広告主ごとに基準が異なるブランドセーフティに柔軟に対応する ひとつの解決策

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ
統合アカウントプロデュース局 デジタル戦略推進部
博報堂DYメディアパートナーズにおけるテレビとデジタル広告領域の戦略推進を担う組織。外部のソリューションを含めた得意先課題の解決を得意とし、アドテクノロジー全般のコンサルテーション及びその後の実装やPDCAまでを担う。その中の一つの領域としてデジタル広告におけるアドベリフィケーション領域を担う。

‐‐アドベ

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スキありがとうございます!
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30歳前後は"第2の思春期"。(シン・時事恋愛)

33歳で会社(博報堂)を辞めたとき、周囲から「これからどうするの?」と言われました。

が、その時、本当に先のことを決めていなかったので、「これから考えます」的なことを答えると、みなさん一様に、納得いかなそうに首をかしげてました。僕が一番、内心、「これから僕はどうなるんだろう?」と首をかしげていたわけですが。

27歳で転職をし、33歳で退職し、フリーランスに。今から思えば、激動のアラサー時期でし

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ありがとうございます!!
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2020年2月決算説明資料(博報堂DYグループ)

■博報堂DYグループ
博報堂ですが堅調な伸びという決算状況です。内訳を見るとテレビや新聞などのマスメディアが昨対割れ、インターネット広告などでおれをカバーという状況。官公庁や自動車関連の売上が増え、飲料品や不動産関連の売上が減っています。増税の影響を受けやすい商品の広告発注が減っているのでしょうか。
https://www.hakuhodody-holdings.co.jp/ir/document

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渋谷のほんだな

2020年1月28日(火)13:00〜13:55

00:00 | 00:30

【本日のゲスト】
畑中翔太さん(博報堂ケトル)

博報堂ケトルのクリエイティブディレクター、畑中翔太(はたなか・しょうた)さんをお迎えしました。言わずもがな、番組パーソナリティ 原カントくんと同じ会社にお勤めです。畑中さんはCM、ドラマ、アーティスト等さまざまな企画プロデュースを手がけ、国内外150以上のアワード受賞。Cannes Lions 2018 Direct部門審査員。2018年クリエイタ

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博報堂に転職したい

憧れのイケメン俳優が、目の前で、私の手を握ろうとしている。

「さぁ、こっちへおいで。一緒に楽しい時間を過ごそう」

なんて、甘い言葉をささやいている。

もちろん、私も手を差し伸べる。

でも、ちょ、ちょ、ちょっとまって!
本当にいいの?私でいいの?そして、今でいいの・・・?
私には、まだ、ちょっと、早いんじゃないの・・・?

なんて気持ちに似ているような、似ていないような。

要するに、
憧れ

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ありがとうございます!嬉しいです!
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【読書記録】イノベーションデザイン 博報堂流、未来の事業のつくり方

扉書は「未来の足音が聞こえる者にこそ、未来は訪れる」。広告代理店博報堂の取り組むイノベーションデザインの事例が多く記されている。

イノベーション=技術革新という誤解

ロンドン・ビジネス・スクールで戦略とイノベーションを教えるコンスタンチノス・マルキデス教授は、「イノベーションには2つの側面があり、1つは何かを創造すること。もう1つは商業化であり規模拡大だ」と説明していふ。そして、そのことを誰よ

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箱根駅伝 その2

箱根駅伝速報マップのプロジェクトは、日テレと協力しながら、Googleがスポンサーで、博報堂がマネジメントをし、我々がシステムを開発するという役割で進んでいました。

そのプロジェクトが博報堂内でどういう位置づけだったのか、定かではありませんが、8年の間に5人の面白い博報堂系の人々と一緒に仕事をすることができたので、勝手に思い出して振り返ってみたいと思います。

伊藤源太さん
https://ww

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会社とうまく付き合う方法

あなたイズム
博報堂ブランドデザイン著を読んで考えたことをまとめてみました。

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5大商社の面接官に「是非ウチで働かないか?」と言わせるガクチカの作り方

この記事では、20卒で5大商社から2社内定を獲得した早稲田BOYがガクチカのノウハウ全てを書く。この記事を見れば以下の情報が得られる。

・人事や役員に評価されるガクチカを書く方法。

・通過率100%のガクチカの書き方とフレームワーク。

・ガクチカに活かす正しい企業分析のやり方。

 具体的に書いていく前に自己紹介をしておく。現在早稲田大学4年生で2020年4月から某5大商社で働く予定だ。
 

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ありがとう!内定しよう!!
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BranCo!2020 出場してみた vol.2

こんにちは。

法政大学社会学部 3年のしょうごです。

最近めっきり寒くなってきており、行き帰りの自転車が地獄です…

さて、本日こちらに記そうと思っている日記は

ズバリ・・・

「博報堂 ブランドデザインコンテスト2020」

通称:BranCo!についてです。

簡単に概要と、なぜ出場したのか、どのような結果だったのか、これをどのように反省し、次に生かしていけるかについてVol.2では語り

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