出版業界紙

#26 出来るか分からない壁がドキドキできて最高に気持ち良いって話

おはようございます!

最近、やった方が良いのは分かってはいるんだけど楽しめない好きになれない物事の理由を聞くことにハマっていて、最近聞いたモノで言うと”選挙”とかね。

「自分の一票に価値を感じないから」って理由があって、「ちなみに出馬者全員が掲げてる公約知ってる?」「その人たちが立候補した背景知ってる?」って聞くと答えはNO。僕も知らないんだけども。

こうやって色んな問いの答えを聞いていくと

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僕もスキです!
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#25 400回以上コンサートの臨場感を味わったからこそ見えた景色の話

おはようございます!

「いちごは好きだけど、いちご味のハイチュウは好きじゃない」って言われたから、その理由を聞いたら「だって、いちごの味じゃないから」って。

イメージと違うモノに対して「え、ちゃうやん」って脳内ツッコミが生じて、味の美味い不味いに関わらず「嫌い」という感情になるんだなってのが今日一番興奮した発見でした。最近は物事の仕組みや原則に興奮を覚える新手の変態、坂田です。

400回コン

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僕もスキです!
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自分のお店で新刊書籍を扱える! 函館の「みせさき本屋」という取り組み

「自分のお店で、本を売ってみたいなー」一度は思ったことがある、カフェや服屋さん・飲食店の店主さん、実は多いんじゃないでしょうか?

北海道の函館・西部地区で、そんな思いを現実にした「みせさき本屋」という取り組みが始まりました。(北海道新聞の記事のリンクはこちら↓)

なんと、まちの不動産屋さんが考えた!

カフェや雑貨店の「店先」をはじめ、お店の一角で、店主おすすめの新刊書籍を販売する。しかもこの

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ありがとうございます!おすすめの本『売上を、減らそう。』
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ポップがTwitterで人気爆発! 八戸の木村書店に取材に行きました☆(^o^)

「明るい出版業界紙 on note(β)」、今回の記事は土偶女子の山田スイッチさんが書いてくださいました!

前回の「八戸ブックセンター」に突撃取材した記事もおすすめです!

それでは本編スタート

ドグドグ〜!

先月9日に八戸市の木村書店さんを訪れたんだドグ! Twitterでこんなイラスト、見かけたことないドグかな?

木村書店のポップ担当さんは、ポップを描くために絵の練習に2年を費やしたと

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本とは凍りついた心を解かす光です
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「ミシマ社営業部vsライツ社営業部」 話題の出版社の営業手法

大阪の森ノ宮という町に「まちライブラリー@もりのみやキューズモール」というスペースがあります。

ここは、置いてある本はすべて一般の方からの寄贈で集まっている「みんなでつくっていく図書館」。本のうしろには「感想カード」がついています。最初に「なぜこの本を寄贈したのか」という一言が書かれて、そのあとは次に借りた方が感想を連ねていけるようになっているのが特徴です。

ここで定期的に開かれているイベント

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ありがとうございます!おすすめの本『毎日読みたい365日の広告コピー』
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書店営業を実演してお見せします!(ミシマ社VSライツ社)

目次
1.「ミシマ社営業部vsライツ社営業部」 話題の出版社の営業手法
2.書店営業を実演してお見せします!(ミシマ社&ライツ社)
3.ミシマ社とライツ社の営業が何でも答えます。会場からの質疑応答(8/7 18:00公開)

高野 すみません。お世話になります。
Oさん お世話になります。
高野 ライツ社の高野です。どうも。
Oさん はい。
高野 この前は飲み会で、ありがとうございました。本当に楽

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「write,right,light」。書く力で、まっすぐに、照らす
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ミシマ社とライツ社の営業が何でも答えます。会場からの質疑応答

目次
1.「ミシマ社営業部vsライツ社営業部」 話題の出版社の営業手法
2.書店営業を実演してお見せします!(ミシマ社&ライツ社)
3.ミシマ社とライツ社の営業が何でも答えます。会場からの質疑応答

高野 では、質疑応答に移ります。あっちこっちに先輩と一緒に行きましたので、わからないこととか、何なんだ、みたいな質問していただけると助かります。

質問者A 逆に店員さんのほうから「こんな本があればい

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ありがとうございます!おすすめの本『リュウジ式 悪魔のレシピ』
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印刷の立場から子どもたちに本の面白さを伝える。「本の印刷見学ツアー」@藤原印刷

今回の記事は、長野県の老舗印刷会社・藤原印刷の藤原隆充さんに寄稿していただきました!

藤原隆充プロフィール|
兄の方です。 創業70年の印刷会社の三代目。コンサル→ITベンチャー→地方の印刷会社(家業)。紙の可能性を最大化して、世の中に気持ちのこもった質の高い本を送り出し続けます。 Print is not die.

藤原印刷株式会社プロフィール|
創業70年の書籍に特化した印刷会社。企画の段

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私たちの挑戦自体が、明るいニュースになると信じて
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6.出版社の輪郭をゆがませよう

NewsPicks Publishing編集長の井上慎平さんとライツ社編集長の大塚の対談をお送りします。

目次
1.もともとはひとり出版社をやろうとしてた
2.出版社以外の企業が、本を出していく可能性
3.読者を消費者にしたくない。読者と一緒に育っていきたい。
4.NewsPicks Publishing編集長が考える「ビジネス書づくり」3つの条件
5.反対に、ライツ社は何がしたいんですか?
6

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本とは凍りついた心を解かす光です
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5.反対に、ライツ社は何がしたいんですか?

NewsPicks Publishing編集長の井上慎平さんとライツ社編集長の大塚の対談をお送りします。

目次
1.もともとはひとり出版社をやろうとしてた
2.出版社以外の企業が、本を出していく可能性
3.読者を消費者にしたくない。読者と一緒に育っていきたい。
4.NewsPics Publishing編集長が考える「ビジネス書づくり」3つの条件
5.反対に、ライツ社は何がしたいんですか?
6.

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ありがとうございます!おすすめの本『売上を、減らそう。』
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