池田真優(現代アーティスト)

現代アーティスト/日経電子版トップ掲載 計13回/FBページで投稿した絵画「花」は世界中から反響があり100万いいね/韓国主催のアジア6カ国のアワードで2022年2月に大賞を受賞 アート作品▼https://www.instagram.com/mayuikeda_artist/

池田真優(現代アーティスト)

現代アーティスト/日経電子版トップ掲載 計13回/FBページで投稿した絵画「花」は世界中から反響があり100万いいね/韓国主催のアジア6カ国のアワードで2022年2月に大賞を受賞 アート作品▼https://www.instagram.com/mayuikeda_artist/

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    池田真優ってどんな人?略歴

    【池田真優/略歴】 1994年生まれ デジタルアーティスト/NFTのFBコミュニティ(4100名/2021年3月立ち上げ)代表 pray for world peace代表 スマホのみで描くデジタルアーティスト 2017年 独自の手法でスマホでデジタルアートを描くデジタルアーティスト活動を始める 2018年 ・FBページのスマホのみで描いたデジタルアートの投稿は2018年に100万いいね、6000シェア ・日本経済新聞社からKOL「様々な分野から厳選した新しい時代のリ

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      • 上手い、では評価されない

        才能の世界はとてもシビアな世界だ。 上手い、では評価されない。 努力しても届くとは限らない。 本気で目の前の人が 命をかけてそのアーティストを プロデュースしたい。 そう思ってくれる、 パートナーなくしては 突き抜けられない。 だけども、この世界で私は 生きていく道にいつも 引き戻される。 アーティストでない脚本を 歩み出すと、 連れ戻される。 ただ私は負ける土俵で 勝負はしない。 自分に一番自信がある、 これから世界で勝負できる。 そういう、自信が根底にあるから 続けられる

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        • アーティストの世界で生き抜くという事

          アーティストの世界では 世渡りが上手い、 では突出はできない。 本物でなくては、いくら有名になっても 魂には届かないから。 エネルギーを込めた作品を生み出せるか、 上手いがそこにエネルギーを感じないか。 そこでわかれる。 アーティストは自分の命を削りながら 生きていると思う。精神的負荷をかけすぎて、 評価されなくて、経済的価値が伴わなくて 追い込むアーティストは多い。 ただ、精神、魂を注ぎ込んで生まれた 作品って、人の心をグッと入り込んでくる。 圧力、エネルギーが違う。

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          • 池田真優ってどんな人…?!

            【池田真優/略歴】 主にスマートフォンのみで、デジタルアートを描くアーティスト。 アートは美大に通わず独自の手法で描く。(大学は経済学専攻)2017年に開始、1年後には、flowerという作品に100万人からいいねの反響を得て、アートは国境や言語の壁を超えて世界平和に導くと使命をみいだし、アート活動に魂を注ぐ‼️ 【展示】 ・4/29から5/8に東京タワーで鯉のぼり企画で2022年のアーティストに選出いただき展示予定🗼 ・東京タワーの2階のストアでは、デジタルアート×着物

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            • 新しい時代を切り拓くアーティストでありたい

              私は、絵を描いている。 未発表の作品含め2000作品は生み出している。 でも、絵を描いている。だけでは 決して実績はなかったと思う。 一歩勇気を踏み出して、違う世界に飛び込む。 その繰り返しで、 様々な機会を与えていただいた。 そして、私自身【生き様】が伴っていなくては 作品に魂が宿らない。そう本気で思っている。 私は意見をぶつける。違うと思ったことは断るし、数千万のアーティストの専属契約だって断った。なぜピカソのゲルニカが人の心に訴えかけるか。それは、ピカソが生きた時代と向

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              • 自己紹介…カジュアルな自己紹介!

                スマホで、 女性が顔を綺麗にするアプリの 「変形する」機能を用いて デジタルアートを描けないだろうか? ふと、スマホでデジタルアートを描き出したのが2017年。 美大には通っておらず、完全に独学で始める。尚、映像作品も0からスマホアートで生み出す! 2018年には日本経済新聞社から新しい時代のリーダーにアート部門で選出。 2018年10月に公式FBページを開設した所、 僅か1ヶ月で「flower」というデジタル作品は 100万人からいいね、6000シェアの反響を得る。

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                • WORLD CREATOR AWARDS 大賞を受賞!

                  【発表】 韓国主催のアジア6カ国同時開催の、第一回WORLD CREATOR AWARDSど厳選な審査の結果、 大賞受賞しました事をお伝えさせていただきます。(トロフィー及びプレゼントの授与は、元ボクシングプロボクサー フェザー級 スーパーフェザー級2階級王者※世界チャンピオンより) ダウン症モデルの菜桜さん、 障害者のクラフトマンと共に ヒノキのティアラ(菜桜さん、私が身につけさせているもの)をつくるJAPAN TIARA(スタジオプレアデス〜障がいのある仲間たちとの挑

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                  • 自己紹介/池田真優

                    【自己紹介/要約】 世界から反響がありFBのオフィシャルページの投稿は100万人からいいねの反響がある/日本経済新聞から新しい時代のリーダーに当時最年少選出/韓国主催WORLD CREATOR AWARDSで2022年に大賞受賞/2021年11月松屋銀座化粧品フロアでMIGAKU.LABOよりintelligence Artist賞を受賞/NFTコミュニティ創設者兼代表(2021年3月創設、現在3700名のメンバーがFBコミュニティにいます) 【自己紹介/詳細】 池田真優/

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                    • 守りたい、大切にしたい

                      【守りたい、大切にしたい】守りたい 大切にしたい そう心の底から思える人の存在 がいる。 今まで私とは 原動力が違う。 恋愛ではない。 だが、 本当に心を分かち合える 存在だ。 この人と一緒に 景色をみたいから。 笑顔になってもらいたいから。 そんな気持ちで 原動力になっている。 前は違った。 認められたい。 そういう気持ちが原動力で 走り続けた。 でも、今は違う。 もっと笑顔になってもらいたい人と 共に新しい景色をみたいから。 だから、 頑張れるし 強く

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                      • 道なんてない。何が正解なんか分からない。

                        道なんてない。何が正解なんか分からない。それでも、自分のできる限りを尽くして前へと進み続けたい。ただ前へ進もうとするととてつもなくエネルギーをつかう。挑戦、という言葉は耳にするが、真の挑戦は自分の殻を破り、コンフォートゾーンから飛び出して全ての結果を受け入れる覚悟で前へ進む事。今の自分にとって、無難な選択しかしなくなってしまえば、その先は開けない。やり続ける。そして変わり続けるしかないの。ただ、成し遂げられた時の喜びは、きっと一人、個人での成果よりも共に分かち合う喜びは大きい

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                        • フロンティア精神を本当に持って生きているのか?前例がないものに対して、どれ程挑めるか。

                          フロンティア精神を本当に持って生きているのか?前例がないものに対して、どれ程挑めるか。 人は守りに入ったら、その後に飛躍的進歩はない。攻める精神を持ち続けられるか。 年齢を重ねても、攻め続けられるように 生きていたい。守りに入ったら、 私ではない。リスクマネジメントは勿論大切。 だけど、攻める事を恐れても、それでも 前へ進み続けられるかで、 人は分かれる。攻め続けられる人の生き様は かっこいい。失敗したリスクより、挑戦しないリスクの方が大きい。Mayu Ikeda/Artis

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                          • 目を逸らないで

                            【目を逸らさないで】 内側から出る 気品はどうしたら出るのだろうか? 私は、芯の強さが あり、自分の信念を持ち 言動を一致し、 勇気を持って 意見を伝えられる。 そういう 内面がないと 気品は出ない。 そう、確信している。 優しさ、愛は大切。 でも、芯の強さがあってこそ 輝くもの。 失なうものを恐れていないか? 失うものは、本当に貴方にとって 大切にすべき事なのか? 前に突き進む 前例のない事をすれば 批判だってされる。失う事や 離れていく人もいる。 

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                            • あの時のハングリー精神はなくなってしまったのか?

                              あの時のハングリー精神はなくなってしまったのか。と、世間的成功で満足してしまっている人を見ると思う。まだ20代でも多い。 攻めがなくなり、守りに入っている。 それは、確かに安全。 でも、生き様はかっこいいのは死ぬまで挑戦者!と私は思う。 私の周りは70代でも80代でも現役で死ぬまで挑戦している経営者がいるから、こんな風に生きていたいなと思う。 まだ、satisfactionするには早すぎるよ。 それを自分に言い聞かせてる。 まだまだ、限界まで突き抜けていこーぜ!!

                              • いい人になるより、厳しさを持つ方が難しい

                                どれ程心を痛めたって 厳しさを持たなくては ならない。 いい人になるより 難しい事。 誰かが厳しさを持って 赤鬼と青鬼でないけど 青鬼の役を 果たさなくてはならない時もある。 誰だって、皆んなから 好かれたい。優しくありたい。 いい人だって思われたい。 だけども、 それでは 人を守れない。 涙を流しても 時に、自分が厳しさを持って 甘えをたち 強い自分へ変革しなくてはならない。 それが、経営というもの。 嫌われなくては いけない時が辛い。 そう、言っていた

                                • 【私はアートのために命をかけられる】

                                  【私はアートのために命をかけられる】 私は、最近アーティストって名乗り出す人が増えて正直違和感を感じている。私は、最高の一枚の絵が生み出せるなら命を捧げても、明日死んでもいい。その覚悟でアーティストと名乗っているからだ。命懸けで、命と引き換えでも私はいい。それくらいの覚悟だ。 寿命と引き換えに生きてる。 その覚悟がない、中途半端な生き方をして生き様がなければ、私はアーティストだとは思わない。あくまで、私の一意見ですが。結婚も女性としての一般的な幸せなど、求めていない。私はアー

                                  • 【アートに専念するためには、土台つくりが不可欠】

                                    【アートに専念するためには、土台つくりが不可欠】 アーティストとして 絵を山で引きこもって描いていたら それは、誰の魂を揺さぶりたいのか。 おそらく、どれほど 才能あるアーティストでも 誰からも作品を見られなければ まず、作品を見てもらえなければ 人の魂に届く事はない。 アーティストならば 誰だって専念したい。 思いっきり創作に、エネルギーを ぶつけたい。 だけども、 それには、信頼できる仲間いてこそ。 マネージャー、財務責任者、技術者、広報。 また自身がきちんと情