noteブランドソリューション

noteをブランディングやPRに活用したい方向けの公式noteです。コンテストやオンラインイベントといった企業協賛メニューのご紹介、企業・団体によるnoteの活用事例をお伝えします。

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    • 活用事例・法人インタビューまとめ

      コンテストやイベントといった、ブランドソリューションのメニューを活用いただいた法人へのインタビューをまとめたマガジンです。実施に至った背景や具体的な活用法など、ぜひご参考ください。

    • イベントレポートまとめ

      法人の協賛イベントなどのアーカイブやイベントレポートをご紹介するマガジンです。

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    “生活者に選ばれる”ための企業ブランディングとはーーパナソニックがnoteとVoicyで呼びかけた想い

    パナソニックさんとnoteは、2020年より「はたらく」に関するコンテストを複数回にわたり実施してきました。その結果をまとめたのが、トレンドレポート『「はたらく」のいまとこれから2022』です。 また、レポートをリリースしたタイミングでブランディング支援メニュー「share your story」の投稿企画を開催。「はたらく」について改めて考えるきっかけとなるよう、テーマは「#私にとってはたらくとは 」に設定しました。 そもそもなぜパナソニックはnoteを選んだのか。「s

      • 【法人向け】今月の注目コンテスト&おすすめnote 2023年1月

        あけましておめでとうございます。noteのブランドソリューションチームです。本年もどうぞよろしくお願い致します! 三連休も明け、みなさんも普段の生活リズムが戻りつつあるところでしょうか。 さて、2023年最初のnoteでは、今開催中のコンテストや年末年始によく読まれたnoteなどをお届けします。 お仕事の合間や息抜きに、ぜひご一読ください! 1月開催中のコンテストパナソニック ナノイーXとのコラボコンテスト「#清潔のマイルール」 近年、日々の生活のなかで特に変化した「清

        • 冬休みにおすすめ!プレゼントやデビューのチャンスがある協賛コンテスト&お題まとめ

          早いもので、2022年も残りわずかとなりました。年末年始は家でゆっくりする時間が増えるひとも多いのではないでしょうか。 いまnoteでは、クリエイターのみなさんに創作をたのしんでもらえるよう、企業や人気メディアに協賛いただいたコンテストとお題をたくさん開催しています。 賞品が当たるチャンス、マンガの連載やライターデビューのチャンスをつかめるかもしれません。noteのネタを探していたひとも、年末年始になにをしようか迷っていたひとも、ぜひ参加してみてください! まずは、募集

          • 國學院大學とキャンプの意外な組み合わせが、noteで話題に。コンテストやイベントを通じた、新たなコミュニケーションとは

            グローバルに活躍できる人材育成をめざし、つねに進化を続ける國學院大學。2021年7月には、公式note「キャンプを考える研究室」を立ち上げました。   noteでの活動を通じ、学外のひとたちともより広くコミュニケーションする機会をもちたいと、初年度から2年連続でnoteの投稿コンテストを実施。2年目となる本年は、オンラインイベント「人生を最高にするキャンプの楽しみ方」も開催しました。   國學院大學はなぜ、キャンプをテーマに発信しているのか? 広報としてnoteのコンテスト

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            【noteとのコラボ企画を検討中の方へ】ブランディング・PRの活用事例まとめ

            こんにちは。noteのブランドソリューションチームです。 今回は、企業・団体のみなさまに実施いただいた、noteとのコラボ企画の事例をご紹介します。実施の背景やコンテストのテーマに込めたブランドの想いなど、ぜひご参考ください。 コラボコンテスト事例まずは、ブランドメッセージの発信や共感を広げることを主な目的としてご利用いただいてる、コラボコンテスト(スタンダードプラン)の事例をご紹介します。 #また乾杯しよう (キリンホールディングス株式会社) 仲間と集まって気軽に乾

            【法人向け】今月の注目コンテスト&おすすめnote 2022年10月

            こんにちは。noteのブランドソリューションチームです。 すっかり秋めいてきましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか? 今回は法人のみなさま向けに、最新のコンテスト事例や多くの人に読まれた法人アカウントのnoteなど、おすすめのトピックスをまとめてお届けします。お仕事の合間や息抜きに、ぜひご一読ください! 10月開催中のコンテストAmazon 保護犬・保護猫 Welcome Family Campaignとのコラボコンテスト Amazonが、犬猫との共生社会を推進する

          • 【アーカイブ公開中】パナソニック・ソニー・ベンチャー企業の人事に聞く「『はたらく』のいまとこれから」

            近年さまざまな生活様式の変化にともない、ワークスタイルの変化だけでなく「はたらく」ことそのものへの価値観・考えが変わってきた、というかたも多いのではないでしょうか。 また、その多様な変化を前にどう柔軟に対応をしていくべきか、日々模索している人事・採用担当者も少なくありません。 そこで今回、パナソニックがnoteの投稿コンテストをきっかけに制作したレポートの公開を記念して、パナソニック・ソニー・ベンチャー企業でそれぞれ人事に携わる3名の方をゲストに、「はたらく」の今とこれから

          • キャンプの達人3人がそれぞれのコツを教えます! 「人生を最高にするキャンプの楽しみ方」イベントレポート

            ソロキャンプやグランピングが2018年ごろよりメディアやSNSで注目を浴び、さまざまなキャンプの楽しみ方が一気に広がりました。 でもまだ「野外活動に不慣れで、子どもを連れて行くのは不安...」「グッズを何から揃えたらいいかわからない」「虫が苦手で野外泊はちょっと...」と二の足を踏んでいる方も少なくないのでは? そんな方々に向け、キャンプにつながる学問分野を多くもつ國學院大學のご協力で、「人生を最高にするキャンプの楽しみ方」と題したイベントを行いました。 キャンプ上級者

          • スキを伝える音声の可能性 セッションレポート #noteフェス

            10/17まで開催中!note CREATOR FESTIVALの松島功さんとりょかちさんによる「スキを伝える音声の可能性 sponsored by Spotify」セッション。 驚きのAnchorの機能、もっと気軽に音声配信へ踏み出してみたいという感想も続出した、笑いあふれるセッションの様子を視聴者のみなさんからのツイートやレポート記事とともにご紹介します。 ※10/20までに投稿されたレポートの中から、編集部が厳選した記事を随時追加していく予定です。投稿、お待ちしてま

          • 博報堂×note共催イベント「パーパス起点で考える デザイン経営と情報発信」イベントレポート

            世の中が転換期を迎え、人びとの価値観や生活スタイルは大きく変化しました。これまでの「当たり前」が通用しない現代において、企業に期待される役割も変わり、各社がだれのためになぜ存在するのか、その存在意義が問い直されています。 そこでいま注目されているのが「デザイン経営」。企業の存在意義(パーパス)を定義し、その思いをカタチにして世の中に表現していく方法です。その輪は広がりを見せ、note上でもパーパスを起点とした法人の発信事例が生まれはじめています。 noteでは、7月9日(

          • コアなファン=親友をつくるZIPAIRのブランド戦略とは? 段階的なコンテスト開催でファンを育む

            多くの広報担当者が頭を悩ませる、オウンドメディアを使っての自社ブランド力のアップ。コンテンツ内容がサービスの宣伝にかたよりすぎたり、他社と横並びな内容になったりすることも少なくありません。社外の読者にしっかり刺さる、自社ならではの魅力を発信するにはどうすればいいのでしょうか。 株式会社ZIPAIR Tokyo(ジップエア トウキョウ:以下、ZIPAIR)さんは2018年にスタートしたJAL系列のLCCの航空会社。バンコクやホノルル、ロサンゼルスなど5拠点と日本をつないでいま

          • ファンと深くつながるためにコンテストを活用。海をたのしみたいひとのための「ヤマハ発動機 | 海の時間です。」のnote

            2021年6月に開設されたヤマハ発動機の公式note「ヤマハ発動機 海の時間です。」18年間続いたメールマガジン「Salty life」からnoteに引っ越しし、海を愛するひとに向けてさまざまなマリン情報を提供しています。 noteの目的は、新しいファンの獲得。コアなマリンファンだけでなく、もっとライトな層をも取り込むために、コンテンツの内容を吟味。コアなファンに向けたニッチなものから、漁船やセーリングチームの紹介などの比較的ライトなものまで、多数のコンテンツを掲載してい

          • ブランディングで大切なのは、共創の余白のあるメッセージ。より良い「いま」を読者と考えるパナソニックのソウゾウ(想像+創造)するnote

            2020年11月に開設されたパナソニックの公式note「パナソニック_ソウゾウノート」。パナソニックが手掛けるショールーム「パナソニックセンター東京」の関連情報を紹介したり、オンライン上での新しい情報発信プラットフォームとして開設され、数ヶ月ですでに1万6000人のフォロワー数(2021年3月現在)を獲得。注目を集めています。 noteの目的は、共創ブランディング。いまの時代のブランディングに必要な「問い」や「余白のあるメッセージ」をどう投げかけ、多くのひとにどのように参加

          • 企業とクリエイターが一緒に作り上げる「noteコンテスト」の魅力とは? 1万3000通以上の応募を記録した、freee「#はたらくを自由に」コンテストの舞台裏を聞く

            クラウド会計ソフト「freee」で知られるfreee株式会社(以下、freee)は、「noteコンテスト」の実施を目的に2019年12月にnoteを始めました。 同社一回目のコンテストのテーマ「#はたらくを自由に」には、投稿が1万3000超も寄せられました。今回は、同社の大杉雛子さんと、コンテストを担当したnoteディレクターの並木一史を交え、どういう経緯で始めたのか、noteのコンテストを企業活動にどう生かすかを聞きました。 noteのユーザー属性と相性が良かったーーま

            法人のnote活用事例を紹介する「ブランドソリューション」のnote、はじめます。

            こんにちは。私たちは、noteで法人向けメニューの企画・開発をしているブランドソリューションというチームです。この度、法人のみなさんのビジネスの成長を手助けするための、note活用情報を提供するnoteを開設しました。 このnoteの目的私たち「ブランドソリューション」が、企業・団体協賛型コンテストやオンラインイベントといった法人向けメニューの提供を開始してから、約3年が経ちました。 ありがたいことに、企業や個人としてnoteを使ってくださっている広報・ブランド担当やマー