ジャーナリングもどき

(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.16 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/16 「それでも、疲れたら休もう。おやすみなさい。明日のために、眠れ眠れ眠れ。
することがある? 今日間に合わなかったことは、多分明日でもなんとかなるさ。どうにもならない?
すべきことならやらない。したいことならきっと、人に聞く前に答えは決まっている」

宅配便、夜の最終便で予約したのに受け取れなかった......ごめんなさい。
ただ飛び込み手戻りマルチタスクの三連で予定が大幅に狂ったのも原

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気まぐれながらも感謝を。
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.15 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/15 「(続)それでも続けるのが辛くなったらもう一つ。あと少し、をできるところまで繰り返すんだ。後5秒、5回転、5歩。その積み重ね。その「あと少し」は、君がやり遂げたことだ。誇っていいし、周りの言葉は無視していい。(次で多分ラスト)」
物語的なものをもう一度書く為のリハビリと、メンタルを整えるために上の一言を書いています。取り留めもないけれど、思ったより長くなったな、という気持ち。自分を幸せに

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セリフ「こういうことって、行き先よりも大切なのは、行くって決めること」
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.14 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/14 「(続)自分の動いている音への感度をあげてみる。きっとリズムが聞こえてくる。ざっ、ざっという音かもしれないし、たっ、たっ、たっというもう少しテンポの速い音かもしれない。ぎいっ、ぎいっという踏みしめている音かもしれないし、しゃっ......、しゃっ......という、軽いながらもあまり焦げないペダルの音かも知れない。
鳴らし続けるんだ。奏で続けるんだ。(続)」
平日になれば、いろいろなこ

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セリフ:ほんとうに、ありがとう」 急にかしこまった感じで、ささやくよう
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.13 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/13 「(続)改めていうが、下を見ていてはいけない。ただ前を、それもなるべく遠くを見るんだ。空気が少し吸えるようになってくる。ゆっくり吐き出そう。深く吐き出すほど、より多くの空気を吸える。
それでも辛くなってくる。また下を向きそうになったら、耳をすまそう。風の音が、木々の葉音が、虫や鳥の声が、海岸や川沿いならば水の音が、街中なら車やお店や生活の音が聞こえてくる。そして自分の呼吸も、足音も、より

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試作より:ゴーカイに、やろうぜ。 そのために、生きてんだから。
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.12 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/12 「登り坂があって、そこを走って越えようとしている。だけど息は上がるし心臓もどくどくいって、膝も疲れてガクガクいっている。登り坂の先は曲がっていて、その先は木々に隠れている。どこまで登り坂が続くかわからない。もう無理だ、と思った時。
まず、多分君は足元を見ているのではないかと思う。下を見ていると息が詰まってくる。姿勢が猫背になって、空の明るさや、陽の光が見えなくなってくる。だから地平線、道

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Have a nice trip!!
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.11 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/11 「自分が好きなこと、なんだっていいけれど、それをしている時の気持ちを言えるかい? おっと、理由を聞いているんじゃないよ。その時に何を思っているのか、いないのかを聞いているんだ。何も考えていないことは、必ずしも悪いことじゃない。自然に好きになれることにこそ、次の生き方のヒント、いや、答えがある」
ということで出かけました。本当は朝一で出るつもりが、準備に手間取った結果、一本目の特急に乗って

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セリフ「こういうことって、行き先よりも大切なのは、行くって決めること」
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.10 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/10 「不安で眠れない夜を過ごしたことがあるかい。誰にだってその人だけの、辛い時期がある。比べる必要は全くない。むしろ比べちゃいけないよ。君の不安や辛さが、足かせから、いつか君を大きく輝かせる何かになること、私が気にしていることはそれだけ」
行き詰まった時こそ、自分にとっては旅に出るチャンス。むしろ旅を続けられれば、だいたいのことはしのげるんじゃないかとすら思う。
↓morning shine

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セリフ:ほんとうに、ありがとう」 急にかしこまった感じで、ささやくよう
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.09 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/9 「自分が少しでも良い方に向かえるか、変われるかに集中したほうがいいよ。人がどういうかとか、周りが自分を変えてくれるか、きっとそれに満足することはないんだ。だから自己中心。迷わなくていい」
重陽の節句だそうで。長寿であることを願う日だった。
あまり身内のことについて語る気はないけれど少しだけ。
昔から、長生きすることは自分のイメージになかった。祖父が2人とも50代で亡くなっていて、祖母も父方

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試作より:ゴーカイに、やろうぜ。 そのために、生きてんだから。
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.08 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/8 「ここからは広い空が見づらいね。手元のタスクはひとまず置いて、休憩しよう。大きく息を吸って吐いて、リズムを取り戻そう」
10日後にちょっと初めての出来事をします。怠けたり疲れて休むことがあっても、止まらないことが今の自分のテーマ。
Photo:豆腐とキムチと餃子という、いろいろ匂いがやばそうな組み合わせ。そこにカットサラダとサラダチキンと先日鎌倉で買った練り物。

9/8 "It's ha

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気まぐれながらも感謝を。
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(一言ジャーナリング風味チャレンジ0--)2020.09.07 軽量 (One-word journaling flavor challenge 0--)

9/7 「自分からいてすごい誰かが、自分の望んでいる何かを実現してくれるって、思ったことないかい? そして今、それは叶っているかい? もし答えがNOなら、ひとつだけ。君のことを、待っている人がいる。少なくとも2人。ひとりはどうでもいいけど、もうひとりは一番大切な人だ」
なんか週明けからリズムが崩れる。すべきことをしてなかったので、ちょっと睡眠時間削って書いた。まあ業務報告的なもの2本。ただ受け取ら

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セリフ:そうだ。何度も聞いてきた言葉で。「ありがとう。それじゃまた明日
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