今シーズン最後の海。幼稚園の活動で海に来てから数日しか経っていないのに水が冷たい。そんな事で、プライベートビーチと化している。長男がミニBBQコンロで鶏手羽やズッキーニを焼いてくれた。美味。 男子たちは海の冷たさにめげす波に向かっていく。帰りは温泉で温まって帰ろう。

学校に行かないという選択。「それは、私が自分で選んだものだから。」

9月の北海道の海は水温が高い。その為、幼稚園では毎年9月に海に行く。園バスに乗って往復4時間。海で遊ぶ時間は正味3時間弱。遊んでいる時間より移動時間が長いが、子どもたちは海で魚が跳ねるように水飛沫を上げ遊ぶ。そんな姿を見ると、砂まみれの重い荷物も、帰りの足取りも、少し軽くなる。

やなぎだ けいこの店。#24「絵本・つきよの3びき」

漫画みたいな毎日。「水風船の受けとめ方。」

末娘、初めてトンボを手で捕まえる。 その捕まえ方は、そ〜っと両手で包み込むというやり方。 そ~っと、そ~っと。 「イタタ!トンボに噛まれた!」 初めて手で捕まえられたのが嬉しくて 噛まれても怖がらず、何度も、そ~っと捕まえる。 トンボが行き交う青い空。 秋だね。