人間は遊ぶ存在である「ホモ・ルーデンス」

「ホモ・ルーデンス」とは、歴史家のヨハン・ホイジンガの著書であり、
「人間は遊ぶ存在である」という意味です。

何のために仕事をしているのか?
という問いの答えの一つは、
「ホモ・ルーデンス」にあると考えます。

「人間は遊ぶために仕事をしている。楽しむために仕事をしている」

人生の中で仕事って大部分を占めています。
そして、お金を稼ぐという目的のために仕事という手段が必要な訳です。

ですが、

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ギャラクシアン³

1990年に、ナムコが遊園地のアトラクション用として開発した、3DCGガンシューティングゲームです。

後に1993年にアーケード用が稼働して、1996年にプレイステーションにも移植されました。

アトラクション用ですから、1990年に28人版が大阪の『国際花と緑の博覧会』に展示されました。

1992年に、東京都世田谷区のナムコ・ワンダーエッグへ移設され、1993年に2号機が、神奈川県横浜市のナ
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ありがとう!
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ゲーセン生活8、9日目

本業が忙しかったのでまとめて。

8日目
8日目は、毎日ボーナスでもらえるポイントでたこ焼きのクレーンゲームに挑戦。
当たり以外の玉は全部埋まっていて、これ行けそうやん、と思ってやったらちゃんと当たりのところに入りました!

ラムネが当たった!
無課金だったのでラッキーです!

9日目
この日は久々にゲーセンへ。

前の人が途中で終わりかけのコーラのジュースがもうすぐ落ちそうだったのでやったら、一

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コメントもぜひ😳
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スーパーパックマン

『スーパーパックマン』は、ナムコが1982年にリリースしたアーケードゲームだ。1980年の『パックマン』の大ヒットにあやかろうと、二匹目のドジョウをねらった作品であることは言うまでもない。

 しかし、この『スーパーパックマン』、さっぱりヒットしなかった。おそらくそんなゲームが存在したことすら知らない人も多いのではないか。それぐらい流行っていなかった。(ように見えた)

 それでも僕は『パックマン

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モトス

『モトス』はナムコが1985年に発売したアーケードゲーム。宇宙に浮かぶステージ上でモータースパナーという自機を操り、多彩な敵キャラとぶつかり合って、宇宙空間に相手を落とすのが目的という一風変わったゲームだ。

 このゲームに出会ったのは、普段毎日のように通っていた近所の半地下ゲーセンだ。ここはナムコのゲームがいち早く入荷するので、当時ナムコ好きだった僕にとって、お気に入りのゲーセンだった。

 今

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ウイニングラン鈴鹿GP

1989年に、ナムコから発売された、アーケード用3Dレースゲームです。

最大8人での通信対戦機能を搭載していて、ゲーセンにズラッと並んでたのを覚えています。

通信対戦がメインで稼働している様でした。

まあ、余り一人でやる人も少なかったですがw

このゲーム、予選と決勝で難易度が違うみたいで、決勝だと既存のゲームみたいなハンドル操作だと、車がスピンしてクルクル回ってしまいました。

クルっと回
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パックランド

1984年に、ナムコから発売された、アーケード用横スクロールアクションゲームです。

このゲームの主人公と言うか、パックマンに手足が生えて、操作するアクションゲームなんですが、何か違う、これじゃない感が凄かった記憶が有ります。

なんでこんな顔に手足生やした?って思いましたね。

鼻高すぎだしw

パックマンお馴染のパワーエサも有りますし、食べたらモンスターがイジケモンスターに変わる所もそのままで
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スプラッターハウス

『スプラッターハウス』は、ナムコが1988年にアーケード用として発売したゲームだ。その名の通り、スプラッタームービーのような世界観を表現したホラーアクションゲームだ。

 主人公リックとその恋人ジェニファーが雨宿りした山中の館で怪異に襲われ、リックは、奇怪な仮面の力を借りて化け物にさらわれてしまったジェニファーを探すことになる。デモ画面を見ていると、そんなストーリーのようだ。これはあくまで想像。詳

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ゲーセン生活7日目

今日はわっかにいれてとるタイプのカルピスに挑戦。

誰かのやりかけなのか少し出てきている。

二回投資して、両方とも狙い通りの位置に調整できたにも関わらず全く動かず。

アームの設定緩くなったのかな。

あ、そういえばアームの見た目でわかる強い弱いについて勉強したのに、全くみずにやってしまった。

ぬいぐるみのコーナーでは、店員さんがためしに何回もやってて、取りやすすぎたのかアームの先っぽをハサミ

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have a good night!
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ゼビウス

久々に『ゼビウス』をプレイしていた。このゲームはいつプレイしても自分の若き日が思い起こされる。僕自身、ゲームをプレイすることでこんなノスタルジーを感じる日が来るなんて想像もしていなくて、なんだかちょっと可笑しいような不思議な気分だ。

 イトーヨカドーのゲームコーナーで初めて見た『ゼビウス』は、鮮やかな森の緑と、キラキラと輝くシルバーの敵キャラが印象的だった。あまりたくさんの色が使われていないのに

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