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【韓国映画】 EXIT イグジット : 엑시트

■ EXIT イグジット : 엑시트 / 2019年 ■

【2021/04/26 nk225コールレシオのエントリー→イグジット】

エントリーしてから2週間後。 手前のレジスタンスラインで失速し、プレミアム価格が落ちたので利確し。 一通りの流れをまとめました↓ 日経225オプション取引を公開している人は少ないので、少しでも参考になれば。(ただし、リスクが高く上級者向け。) 19年11月以来、負けなしのトレードが続いており。 地道に、連勝記録を更新していければ。 それでは、また。

【エキサイト株式会社&iXIT株式会社】2021年度新卒入社研修を振り返る

どんな新卒研修...??21卒でエキサイト株式会社にビジネス職で入社した岡田です。 エキサイトでは、入社式翌日の4月2日(金)から本日4月16日まで2週間に及ぶ新卒入社研修を行ってきました。 4月1日の入社式の様子。 エキサイト株式会社とイグジット株式会社合同の入社式は全員、オリジナルパーカーを着用して参加しました。(みんな、新鮮な顔してます👏👏👏) 次の日の4月2日。 今日から16人の新卒が各チーム4人ずつに分かれて、新規事業立案ワークが始まります。私が配属されたのは

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【2021/02/26 nk225コールレシオのエントリー→イグジット】

エントリーやイグジットのログを公開するようになってから、早6か月。 今回のポジションは、約10日間。 昨日、nk225が落ちたおかげで、 アウトオブザマネーのコールのプレミアム価格は剥がれ落ち。 描いた通りになったので、一旦、利確を。 次のSQ日まで、残り2週間。 チャンスがあれば、エントリーしていければ。 それでは、また。

【後編】及チューブ『売却経験者に聞くスタートアップのM&A』

皆さんこんにちは。経営企画本部の藤原です。 『及チューブ』の第二弾は、ご自身で創業したスタートアップを2020年の年末に株式会社うるるへ売却されたOurPhoto株式会社代表取締役の平野歩さんにご登場いただき、スタートアップのM&A Exitの実態を語っていただきましたが、今回はその後編となります。 スタートアップのM&A Exitに関する情報やノウハウは、IPOに比べてまだまだ情報がオープンになっているとは言えないと思います。今回お話しをうかがった平野さんは、「M&Aは

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ベンチャー起業のエレベータピッチ

ベンチャーとは、 今までになかったニーズの新製品を売るイノベーションを志向すること。 米国ではスタートアップと呼ぶ。 ベンチャー起業へ投資する ベンチャーキャピタルは、 キャピタルゲインを求めて、 7-10年程でイグジットとしてIPOかM&Aを望む。 シード、アーリー、ミドル、レイター、上場へとステップを踏むが、 株式会社約200万社のなかで、 上場している会社は数千社しかない。 ほとんどの企業は、 そこそこの規模でゾンビ企業となる。 ベンチャーキャピタルが10社へ投資すると

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オンライン結婚相談所「サクマリ」×車の空気圧をスマホで確認×スタートアップからイグジット後までの一貫支援

※ここでは毎日情報収集した記事を3つ取り上げて、結婚相談所&クラウドファンディングコンサルタントの2視点からコメントしていく投稿になります。情報の拾い方はこちら(とってもわかりやすいです😄) ********************************** 1つ目 人気No.1ってどうやって調査してるんでしょうね? N数も載ってないし、、、 ********************************** 2つ目 これは車を運転する人にとっては嬉しいんですか

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【2021/01/14→22日 nk225コールレシオのイグジット】

今月のポジションを一旦利確しました。 その理由をメモして置きます。 今回のスプレッドにおいて、十分に利益が乗ったのと、リスク0にすること、さらに、証拠金を確保しておき、次に備えるため。 先のことは誰にも分からないが、状況に応じてよりよい一手を投じていければ。 それでは、また。

日進月歩 ~Road to MBA~#9

2020/9/23:スタートアップ・ストラテジー1①  秋学期3日目:スタートアップ・ストラテジーという講義で数ある企業の経営や起業に携わっている高柳先生の講義をとっていく予定です。  初回でもあったので、スタートアップやアントレプレナーシップなど基本的な用語の説明および必要なことの大枠を講義いただいた。まずは用語を調べて覚えよう・・・基礎知識が大幅に足りないことを実感。  スタートアップに最も重要なのは、「資本政策」であり、入口(資金調達)から出口(イグジット)までの戦略

事業譲渡・企業売却(バイアウト)における売り手・買い手側それぞれの変数について

直近のニュースでSalesforceによるSlackの買収が話題になっているアメリカなどと比較するとまだ少ないですが、日本のスタートアップでも事業譲渡や企業買収にまつわるニュースが増えてきています。 しかし、僕が事業譲渡、そして企業売却(バイアウト)を行った際もそうでしたが、売却にまつわる情報はいまだ世の中にあまり存在しないなーと感じます。 そこで本稿では、どういった変数が買収、そして買収額に影響するのか、というトピックについて書いていきます。 ※過去記事のカテゴリ別まとめ

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