WaSh

大阪で生まれ育ち東京に暮らし英語を話す、プレゼンテーションとスピーチのコンサルタント。元広告会社員。響かないプレゼンを撲滅するのが夢。中学生時代から30年以上に渡って大小数百ステージを踏んできた日英プレゼンについて、ためになることならないことを徒然なるままに書いていきます。
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試験を受けました【色彩検定】

前回の投稿から3ヶ月も経ってしまいました… この夏は仕事も学びも、なかなかに充実していました。 言い換えると「とっっっても忙しかった」のです。 独立1年目はやること…

真っ直ぐ見るために、わき目を振る。

コロナ禍の中、ビジネスのミーティング、プレゼンテーションや 学校の授業がネットを経由してリモートで行われることがずいぶん増えました。 最近のノートPCにはカメラとマ…

プレゼンテーションが死ぬ瞬間。

先日、ある外資系の企業が提供するITツールのウェビナーに参加しました。 そこでプレゼンテーションが 「危篤状態に陥り」「突然死する」 その瞬間を目にしたので、今日…

伝わらない訳(ワケ、ではなくてヤク)

先日、某企業の経営者が国内外の投資家に向けて行うスピーチの原稿を 推敲して欲しいというご依頼をいただきました。 (話し方で言外の意味や印象がゴロッと変わる部分があ…

プレゼンテーションのコンサルティングとは。

お手伝い中のボリュームある仕事がひとつ一段落して 久しぶりにnoteを書く時間ができました。 そういえば 「プレゼンテーションコンサルタントって 一体どんな仕事をしてい…

アレも、コレも、プレゼンテーション。

前回の記事から2週間ほど空いてしまいました。 ホントは毎日少しでもアップできればと思うのですが、 ちょっとシビれるお仕事をいただいたので集中していました。 日々の仕…