コミティアについて

コミティアのイベント存続などが実はかなり厳しい状況らしいです。
ざっくり、9月のコミティアは感染拡大が深刻化(第二波など)すれば中止、延期となるそうで、延期の場合9月のコミティアを繰り上げて11月に開催するそうです。

その場合、9月の参加者が11月のコミティアに振替になるみたいで、参加申し込みする方もかなり賭けな感じになってきました。

年内イベントの開催が全て中止となるとイベント自体の存続が厳

もっとみる

テトの日記41

こんばんは、テトです。
高校1年生のときに撮った写真が奇跡的にフォルダに残ってたので、使ってみました。かなり懐かしいです。
高校時代、この写真を元に油絵描いてたりしてたんですよね。懐かしいです(美術部部長でした)。

あ、そうだ。今日はとても嬉しいことがあったので、そのことについて書いていこうかなと思います。

私は今大学2年生で、学校の授業は全てオンラインなんですが、小説を書く授業を取ってるんで

もっとみる

漫画の描き方を分析した

何冊か(10冊?)開始5pを読んでみた

ワートリ ネイバーと組織の説明(世界)

血界 非日常が優雅に行われてるなどなど(世界)

鬼滅 主人公と周りの生活(淡々と日常の説明)

だいたい数パターン

1世界系(ドロヘドロだと開始7pまでキャラの名前がでない)

2冒険推理系(何かヤンキーに絡まれたり、ハンターハンターなら広大な敷地が出る)

3アイテム系(マギだと最初に願いを叶える金属器の話)

もっとみる
すきありがとうございます!
11

エアコミティアお疲れ様でした!

2020年5月17日(日)にインターネットで開催されたエアコミティアにサークル参加いたしました。

主にYoutube Liveでの生配信を行いました。

生配信に来てくださった方、通販で本を買っていただいた方、どうもありがとうございました!

スペースからの生配信

自室にいつものコミティアスペースを設営し、webカメラでその様子を映して生配信を行いました。

通販サイトの方で本の注文が入ると、

もっとみる
ありがとうございます!励みになります!
7

出張コミティアに行ってきたよ!

前の記事で行きたいと言ってたんで、行ってきました。今ならオンラインもヤングジャンプや少女漫画は受け付けてます。お得!(貴重な時間を割いてくれます)

4社行きました。

a社 絵はきれい。台詞と吹き出しの位置をコマに近づけないように。

b社 絵はきれい。デッサンとキャラデザはいい。ヒロインを感情豊かにした方がいい。

c社 設定詰め込みすぎ。わかりやすく。

d社 開始5pで読者が覚えてるのは1

もっとみる
すきありがとうございます!
9

2次創作と一次の違い。オタクの共通言語

こんにちは。午後も頑張りましょう。

Twitterや若者言葉。会社や知人だと通用しませんよね。世代により変わります。

togetterで見たんですがオタクがなぜソシャゲの話題を共有するのか?という点について。

性別、世代、すきなアニメ、趣味が違うから共通の話題がソシャゲしかないからです。

2次創作も、環境、家庭、恋人、子供。夫婦、生活の差があります。

共通の言語、話題がジャンルです。

もっとみる

飛行機が好き

去年出した同人誌「スキマから好き」の一部から抜粋
ANAやJALはじめ航空業界は本当に厳しいと思うんですが、
落ち着いたらまたいろんな場所に旅行に行きたい!!

もっとみる
ありがとうございます!!私もスキ!
6

【エッセイ】同人誌即売会でオリジナル小説を出したら1冊も売れなかった話

昔、コミティアという同人誌即売会に行った事がある。毎年夏・冬に開催されるコミックマーケットと違って、1次創作(オリジナル)の同人誌だけを頒布することができるイベントだ。私はそこに、オリジナル小説を刷って持って行った。

そしてものの見事に、1冊も売れなかった。その時のことはよく覚えている。隣のサークルは椅子から立ち上がり無料配布を握りしめながら道行く人に声を掛けていて、正面の島(サークル列)のお誕

もっとみる
ありがとうございます、そのハートが私の勇気になります。
19

『労働転々エッセイ』全56ページ公開

いつもありがとうございます。
ここで連載していた労働エッセイとエッセイまとめ本の労働エッセイをまとめて加筆・修正した書籍『労働転々エッセイ』が販売開始しました。

BOOTH 【電子版】労働転々エッセイ漫画 | 窓ハルカ

この記事でも500円で販売します。もし良ければ買って全部読んでくださいね。

もっとみる
くぅ〜っ❤️
9

わたしの去年の五月のコミティア

人の熱意がこもっている文章というものは心を動かすものがあると思う。ぼんやりTwitterのTLを追っていたら知人が「去年の五月のコミティアについて」という文章を書いていて私も書きたくなったというか思い出したくなった。二番煎じで申し訳ない。

 去年の四月にごまと「とこの本を出そう」と話し合い、計画を進めた。わたしにできることが文章の推敲と自分の想いをつづることだけで他のことはごまに任せっきりで申し

もっとみる