”作る” ”造る” ”創る”の週末

土曜日は、山口さんの自炊レッスンから始まり、卒制の1on1で先生と作品の話を詰めた。
日曜日は、デッサン教室でアクリル画を描き、午後はパン教室でイングリッシュマフィンとキャラメル(失敗に終わった)を作って休みが終わった。

お料理を作って、作品を造って、デッサンで創りあげた。
つくることが大好きなのかと思う。

山口さんのレッスンは土曜日が最後だった。
今度は自分で覚えて事を活かしてお料理をしてい

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ありがとうございます!励みになります!
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『noteに見る定点観測の大切さについて考えた』11月24日の日記

みなさん、おはようございます。東京には一気に冬が来た感覚。寒さにめっぽう弱い私は冬籠したいと毎年繰り返し思うのです。

私の部屋にはぬくぬくできるよう、暖かな布がそこら中に置いてあります。なるべく帰ってきたら温かな気持ちになれるように。

冬眠という言葉に人間ながら憧れます。たくさん食べて、冬を越すためのエネルギーを蓄え、冬の間は最低限のエネルギーで過ごす。生きる。羨ましい。

しかし今日は湿気が

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鯖好きでしょう!
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創る

今回は、前回記事である
『完璧は探さず、創る』
https://note.mu/daigoroh04/n/n52c0a63318e5
の中で触れた
自ら完璧を「創る」にはどうすべきなのか
について、僕的に超初歩的と考えていることを
書いていく。

…………

・好きも嫌いも明確化

自分の人生を、自らの手と足と心で
完璧なものにしていく。

そのためには、何かにつけて決断を迫られる
人間特有かもし

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興味ないことは短期記憶も持たない私です。未来しか見ていないのも困りもの。作業していて、別のことシミレーションしてる自分。ワクワクしか見ていません。悪しからず。

今日もハッピー!明日も大吉!

こうち100人カイギvol.7〜創る、伝えることで広がる可能性〜

大失敗からの面白さ
森田さんが初めて陶芸に出会ったのは、大学時代でした。しかし、その時はあまり面白さを感じなかったといいます。
陶芸の面白さに目覚めたのは、大失敗をしたとき。焼き入れの温度を間違え、土が溶岩のようにドロドロになってしまった様子を見て、これは普通のものづくりとは違う。自分の思った通りにならない難しさが面白い。と感じたといいます。
その後土佐市に工房を持ち、併設されたギャラリーでは個展

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あなたに良いことがありますように。

「何で創られているか。」

映画・「フード・インク」を観た。

広大な農場・散布される薬品・遺伝子組み換え・大量生産低コスト等のリスクを追い、アメリカ食品産業の裏側を映したドキュメンタリー映画。

こういう映画は一種のプロパガンダとして捉えられることがあるけど、それでも社会がどうなっているか?は知識として入れておいていいだろう。

久しぶりにドキュメンタリー映画を観たんだけど、

自分が今生きている世界・観ている世界

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◇「創るひと」

創るひとを、眺めているのが好きです。
わたしは「クリエイター」よりも「創るひと」という表現を好むのですが、おそらく前者には職業的な意味合いを強く感じてしまうから。それを否定的に見ているのではありません。後者のほうが、自分にとってはより適切だというだけなんです。

わたしが言う「創るひと」には、もちろん職業としているひとたちも当てはまります。でもそれだけではない。まだプロを目指している身だというひと

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「自分で決めろ。」

ジーン・シモンズ著・「KISSジーン・シモンズのミー・インク」を読んだ。

世界的に超有名なロックバンドKISSのベーシスト兼ボーカルであるジーン・シモンズが書いた自伝的ビジネス本。

シモンズはKISSでの音楽活動以外にも多数の事業を展開していて成功を収めており、彼がどう成り上がっていったのか?なぜ長期的に勝てるのか?何を大切にしているのか?を知ることができ非常に参考になることばかりだった。

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神的大吉
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アイデアを話して壁打ちを色んな人とやると面白い!
どんなvisionで何を実現したくて、これによって誰が幸せになるのか?ってことが客観的に見えてくる。