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#ビジネスの出会い

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人気の記事一覧

【私のこれまでのキャリアの話】iモードがくれたもの

iモード25歳おめでとう! noteではマーケかアニメのことばっかりで、ほとんど自分のことは書いてませんが、今日(2024年2月22日)はiモードが生まれてから25周年(四半世紀!!)ということで、ビジネスというシーンの私を形作ってくれたiモードとこの時期のことを少し書こうと思います。 iモードは1999年2月22日に生まれました。読んでいる人たちはまだ学生だったかもしれないし、生まれてなかった人もいるかもですね。 詳しく説明すると、iモードは1999年にサービスを開始

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【3/22(水)までアンケート募集】相模原市のSDGsスポットを探そうが終了しました!

こんにちは、Green Ponta Action(GPA)チームの「のっち」です✌ 1月17日(火)から2ヶ月間開催していた「相模原市のSDGsスポットを探そう」が3月17日(金)に終了しました! ▼「相模原市のSDGsスポットを探そう」についてはこちら ■はじめてのチェックインイベント今回がはじめてのチェックインイベントでした。 相模原市内外から多くの方に参加いただきました✨ 参加してくださった方は「相模原市の企業や団体の皆さまが取り組むSDGsアクション」について知る

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「ビジネスの出会い」の大切さを伝えたいーーnoteコンテストを通してブランディングを強化するSansanの取り組み

みなさんには、“出会い”にまつわるエピソードがありますか?「出会いからイノベーションを生み出す」というミッションを掲げるSansan株式会社では、3月3日の「Sansanの日」にnoteコンテストを実施。「#ビジネスの出会い」というテーマでエピソードを募りました。 ここでは、Sansan株式会社のブランドエクスペリエンス部の荒井透さんとコーポレートコミュニケーション室の鬼久保明日香さんに、コンテストを盛り上げるべく多数のメディアを活用した理由と、各メディアの利点を生かした情

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大好きな岩手から、異彩を。

みなさん、はじめまして。 2023年2月に入社しました、矢野智美です。 広報1年生です。 そして、岩手のみなさんへ。 アナウンサーを辞めて、たった半年で、岩手に戻ってきてしまいました。 なぜ、アナウンサーを辞めて岩手を離れたのか。 なぜ、半年で岩手に戻ってきたのか。 私の自己紹介と一緒に、改めてお話しさせていただきたいです。 ただ、伝えたいことが多くて長くなってしまいました。 目次の1〜9は読み飛ばして「10:最後に」だけを読んでいただいても大丈夫です。 みなさん

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【マーケ基礎】素材は足で探せ!

一流の料理人は、素材の産地に出掛けて、 作っている土地や作っている人をじっくり見てきます。 土に触り、もぎ立てをかじり、 船に乗り、鮮度を確かめたりすることで、 お客さまの欲する味を生み出すことができるからです。 足を運ぶことで、 その素材が持つ本当の良さを知ることができるのです。 お客さまを笑顔にする、美味しい料理を作るためには、 自分の足で産地を歩くことが大切なのです。 メーカーや問屋から仕入れる商品に依存していると、 マンネリとなり、 何のこだわりも無い商売を続

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【結果発表】あの出会いが今につながった。あなたにとって大切なビジネスの出会いを教えてください!お題企画「#ビジネスの出会い」で募集します。

お題企画 「#ビジネスの出会い」の結果を発表します! 【4/28追記】受賞作品をご紹介します!この記事で募集していた、受賞作品が決定しました!Sansan株式会社note担当からのコメントとともにご紹介していきます。 ■あの人との出会いが今につながった ■伊良コーラ物語 ■隈研吾さんが僕の会社のデザイン監修を引き受けてくれた時の話。 ■出会いは突然に ■ビジネスの出会い この人との出会いがなければ埋もれていた私… Sansan株式会社note担当からのコメント・

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【売れるマーケ】「悩み」を探し出せ!

あなたの家族や友人に尋ねてみてください。 「何か悩んでいることはないか?」。 必ず、出てくるはずです。 仕事のこと、身体のこと、人間関係のこと……。 大なり小なり、悩みは持っているものです。 そこに、ビジネスのヒントがあります。 その悩みに、二ーズやウォンツが隠されているのです。 悩みを解決するために、 「こんなものが欲しい」 「あんなものがあったらいいのに」 という欲求が、たくさん存在します。 これに応えることができれば、 大きなビジネスとなるのです。 必要

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「出会い」は複利で効いてくる

「出会い」は人生において貴重だなと思います ぼくは新しい人、魅力的な人にどんどんどんどんお会いして、新しいプロジェクトを進めたいなと思いますし、やったことがないようなこととか、今まで見たこともないような景色を、一人ではなくてみんなで一緒に見に行くことが大事、ということにようやく気づき始めたようです さらに、加速度的にたくさんの人をお会いしていて気付いたのが、人の出会いというのも、人生と同じで、 ということでした 今日はそういったお話をしたいと思います でもその前に、お知

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Webライター|X(Twitter)投稿を続けた結果、良いことしかなかった話

最近、青い鳥から不気味な黒に仕様変更したX(Twitter)。そろそろ黒いアイコンにも慣れてきました。 私とX(Twitter)との出会いは、夫に無理やり登録されたから。 それまでは 「SNSなんてこわい!」 「育児で忙しくて、そんな時間ないよ!」 「発信なんて、とんでもない!」 このように超保守派でした。 しかし、収益ブログを作りたい夫から、サイト作成&運営を丸投げされたあと 「Twitterやるといいらしいよ!アカウント作ってあげるね」 と追加の無茶ぶり。

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社会の歯車でなくても

2022年8月 世界大会の興奮が冷めやらぬ中、夏には少し暑苦しいスーツに身を包む。 あの劇的な体験からまだ数日。 世界3位という誇らしい実績を引っ提げて営業に向かうサラリーマン。 賞賛の声に比例するように貯まったメールを満員電車に揺られながら処理する日々が続いた。 営業の仕事は好きだったし自分にむいていた。 上手くいく方法を考え、頑張った分だけ数字として結果が出る。 ニコニコと世間話をしながら頭の中ではどうすれば成約に繋がるか計算しながら話を組み立てる。 接待の食事

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【Biz Eye】“一所懸命”を応援するビジネス。

幼稚園・小学校への受験を指導する スクールが流行っています。 「小さなうちから可愛そうだ」と思う人もいれば、 「将来を考えると、いまのうちから」 と考える人もいます。 いじめや就職難など、いまの社会情勢を考えれば、 少しでも問題の少ないところへ行かせたい、 という親心も理解できます。 とにかく“一所懸命”です。 また、ひとりは淋しい、老後も不安だ、 との思いから、婚活に“一所懸命”な人もいます。 お見合いパーティに参加したり、 花婿学校へ行ったり。 さらには、就職

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スペース企画第3弾「在宅ライターだけど外に出てみた!」営業について話すよ

Webライター3年目のなつめです。 同じ3年目ライターさわさんと、9月から月1回のペースでスペースを始めました。それが今回で3回目。毎月テーマを変えて発信しています。 それぞれnoteにまとめているので、気になる方はこちらをご覧ください 記事内に音声のリンクも貼ってあります。 そして3回目のテーマは「在宅ライターだけど、外営業に出てみた」です。 音声は、こちらのリンクから聞けるようになっています。 なぜ外営業に出たのかそもそもWebライターは、在宅で仕事ができるの

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フィギュアスケートの出会いがなければ、いまの生き方はしていない

私とフィギュアスケートの出会いは ソチオリンピック閉幕から始まりました。 次の平昌へ、全力で挑む、それは・・・ 彼女が、衣装に拘る姿勢に現れていました。 私は、佳菜子さんの笑顔が大好きです。 笑顔があったから、私も全力で挑めました。 私に欠けていたのは・・・ 日々を笑顔で生きる姿勢です。 どんな苦難でも・・・ 笑顔とユーモアで乗り切る姿勢です。 佳菜子ちゃんの笑顔には勝てませんが いまは 少し、近づいたと思っています。 彼女は、驚くほど繊細ですが 笑顔で乗り切る術

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Twitterが開く道具の可能性 「低反射シート」が開発者の想像もつかないところで使われ始めた話

「それはスキャナの方がいいんじゃないですか?」 自分の商品をすすめるのではなく、そんな言葉を発してしまったのにはわけがある。 スマホを使ってレシートをスキャンするために作ったうちのオリジナル商品「レシートスキャンボード」。 それを使って「チェキ」をデジタル化できないか……とご来店いただいたお客様に尋ねられたからだ。 確定申告の時期も終わりに近づき、レシートスキャンボード用に交換部品として販売している「低反射シート」のことについてつぶやいたのがお客様のご来店のきっかけだった

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【くうについて】SNSに載せないわたしのこと

【自己紹介|はじめまして】 こんにちは。くうと申します。 まずは感謝を💐 noteまで辿り着いてくれるのは くうを知って下さっている方の約5%! 本当にありがとうございます👏 くうさんって話してみると意外と面白いね。 くうさんは色々と経験してきてるから、 それを赤裸々に話せば皆んなにも伝わるよ。 と言われることが多く、 SNS上では見えないくうの素顔を晒す場にしようと思い、アカウントを作りました。 くうに興味があるけど… どんな人か分からない… という方へプラスの機

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「出会いは一瞬だけど、ずっと自分の中に残るもの」ー縁を大切にして紡ぐキャリア

みなさんこんにちは。ミーミルnote編集部の眞下です。 今回は、ミーミルの初期メンバーとして2020年に入社し、大企業へのエンタープライズ営業を推進している杉浦 茜さんにお話を伺いました。 人とのご縁を大切にしてきた彼女のクライアントに対する向き合い方や、エキスパートサービスの魅力について、語ってもらいました。 100人規模組織のひとり人事を経験した新卒時代 これまでのご経験について伺っても良いですか? 新卒でIT系の会社に入り法人営業を担当しました。そして2年目から

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ぼんやりやってる基本動作を徹底的に磨くだけでも実力は相当上がる

こんにちは、ごっちんです。 基本の徹底だけでも、実力って相当上がってきます。 たとえば野球だと、攻撃も守備も共通するのが「走る」ってことなんですが、「走る」のが上手いチームは相手からかなり嫌がられます。 攻撃側で1塁から2塁に盗塁するときなんかは、何も意識しないと一歩目の足が外側に出てしまって、半歩分ぐらいロスすることがあります。 このとき、最初から半歩外に開いた状態で腰を落としておくと、一歩目が2類に向かってまっすぐ踏み出しやすくなって、ロスなく2塁へ走れるようにな

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質のいい質問 もったいない質問

2種類の質問 こんにちは! 私はイラストレーターをやっております、Ixy(いくしー)と申します。 絵の仕事の休憩がてらにtwitterのスペースやYoutube等で直接、いろいろな境遇の方から絵についてのご質問を受けることがあります。 いただく質問の中で「いい質問」と「もったいない質問」の大きく2つに分かれているなあと感じていたので、これからどういった質問がその2つに当てはまるのか自分なりに考えて紹介させていただきます。 もったいない質問とは 最初に質が悪い、というより

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山の上のパン屋に人が集まるわけ。書いてから5年後に、本になりました。

こんにちは!株式会社わざわざの代表の平田はる香です。4/28に初の著作「山の上のパン屋に人が集まるわけ」が出版されます。 下のnoteを書いたのが5年前です。初noteでしたが、多くの人に読まれることになり、わざわざの経営に注目が集まるきっかけとなりました。 その後、7社ほどの出版社から本を出しませんか?とオファーを受けましたが、生来のあまのじゃくの私はその全てをお断りするという暴挙に出ます。5年後、同じタイトルの本が出版されるとは思わずに。 そして、2023年4月28

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【ごっちんて何者?】落ちこぼれサラリーマンがオウンドメディアを使った情報発信と出会い、会社依存から脱却するまで

はじめまして、ごっちんです。 「ごろう」という名前なので、ごっちんというニックネームでnoteを書いてます。 いきなり怪しいですが、サクッと実績を紹介すると、 ・副業ビジネス歴12年 ・物販/転売でビジネスをスタート ・物販/転売の最大収益は月160万 ・モチベーションが続かず途中からオウンドメディアの運営に切り替え ・アフィリエイトで月6〜31万のサイト4つ立ち上げ売却 ・この売却益の300万が瞬間最大風速 ・本業多忙で副業はしばらくストップするが、この300万を情報

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