著者は元V系バンドマン。10万回再生されたマッサージ動画の美容本が本日発売

こんにちは、広報Sです。
1月22日にちょっと変わった美容本が発売しました。

なにが変わっているかというと、著者さま(右から2番目)。

ヴィジュアル系バント出身でございます。
ν[NEU]というバンドで、ベーシストとしてメジャーデビューされ、4年間でEMI、ポニーキャニオン、ユニバーサル、ソニーミュージックと契約。最高位はオリコン週間チャート5位。海外公演、全国30箇所のワンマンツアー等を行っ

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がんばった甲斐があります
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「最近のV系を語る会」に行ってきたよ 4回目

相変わらず土曜のお昼時に歌舞伎町でタピオカミルクティーを飲んだり、カレー食べたりしながらV系シーンの悲喜こもごもを語り合う超牧歌的なイベント。

前回の話題は「令和元年となってV系界隈はどうよ?」だった。

今回は昨年秋に開催される予定だったのが台風で延期された為、令和元年のV系総括的な感じで始まった。

■時代はサブスクとの向き合い方

去年末にラルクが全楽曲とMVのストリーミング配信を解禁した

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わーい♪♪♪
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長い眠りから覚めた5人が紡ぐ未来

皆さん、こんにちは!
おけいです。

昨年2019年の年末。
実家でゴロゴロしてた私。
世の中の人たちがSNSで1年間を振り返っている時、SNSが苦手な私は一人で悶々と振り返っていました。

「今年って何したっけ?」
「どこ行ったっけ?」
「どんなライブ行ったっけ?」

悶々と考えていると、ふと脳裏に鮮明に浮かぶライブがありました。
そのライブが私にとっては意義深く、夢のような時間であったことを感

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【ライブレポート】インサイドセールスカンファレンスにMIHIRO出演、メンバーと奏でた”破壊のメロディー”

2019年12月5日、虎ノ門ヒルズフォーラムで開催された「Inside Sales Conference 2019 winter」

国内最大規模のインサイドセールスイベント。念願のステージへ、ヴィジュアル系インサイドセールスが遂に出演を果たしました!

今回のテーマは「Disrupt~破壊と創造~」

僕達は「破壊と創造を体現しているメンバー」として招集されました。

左から、SmartHR正木

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バンドメンバーにならない?
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インサイドセールス界の革命児!ヴィジュアル系インサイドセールスつつみさん対談

対談は音声で聴くことができます。

ついに対談が実現!

恋い焦がれていた方に、遂にお会いする事が出来ました。
インサイドセールスのつつみさんです。
このトップ画像に、心は二重の極みでした。

インサイドセールスとは?

つつみさんの番組のリスナーと
ITパパニュースのリスナーは重なっていないのでは?との予測がありました。
そのため、つつみさんの職種インサイドセールスを解説していただきました。

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ハートをもらって、ハッとしました♫
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ヴィジュアル系

かつて「ヴィジュアル系」という音楽のジャンルがありました。
そのヴィジュアル系と呼ばれるバンドの中で、いまだによく聴いているのは、黒夢とDir En Greyです。どちらバンドも初期にコテコテのヴィジュアル系から音楽性もファッションも変化したので、一重にヴィジュアル系とカテゴライズはできなくなってしまいました。
音楽性が変化しても、毎回新作はよく聴きました。黒夢は、活動停止し、それぞれのメンバーは

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ヴィジュアル系インサイドセールスつつみさんがスナックゆうこに来店

ヴィジュアル系イケメンがスナックゆうこに来店

初めてオマージュの被害者に話を聞いたわ♫
それよりも、本当に、イケメンつつみちゃん❤️

果たして、つつみちゃんは海原雄山並みに、怒っているのかしら!?

つつみちゃんのベールを剥がすわ

ここはスナックゆうこ。
真面目なインサイドセールの話は、えいっ!!!
パーソナルな部分に踏み込んだわ。
・2020年おすすめのイケメン
・恋愛事情
・なぜVoic

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ハートをもらって、ハッとしました♫
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好きだったものたちへ 1

有料マガジンというものを初めて作ってみた。日の目を見ないかもしれないけど、この連載ではかつての私が好きだったこと、好きだったもの、好きだったひとについて書いていく。

本題に入る前に簡単な自己紹介をする。私は団塊ジュニア世代の女性、毒親育ちの精神疾患で就労が困難な障害者だ。パンセクシャルでポリアモリー、ボーイズ・ラブ愛好家でもある。そして文章を書くことが好きだ。

今回はかつて好きだったヴィジュア

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ありがとうございます。今日のラッキーフードはチョコレート。
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はじめに

はじめましての方も、そうでない方も、こんにちは。
ここは、私の「すき」をカタチにする場所です。
ライブを見て感じたこと、考えたこと、思ったこと、忘れたくないこと。
それを自由に書いていこうと思っています。

「その子の「好き」がカタチになったわけだから、(自分の言葉が)誤解されていたとしてもいいから、気にせんとやって欲しい」(アルルカン/暁 2019年12月29日「暁と来夢、まじでここだけの話。」

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2020年に選ぶ1996年ヴィジュアル系ベストトラック30

新年あけましておめでとうございます。
年末に上げようと思っていたのですが、サボっていたら年を越してしまいましたね。

さて、1996年ですが自分にとっては後追いの年となります。
印象としてはヴィジュアル系ブーム「全盛前夜(D≒SIRE風に)」といった年になるんでしょうかね。
最初は25曲と思っていたのですが、意外と名曲が多いことに気づき急遽5曲追加させていただきました。

ランキング前に前回記事を

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