改元

古来日本の法に照らすなら、元号変えた方がよくない?

良いことありますように(^^)

改元

こんばんは。

日本は、元号を公式に使用している唯一の国であるようです。発祥の地である中国も大正被りで森鴎外の指摘があったベトナムも今や西暦がメインです。

日本の書類は西暦か和暦の指定がなければ、どちらで記入するのが良いものか迷い、ついつい記入例を探してしまいます。

明治以降は、 一世一元の制となったものの、かつては天変地異などの理由で頻繁に改元が行われていました。自然災害や疫病、戦乱によって

もっとみる
このポチっが励みになります♪
2

😽おばちゃんひとり、旅の恥をさらすシリーズ。 香港で迎える「令和」①

「来年のGWは改元の関係で10連休になる(かも)」と、2018年10月にニュースで見た時点でLCCの香港行きチケットを購入してしまったために、もしかしたら一生に一度しか見られないかもしれない「ただただめでたい改元行事」をリアルタイムで見られなくなったという話。

10連休4日目の福岡空港は思ったほど混んでいなくて、なかなか開いていないというKALラウンジもオープンしていた。プライオリティパスの

もっとみる
スキありがとうございます😊
1

Day48「改元から1年」

2019年5月1日の令和への改元から1年が経ちました。
令和元年は実質8か月だったので、なんとなく、今日から令和2年のような気持ちです。

この一年間はいろいろなことがありましたね。

振り返っていこうとするときりがないので、2つほど。

まず、風邪の流行とオリンピックの延期でしょうか。

今年の1月頃はまだここまで広がるとは思いませんでした。
初めはアジアの一地域での流行が、2月3月と日が経つう

もっとみる
ありがとうございます!
6

新元号から早一年‼️昔は頻繁に変わっていた?疫病流行で改元も‼️元号について。

皆様御機嫌よう。

お変わりなくお過ごしのこととお祈りいたします。

さて、本日五月一日。

去年の今日、新元号『令和』が始まった日でもあります。

あっという間だなという気持ちと、一年前はまさか今のような状況になっていようとは夢にも思いませんでしたよね。

今こそ、個人が終息に向かい最大限の自粛をすることが、元の生活に戻る最速の方法となりました。

なんとか協力して乗り切りたいですね。

さて、

もっとみる
ありがとう存じます✨
3

5月1日、改元から1年が経ちましたね。そして私がバレットジャーナルを始めてから1年、そこそこ続いてるなあ、と言うのが正直な感想です。何も書かない日も多いですが、スケジュールだけは全てバレットジャーナルの方に集まるようにはしています。何だかあの改元祝賀騒ぎが遠い昔のようですね……。

にふぇーでーびる(ありがとうございます)!
3

「昭和の日」の話

アホ思考=改元すると、

                祝日が+1日?

■一世一元の制

明治 45
大正 15
昭和 64
平成 31
AVG 38.75
        約40年

■日本の祝日数

1年間 365
休日   96 (8日/月)(2日/週)
祝日   15
残り   254

40 × 254 = 10160

あと10160年後には、

年中休日!?

いや、そこま

もっとみる

國學院大學博物館企画展【大嘗祭】行って来たよ

へいへい、悪意表出ソムリエで御座いますよ。

2019年12月15日、母校國學院大學博物館の企画展【大嘗祭】に行って参りました。
日曜日まっ昼間の渋谷住宅街は閑散として静かですた。

◆外観

超ド級久方ぶりに訪れた母校・國學院大學は敷地スゲー増えてた。

博物館敷地内の外展示、これはオイラが在学中から見慣れているものがそのまま移設されていたよ。

この看板はその内のひとつだ。
横には、朝鮮半島の

もっとみる
あざます!

フォントまとめ2019(2)新しいグリフセットとモリサワのAP版

「令和」の横組み用、縦組み用合字とAJ1-7(グリフセット)

改元に伴い、「令和」の横組み用、縦組み用合字の2文字が増えました。

「Adobe-Japan1」という文字集合規格を開発しています。

「令和」の横組み用、縦組み用合字2文字が増えたため、「Adobe-Japan1-7」(=「AJ1-7」)という規格が定義されました。

たとえば、「小塚明朝 Pr6」がアップデートによって「小塚明朝

もっとみる

2019年振り返り

大晦日です。一年を振り返って締めくくりを迎えたいと思います。

まず個人的なことですが、なんと言っても今年はギリギリのところで、一命をとりとめたというのが、デカイです。多くの方々のお力があって、お蔭様でというか、もはやお日向様で、今日は元気いっぱいです。
命は有限だということが、痛切に感じられ、人生観が一変する経験でした。もうね、皆さん。人生は短いんですよ。余計な寄り道してる暇はないんです。このた

もっとみる
うれしいです!
1