うみとさち

100年先も、おいしい海へ。 おいしさ・安心・サステナブルにこだわったシーフード「うみとさち」の公式note。シーフードを育てる匠、協力パートナー、豊かな海をみんなで守るシーフードアクションなどの情報を発信。 https://www.umitosachi.umitron.com/

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    マガジン

    • 「うみとさち」の簡単ごちそうレシピ

      おいしさ・安心・サステナブルにこだわったシーフード「うみとさち」を使った、ご家庭でも簡単においしくできるごちそうレシピを公開しています。

    • 「うみとさち」生産者のご紹介

      おいしさ・安心・サステナブルに拘った「うみとさち 」のシーフードを育てる匠たちをご紹介します。

    • シーフードアクションとは?

      シーフードアクションとは、生産者だけではなく、加工業者や料理人、量販店、テクノロジー企業、そして消費者など水産に関わる全てのステークホルダーが、おいしいシーフードを未来につないでいくために、海の現状を知り、考え、行動する取り組みです。 noteでは取り組みの背景や想いなどを紹介していきます。

    • 「うみとさち」のパートナー企業・団体

      「うみとさち」にご賛同いただき、より持続可能な水産を目指す行動の輪に加わっていただいたパートナー企業・団体をご紹介します。

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    最近の記事

    シーフードの「取り扱いポリシー」を公開します。

    うみとさちの取り扱いポリシーは、私たち消費者・海・シーフード・シーフードを育てる匠にとってサステナブルになる未来を目指すため、生産現場で取り組むべきことを定めたものです。うみとさちで取り扱うシーフードがどのように生産されたか、取り扱いポリシーに沿って現状を公開しますが、公開して終わりでは決してありません。サステナブルな未来のため何をすべきか常に考え、小さなことでも一つずつ地道に改善を重ねていきます。またテクノロジーで養殖をサポートしながら、匠と共に挑戦を続けます。 (1)水

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      • 真鯛ときのこのバターポン酢ごはん

        ■このレシピに使用した商品 【レシピのポイント】 ①真鯛は炊飯器で蒸すことでふっくらしっとりとした仕上がりに♪ ②真鯛ときのこの旨味が凝縮したコクのある味わいに、ポン酢の酸味のアクセントが効いた秋にぴったりの炊き込みごはんです! 【材料】 2人分                 真鯛皮付きフィレ・・・2切れ(約200g) 米・・・300g まいたけ・・・1パック(100g)※極まいたけがおすすめ♪ しょうが・・・1かけ 細ねぎ(刻み)・・・適量 (調

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        • 炙り真鯛のやみつきポテトサラダ

          ■このレシピに使用した商品 【レシピのポイント】 ①鮮度の良い生食できる真鯛だからこそ、火を入れすぎずお召し上がり下さい。 ②塩昆布とチーズの塩味がアクセントの素材を生かしたシンプルな味付け。 ③電子レンジとトースターで安全に手軽に作れます。 【材料】 2~4人分        真鯛皮付きフィレ・・・1切れ (100~200g) じゃがいも・・・3個(約350g) ※大きい場合は2個 枝豆・・・70g ※冷凍の場合は解凍して使用ください プロセスチーズ

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          • 揚げない真鯛のお刺身カツ

            ■このレシピに使用した商品 【レシピのポイント】 ①真鯛を厚めに切ることで、さらに食べ応えのある一品。 ②パン粉はフライパンで少量の油で炒ることで、揚げずにヘルシー! ③爽やかな大葉とトマトのシンプルなたれが淡白な真鯛と相性抜群。 【材料】 2人分                 真鯛スキンレスロイン(お刺身用 骨なし真鯛)・・・1/2パック(約100g) ミニトマト・・・8個 大葉・・・2枚 パン粉・・・大さじ5 (約15g) オリーブオイル(加熱用

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            おいしさ・安心・サステナブルに拘った「うみとさち 」のシーフードを育てる匠たちをご紹介します。

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            シーフードアクションとは、生産者だけではなく、加工業者や料理人、量販店、テクノロジー企業、そして消費者など水産に関わる全てのステークホルダーが、おいしいシーフードを未来につないでいくために、海の現状を知り、考え、行動する取り組みです。 noteでは取り組みの背景や想いなどを紹介していきます。

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            • 真鯛のベジロール

              ■このレシピに使用した商品 【レシピのポイント】 ①少ない材料で作れる、簡単なレシピです♪
 ②魚と野菜が一緒にとれて、おつまみやちょっとしたおかずにピッタリ。 ③白だしの風味と熱々のごま油の香りが真鯛の旨味をより引き立てます。 【材料】 2人分                 真鯛スキンレスロイン(お刺身用 骨なし真鯛)・・・1/2パック(約100g) 豆苗(食べやすい大きさ)・・・適量 (※約30g) 大根(細切り)・・・適量 (※約10g) 白だ

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              • 【生産者ご紹介】養殖業界に革命を起こす、新時代の生産者「赤坂水産」

                愛媛県西予市、近くには日本ジオパークに認定された須崎海岸もある美しい自然の中で水産業を行う「赤坂水産」。創業1953年と歴史がありながら、次々と革新的試みに挑戦し、進化し続ける新しい感覚を持った生産者です。今回はそんな赤坂水産の三代目(予定)、赤坂竜太郎さんにお話をお聞きしました。 赤坂水産が創業した頃は、漁に出て魚を獲るのが当たり前の時代でした。しかし、天然魚が少しずつ減っていることに当時から気づいていた一代目(赤坂さんの祖父)は、自ら資源を作って海と共存するべく、ヒラメ

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                • 【うみとさち×ピリカ】海の幸せオンラインクリーンイベント開催

                  おいしさ・安心・サステナブルにこだわったシーフード「うみとさち」は、ごみ拾いSNS「ピリカ」と連携し、「シーフードアクション(海の現状を知り、考え、行動する取り組み)」の一環として、「海の幸せオンラインクリーンイベント」を開催します。 イベント概要ごみ拾いSNS「ピリカ」を使ったオンラインごみ拾いイベントです。(※実際に集まって実施するごみ拾いイベントではありません) 実施期間:2021年8月5日(木)ー2021年8月31日(火) 対象場所:日本全国の海辺・河原・用水路付

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                  • サーモンの焦がし冷やし茶漬け

                    【レシピのポイント】 ①サーモンをほぐさずにのせた大胆な焼きおにぎりのお茶漬けレシピ。 ②サーモンとおにぎりはこんがり焼くことで、香ばしい味わい。 ③おだしの優しい香りが楽しめます。冷たいお茶を使うので暑い日でも食べやすい。 【材料】 2人分    サーモン・・・2切れ(160g) ごはん・・・お茶碗2杯分(300g) 大葉・・・5枚 みょうが・・・1本 しょうが・・・1かけ 白いりごま・・・大さじ1 ごま油・・・大さじ1 (★だし) ★玄米茶・・・200cc ★白だし・

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                    • サーモンとなすのごま味噌冷やし中華

                      【レシピのポイント】 ①生食OKなサーモンだからこそ。電子レンジのみで作れる簡単レシピ。 ②レンジ加熱でサーモンの脂を溶かして、よりとろっとした味わいに♪ ③なすはごま油でなじませ、サーモンと一緒にレンジ加熱することで色良く仕上げます! 【材料】 2人分    『脂の乗ったこだわり播州サーモン』・・・2切れ(200g) 中華麺(蒸し)・・・2玉 なす・・・2本 めんつゆ(3倍濃縮)・・・大さじ1 ごま油・・・大さじ1 (★ごま味噌だれ) ★砂糖・・・大さじ1/2 ★酢・・

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                      • 真鯛とトマトの香味サラダ

                        【レシピのポイント】 ①うみとさちの真鯛ならではのもっちり柔らかい質感を生かした主役サラダ。 ②贅沢に1人100gの真鯛を使用。真鯛を厚めに切ることで食べ応えのあるおかずに! ③香味ダレをかけることで、暑い日にも食欲のそそる一品です。 【材料】 2人分 『お子様にも!お刺身におすすめ骨なし真鯛 』・・・1/2パック(約200g)※写真は背側を使っています。 トマト・・・1個(200g)
ベビーリーフ・・・適量 (香味ダレ) ねぎ・・・10cm しょうが・・・1かけ 砂糖

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                        • 真鯛とコーンのトマトパエリア

                          【レシピのポイント】 ①炊飯器より早く炊ける!簡単なのに本格的に見えるレシピです。 ②うみとさちの真鯛のふわっとした食感が生きるお子様も好きな味。 ③量の調整や、野菜の変更などアレンジ簡単!詳しくは詳細をチェック。 【材料】 2人分(20cmフライパン使用)  『加熱調理に最適、家族で満足!大きな皮付き真鯛フィレ』・・・1/2パック(約200g)※4等分に切ったもの2切れを使います。 米・・・1合(150g) とうもろこし(生)・・・1/2個 ズッキーニ・・・1/3本 玉

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                          • 【生産者のご紹介】目指すのは、皆が笑顔になる“安全・安心な魚”-「大東冷蔵」

                            土佐湾を望む高知市にある大東冷蔵は、創業90周年を超える名門事業者です。高知県随一の規模を誇る冷凍倉庫を擁する冷蔵事業と、養殖魚の育成と流通・飼料販売を主とする水産事業を太い2本の柱として展開しています。3年前からは自社でのマダイ養殖事業に参入しました。今回は養殖事業の責任者である松下さんと、現場担当の荒木さんからお話をお聞きしました。 マダイ養殖を始めた背景には、大東冷蔵の長期的な視野がありました。世界情勢を鑑みると、地球規模で人口が増え、タンパク源が必要となる一方で、天

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                            • 【生産者のご紹介】室津の海から次世代へ。サーモンで想いを繋ぐ「津田宇水産」

                              兵庫県たつの市の歴史ある港町・室津。津田宇水産は、そこで昭和23年から漁を続けている網元です。播磨灘を漁場に漁を営む一方、豊かな自然の恵みを受けて育つ養殖の牡蠣やサーモン養殖を行なっています。津田宇水産の牡蠣の特徴は、通常は出荷までに2、3年掛かるところを、恵まれた自然環境からの豊富な栄養分を含む水の恩恵を受け、1年で丸々と太く大きく育ちます。そして現在はアジアを中心に、海外5カ国に年間300トン以上輸出されているそうです。 津田宇水産には若い世代の漁師たちも多く所属し、老

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                              • 海を守るために行動する料理人の舞台裏Vol.2

                                「うみとさち」シーフードアクションでは、「Chefs for the Blue(シェフス フォー ザ ブルー)」所属のシェフに、環境と労働に配慮したサステナブルシーフードの特別レシピを制作いただきましたた。Chefs for the Blueのメンバーは、日頃から水産資源の現状と未来について学びを重ね、世の中に発信を続ける、行動するシェフたちです。 前回に続き、シェフたちによる座談会をお送りします。 座談会 Part 2 参加者 佐々木ひろこ氏/フードジャーナリスト、Che

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                                • 海を守るために行動する料理人の舞台裏Vol.1

                                  シーフードアクション「うみとさち」では、クラウドファンディングやスーパーでの実証販売を通じて環境と労働に配慮したサステナブルシーフードを特別なレシピ付きで提供しました。この企画にご協力いただいたのが、海と魚の未来を考えるシェフ集団「Chefs for the Blue(シェフス フォー ザ ブルー)」です。 Chefs for the Blueは、料理人の立場から水産資源の保全と日本の魚食文化を次世代に引き継ぐことをミッションに掲げ、3年半前に活動をスタート。メンバーである

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                                  • 【「うみとさち」パートナーのご紹介Vol.4】サステナブルシーフードレストラン「シンシアブルー」③

                                    MSC、ASCといった認証魚や未利用魚などを使った料理をビュッフェで提供するレストラン「シンシアブルー」。厨房で腕を振るう吉原誠人シェフは、オーナーである石井真介シェフの海と魚の未来に寄せる思いを共有する、いわば同志。そんな吉原シェフに、日々サステナブルシーフードを使って料理をし、お客様に提供する中で感じたことをお聞きしました。 (写真は「うみとさち」クラウドファンディングで実施した特別コースのリターン時) 湘南で生まれ、海の近くで育った吉原シェフ。朝、釣りをしてから学校

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