ヘラルボニーマガジン

異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニット「ヘラルボニー」の好奇心マガジン。福祉領域の拡張をテーマに"アソブ、フクシ"を実験中!【Corporate】http://www.heralbony.jp【Online Store】https://heralbony.com/
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地獄を往くあなたと私、その隣で笑っていてくれ

今月から【インターンリレーエッセイ】企画が始まります! 月に一度、ヘラルボニーでインターンをしている現役大学生が登場し、生の声を綴ります。 第一回は、noteの運用…

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もしも"ふつうの"兄弟だったら。自閉症の兄と暮らした一卵性の双子。

このnoteは、SMBCグループと開催する「 #一人じゃ気づけなかったこと 」投稿コンテストの参考作品として、主催者から依頼をいただいて書きました。 * * * * * …

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灼かれてしまうほどに高い密度で異彩を放つ。変化していく岩瀬俊一の制作に迫る。

岩手に居を構える、今春オープンしたばかりの「HERALBONY GALLERY」。第3回企画展の主役は、水彩ペン一本で人を圧倒する作品を描く岩瀬俊一さん(やまなみ工房|滋賀県)だ…

運動は、裏切らない。

本noteは、成人期の障害のある人たちが、地域で 働く・活動する・ 生活することを応援する事業所の全国組織「きょうされん」の機関紙「TOMO」にヘラルボニー代表・松田崇弥…

数字でみるヘラルボニーの3年

2021年7月24日。ヘラルボニーは設立3周年を迎えました。 2018年7月23日。あたりまえですが、社会には「ヘラルボニー」という言葉すら存在しませんでした。存在していたの…

『呪われたオリンピック』から『呪いを解くオリンピック』へ。

東京オリンピック・パラリンピック大会の開会式で音楽を担当するコーネリアス・小山田圭吾氏が、小学生から高校生にかけての学生時代に知的障害のあるクラスメイトに対して…