ウォンテッドリー

『情報は有料』

『情報は有料』

9月もうすぐ終わりですね バイト依頼ありましたが 行きませんでした。 目先の マネーに拘らず本日は何にせずに ただ思考するのみ。 ノート、コピー用紙に 思いついた事を書き出して考える。 まずは散歩して 頭のなかを空っぽにしてから コーヒーのんで。 情報が有料になりましたね おカネを支払う 仕事探しは、ハローワークや ネットで探せば無料 料金ゼロが当たり前だったんです ドクターもそうです 転職先 探すのに コンサルタントにお願いすれば無料 それが当たり前 でも変わってく

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Q. 新規上場のプラスアルファ・コンサルティング、営業利益率30%超で他HR系SaaSを凌駕しているのはナゼ?

Q. 新規上場のプラスアルファ・コンサルティング、営業利益率30%超で他HR系SaaSを凌駕しているのはナゼ?

新着記事をTwitterやLINEでお届けします。以下のURLからご登録ください。 Twitter: https://twitter.com/irnote LINE: https://line.me/R/ti/p/%40pap3801g ---------------------------- ヒント:サービスの業績が長く、売上や利益の数値面だけでなく、サービスとして事業モデルが安定している 先日、データ分析プラットフォームのクラウドサービスを提供するプラスアルファ・コ

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500
ココロオドル仕事を見つける方法

ココロオドル仕事を見つける方法

米津玄師を聞きながら

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wantedlyの決算から考える採用市場の現状と今後の業績

wantedlyの決算から考える採用市場の現状と今後の業績

どうもコージです! 私は、毎日決算書を読んで企業の未来を妄想しています。 そんな私が決算書の中で面白かったポイント、未来への妄想ポイントを説明しています。 今回取り上げるのは求人サイトのwantedlyでご存じの方の多い、ウォンテッドリー株式会社です。 まずはWantedlyが提供しているサービスを改めて確認しましょう。

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”好き嫌い”で会社を選ぶ

”好き嫌い”で会社を選ぶ

引き続き、楠木建『「好き嫌い」と才能』を読んでいます。 著者と、ウォンテッドリーのCEOである仲暁子さんとの対談の中で、以下のようなお話が出てきました。 楠木 1つ目のジョブマッチングというのは、インターネットが登場してから、それこそ数えきれないくらい出てきています。ただし、業種、勤務地、年収、勤務時間、そしてスキルなどといった、客観的なスペックに重きを置いているサービスが多い。しかしウォンテッドリーは、マッチングの基準として「好き嫌い」を重視していますね。僕にしてみれば

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タレントプールで効率的に採用する方法とは

タレントプールで効率的に採用する方法とは

昔の採用では、一度選考に乗っても二度めはなしという考えでした。労働人口が減少する中で、そういった焼き畑農業的な考えでは候補者は枯渇して安定的な採用活動が厳しい時代になりました。 そこで、登場したのがタレントプールです。 タレントプールとは、才能ある人材のデータベース(候補者リスト)を作成して中長期的に採用方法です。 今は、双方の条件が合わず採用に繋がらなかったとしても、半年後、一年後は状況が変わっているかもしれません。そうなったときにすぐにアプローチができるように候補者

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2020年版「人事・採用担当者が絶対に読むべき記事10選(wantedly版)!」

2020年版「人事・採用担当者が絶対に読むべき記事10選(wantedly版)!」

withコロナの時代で、人事のあり方や採用活動方法も新たな局面を迎えています。 今回は、やりがいや環境で求人者と求職者をマッチングするWantedly版として「募集要項ページ編」「スカウト編」「面接編」の3つの視点から、おすすめの記事を10記事厳選しました。 募集要項ページ編 wantedlyの募集要項ページは、他媒体と違い「なにをやっているのか」「なぜやるのか」「どうやっているのか」などを軸として募集要項ページを作成することができます。 企業理念やビジョン、やりがい

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Wantedly(ウォンテッドリー)とは特徴・仕組みと料金を他媒体と比較!

Wantedly(ウォンテッドリー)とは特徴・仕組みと料金を他媒体と比較!

Wantedlyとは?は Wantedlyは、企業のビジョンや理念、やりがい、職場環境を中心に企業と求職者をマッチングするビジネスSNSです。 通常の求人媒体は、業務内容や年収や待遇面などの雇用条件をベースに求職者と企業をマッチングするサービスがほとんどですが、転職顕在層が対象になります。 なんとなく、現職に不満を抱えているが転職活動が本格化していない転職潜在層に対してアプローチをすることはできません。 転職顕在層は全体のわずか1.7%で、転職潜在層は67.4%を占め

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Wantedlyで月間200件の応募(1人約175円)を集めるためにやったこと

Wantedlyで月間200件の応募(1人約175円)を集めるためにやったこと

「応募(エントリー)がこない」、「採用コストをあまりかけれなない」といったことでお困りの採用担当者の方は多いかと思います。 応募による採用で手数料も少なく、運用費を抑えれれる採用媒体といえばWantedlyを思い浮かべる方も多いと思います。 私はWantedlyでロジカルに採用活動をすることで 「月200件以上の応募数と会社ランキングでは最高12位」といった結果を 求人ページ投稿し始めて、3ヶ月間で達成しました。(施策は2020年3月末から開始) スカウトと応募の費

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Wantedlyのランキングロジックを調べてみた

Wantedlyのランキングロジックを調べてみた

Wantedlyで募集をかけても、PV数がなければエントリー(応募)につながりません。wantedlyは募集ページのPV数が多い企業をランキングで公開しています。ランキングで上位表示される企業を見ながら、PV数を増やすコツを分析していきます。 Wantedlyのランキングとは Wantedlyの管理画面(採用担当者専用)にログインすると現在の順位が表示されています。Wantedlyには約3万社程度の企業が登録していて、日々PV数の取り合いが発生しています。 Wanted

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