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ローマ史再考:あらましの概観、カエサルとアウグストゥスの時代

だいたい軍人は歴史エッセイのディオクレティアヌスでも書いたが、たとえ真面目有能でも癖や偏りや盲点があるからな。理科系の技術屋も「真面目で勤勉で健全ならそれで万事O.K.」と思い込んでいる。文系の暗黒面とヤバさを理解していない(最近わかりやすい腐敗政治屋や異常左翼インテリとかw)。

クルマと時計 ―― だから、おもしろいかも

今日の一枚 イタリア、古代ローマの遺跡に残る浴場のタイル絵

正しく発信する勇気 Ⅰペテロ3章16節

西洋史話、歴史エッセイ・シリーズも一山ほどあります(私の作品紹介2)

読書記録 ヘウレーカ(岩明均)

運良く続いてきた僕の人生

1か月前

ローマ帝国-③帝国を繋いでいたもの