♡どん底「うつ」からはばたくの記♡

うつは心の中に咲く花13 ーなぜかついてる今日この頃ー

人生はあざなえる縄のごとしと言いますが、まったく次の角には何が待っているのか、いやー、楽しみです。

今日はゆがんだメガネのフレームを直しに、購入した眼鏡屋さんへ行きました。運よくそのお店で一番信頼できる方に担当していただけました。でも、その方前は店長だったのに、今は違うらしい。。なぜ?答えはいただいた名刺にありました。「統括ディレクター」

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【ヒーローになりたかっただけの僕たち】

両極の法則通り、

僕たちが光に偏れば偏るほどに

同じだけ闇も際立つようになります。

僕たちは、常に、

受け入れられない出来事を前に、

自分たちで責任が取れない範囲の物事を前に、

喜んだり、憤ったり、と一喜一憂します。

あなたが、

『自分たちは絶対に悪を許さない!!』

と息巻くほど、

『自分たちは絶対に正義である!!』

と言っています。

いいえ。

そもそも、あなたの心に

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前ばっかり見て歩くのに飽きたら、たまには後ろ向きに歩いてみる。

今日は、雨。
雨雨雨雨雨降りでした。
物思いに耽るにはもってこいの日。
仕事から帰るなり本棚に手を伸ばした。

直感や閃きは侮れない。

無意識レベルで手に取った本、たまたま
開いたページに自分の欲しかった答えが
ダイレクトに書いてあったりすることが
よくある。

人間にとっての本当の幸せは、
光の下にいることではないと思う。
その光を遠く見据えて、
それに向かって懸命に走っている、
無我夢中の時

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うれしいぴょん!!

美しさを際立たせるもの

その美しさ

その最高を際立たせるもの

それは







と呼ばれるものたち

それらがなければ

私たちが認識する美を

美として私たちは認識しないだろう

2つがひとつとなって

初めて私たちは「美しい」と認識しているのだ

昼間の散歩

久しぶりに昼間の街をのんびり歩いた。
穏やかな風と背中側からの太陽の温かさが心地よかった。
冬の季節でも陽が当たるととても温かい。
こんな陽気な日中でも小陰に一瞬入ると少しひんやりする。

真っ直ぐだけで歩くと影も日向も道の流れのまま訪れる。
日向だけ歩くも、影に佇むも自分の足で選べる。
影は、避けるべきものかな?
影を作るのは、木だけじゃない、電柱だけじゃない。
私自身も地面に影を落としながら歩

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スキ心を持ってるあなたが好きです
1

光と影のまんなか

なんで私なのか。
何かの罰なのか
それなら世の中にもっと沢山いるはず。
 
……理不尽だ。 
 
悔しくて、悲しくて 
取り乱し、涙を流す。

そうやってやる事一通りやると
とりあえず落ち着くものらしい。 
 
時の流れもそれを手伝ってくれる。
 
何で?って考えても答えはない。
受け入れるしかないのだと少しわかってきた。
 
ならば出来るだけ明るい方を向いて……。 
 
でも、明るいって事は後ろ

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