絵柄や画風は刻々と変化する「生き物」だが、私の場合は自分の「絵柄」にこだわりがない。
最大の理由は「作品に応じて絵柄(デザイン)を変えたい」のと、私自身が「筆の速さ」のために「上手く描くことを捨てた」からだ。

絵柄について|佐藤秀峰 https://note.com/shuho_sato/n/n3e9bbd6517b6

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新年はひょうたんに絵を描いた

あけましておめでとうございます。
今年もそこんとこよろしく!

新年1/4はひょうたんに絵を描きました。
 

鶏のチャボを描いて欲しいとのことで
調べたらチャボてめっちゃ派手で
綺麗な鳥なんやねぇ

なんかめでたくね?!!

ひょうたんに描くのは2度目やけど
球体に描くのてバランス難しい〜

しまい込んだアクリル絵具とか筆とか
引っ張り出してきて、アナログで描くのなんて
なんだか学生に戻ったみた

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まさしく私の言いたいことが全部詰まっているかのような神動画。絵師に限らず全てのクリエイター志望者にぜひご覧いただきたい。
何だか、さいとうなおき先生とは美味い酒が飲めそうな気がする。😉

【要注意】こんな人は絵が下手になります!!| https://youtu.be/4kzYGQkjfVk

😲なんとッ! スキ❤を突かれてしまった~!!😆✨
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個性すなわち作家性には二つの側面=両義性があり、それらは「自分を押し出す」ことか「自分を抑える」ことで発揮される。
優れたクリエイターは何でもこなすのではなく、己がどの立ち位置にいてもその職掌を理解し、その本分を全うする。「社会の歯車」を厭うのではなく「究極の歯車を目指す」のだ。

😲なんとッ! スキ❤を突かれてしまった~!!😆✨
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海外における萬画などの実写化の成功例は、直近だとフィリップ・ラショー監督/脚本/主演『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』か。
何よりラショー自身が原作の愛読者であり、原作者・北条司のお墨つきを得たのみならず、その忠実な再現度が日本のファンを歓喜させた。

👍ベネ!(いいね!)😆✨
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世の人々が「個性を伸ばせ」と嘯く大人たちの言いなりに「個性的な装いや生き方」を目指した結果、かえって没個性的になるのは、言わずもがな「誰もが我先に目立とうとする」からだ。
血で血を洗うレッドオーシャンの世界では、むしろ「争わない」「目立たない」「緩くやる」ことが個性=武器になる。

ジュ・テーム・モア・プリュ❤😉✨
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「ゆとり世代」以降の若者たちは、自他の「個性」や「キャラ」をしきりに気にしながら生きている。だが、「他と違うこと」や「目立つこと」が個性なのではない。
たとえ服装や髪型を統一し、行動を統制しても、挙動の癖や態度、気の緩んだ瞬間に表れる部分が、本当の「個性」である。

ジュ・テーム・モア・プリュ❤😉✨
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富野由悠季は「自分の好みを大事にするのではなく、ファンが何を求め、どうすれば彼らに楽しんでもらえるかを考えろ」「特定の考えにこだわるな。『何かつくるのが自分の個性』というが、どんな個性を持てば客は喜ぶのか?」と説いた。
クリエイターの成長には「自分を一度手放す」プロセスが必要だ。

ジュ・テーム・モア・プリュ❤😉✨
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クリエイターの作家性については、週刊少年ジャンプ元編集長・鳥嶋和彦氏も「“描きたいもの(好きなもの)”を描くのではなく、“描けるもの(得意なこと)”を描け」と苦言を呈している。( https://note.com/piroshi3/n/nc5182ddae00c )
たとえ好きでも知識や経験に乏しければ長続きしない。

ジュ・テーム・モア・プリュ❤😉✨
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