【自分を鍛え直したい、住み込み鍛錬検討中です】

【自分を鍛え直したい、住み込み鍛錬検討中です】 私は20代で吸収できる事を徹底的に 学び成長したい。という強い思いがある。 そうするには、今の環境は ありとあらゆるベストを尽くしきって いないなと思った。まだ甘い。 成長の速度がまだまだ遅い。 私は家に帰ると、 どうしても怠惰になる時が…

私は芸術家として、新しい時代を築きたい!

【正直に本音を伝えます】 私にはずっと超えられない、例えるとエベレストのような存在が近くにいる。 哲学・実業・人望。資本主義社会で手に入れられないものは、全て手にしていて、だから 人を育てることを、人を100年かけて育てるような器を持っている方に、奇跡的に2017年秋にめぐりあったんだ。…

2021年5月前半 海外アート&マーケット ニュース

【海外アートニュース】 サウジアラビア政府はアル・ウラーで古代遺跡を中心に総額約1.6兆円をかけて文化複合ハブとなる施設を制作する計画がある-artnet 安東忠雄が内部設計したフランソワピノーのコンテンポラリーアート美術館は5月22日に再オープンを政府が承認した-artnewspaper スイス・ベルン…

04-002:スタンリー・キューブリック展 レビュー1 | Stanley Kub…

「今」から2年前の2019年7月上旬、私はロンドンいた。渡英前より心待ちにしていた『スタンリー・キューブリック展』は、2004年にドイツ映画博物館にて初開催され、世界各地を巡回し続けている。世界中にキューブリックのファンがいる証だろう。 既にご覧になった方からのアドバイスもあり、前日にオン…

「アート思考」のための読書術その①/一日一微発見214

アートを学んだり、アートを楽しんだりするには、本当に素晴らしい時代になったと思う。 それはオンラインで、いつでもどこでも、欲しい本が検索で深掘りできて、海外からであっても短時間で、本が宅配されてくるようになったということだ。 もちろん本との出会いは、ブックストアでリアル対面なのが…

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コンテンポラリーアートのつもり

現代アートとはこういうものだという前提での、とこちゃんの作品です。「やればやるほど何を言っているのかわからなくなってくる。現代アートとはそういうものだ」と杜胡道士は言っています。これは、どこかの美術館の壁に誇らしげに飾られているようなものだ。この概念の溶け加減がどうのと、学芸員…

ローリー・アンダーソンを聴きながら編集とデザインをしている/一日一微発見213

「モノというカタチにする」というのは本当に面白いことだ。 もちろん、カタチのない「アイディア」と言うものも確かに面白いし、仕事でも「コンセプトワーク」は得意な方だと思うが、やっぱりカタチにして、「モノ」にして見たり、触ったりすることが、なにより好きだ。 どんな哲学的に深い…

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00-005:アート思考 黎明編 いま何を学ぶべきか?

十数年前、某県教育員会のお誘いを受けて、恩師と講演を行ったことがある。前半は、私のこれまでを綴りながら「創る」ことについて講演を行い、後半は、簡単なワークショップを行って、参加した皆さんの考えていることを共有した。後日アンケート結果を拝読したところ、おかげさまでなかなか好評だった…

03-001:手塚治虫 創造の動機 昆虫編1

手塚治虫は、旧制北野中学在学時に博物誌といえる随筆集『昆蟲つれづれ草』を創っている。執筆、挿絵(図版)、製本すべて自身が手がけている。(『昆蟲つれづれ草』は、次回 03-002:手塚治虫 創造の動機 昆虫編2 にて後述する) なぜ、少年「手塚治」は、これほどまで虫に陶酔したのだろうか。…

「precog プリコグ」から「アート思考」/一日一微発見212

僕は、世間的に見たら「アートの仕事」の人である。 アーティストとの仕事も多いし、アートの仕組みや価値生成についても大学で教えているぐらいだから、「アートの秘密」については分かっている部類の人間だ。 しかし、ならはどうして「アーティスト」にならないのかと質問されることもある…

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