大崎洋

宮迫に大崎会長が激怒するのがよくわからない

吉本の会長大崎洋が宮迫にキレてる意味ってわからないです 大崎洋は初代ダウンタウンマネージャーで、ダウンタウンよりハイヒールやトミーズが売れてたときは窓際族でした 仕事もないのでダウンタウンと遊びにでかけることが多く、プールに行ったときダウンタウンにこう言ったんです 「潜水でプール…

大﨑洋吉本興業会長へのインタビュー記事 https://genbou.blogspot.com/2020/12/blog-post_78.html

『笑う奴ほどよく眠る。吉本興業社長、大崎洋物語』(常松裕明)を読んで。

 2006年吉本興行社長に就任した大崎洋。お笑い事業に尽くした彼の人生を振り返る。本書の感想を書きます。 1  この本の出版が2013年。ちょうど2011年8月23日に、「島田紳助氏の緊急引退記者会見」が行われた直後に書かれた本となり、内容はそれにまつわる内容で締めくくられています。  大崎氏は…

吉本興業・大﨑洋会長「最近のテレビ、何とかなれへん?」

「お笑いはインフラや」と語る大﨑洋会長が描く吉本のエンタメ戦略とは。 <この記事のポイント> ●吉本のデジタル化はコロナで加速した。無観客公演の配信、「#吉本自宅劇場」など、動画配信の需要に気がついた ●テレビは方向転換が必要。資本主義的な、短絡的な考えには行き詰まりを感じている ●…

吉本興業を好きになってしまう本

吉本興業って、多分日本人で知らない人誰もいない会社なんじゃないかな? って思うんですよね。 特に最近では色んなニュースがあったので、 良い意味でも悪い意味でも、みんなが知っている会社だと。 僕もそのうちの一人なのですが、 この本を読んで気付いたんです。 「吉本興業という会社の存在は…

吉本興業について語りたい人は必読。経営者、マネジメントを語る人も必読。「吉本興業の…

この本は、思っていた以上に「凄い本」でした。 凄い本を生んだ構成の妙 凄いというのは、吉本興業に関する話がすごく赤裸々で「凄い」ことと、大崎さんという人の「凄さ」がわかることの二つの意味があります。 この本は、昨年、闇営業問題で騒動になった吉本興業の会長である大崎洋さんと著書「ビ…

「ベストセラー本の出版」の裏側と舞台裏にある重要な要素はお茶目さだった

あ皆さんこんにちは。坪田信貴です。 坪田塾という大学受験の子別指導学習塾の塾長をしています。多分一番分かりやすいのは、「ビリギャル 」の先生(伊藤淳史さん役の人)です。 今、ダイヤモンド社で来年出版予定の本を書いています。 (↑クレジットカードのポイントで集めたものばっかり(笑)…

密室パワハラの経験者が語れること

雇い止めされる前の2年間に当時の元管理職との1対1の面談中に激しい叱責を受けたことを思い出し、 #吉本興業 の一連の騒動でお馴染みの #岡本昭彦 社長に共通する方があった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 密室で傷つける発言もパワハラ 口が悪い元管理職から実際に言われた発言は…

よしもと劇場「続・加藤の乱」を読み解く

⇒ (前回)2019年7月23日付 よしもと劇場「反社闇営業の巻」を読み解く 2019年7月24日付ORICON NEWSには、加藤浩次「吉本興業」退社はいったん保留 大崎会長との会談「平行線のまま」「合致点が見つからない」と題して次の記事が掲載されていました。 (以下一部転載。) 経営陣が刷新されなければ…