Reiki Room 光〜あなたの心の軸を取り戻す〜

「スピリット(魂)で生きる」が今の時代求められています。それは、「自分軸をもって生きる」ということ。「REIKI ROOM光」は、自分らしく生きるためのヒントとコツをお伝えします。また、体験談やお客様の声、アドバイスなど、個人から経営者までこれまでの数多くの経験談もお話しします。

Reiki Room 光〜あなたの心の軸を取り戻す〜

「スピリット(魂)で生きる」が今の時代求められています。それは、「自分軸をもって生きる」ということ。「REIKI ROOM光」は、自分らしく生きるためのヒントとコツをお伝えします。また、体験談やお客様の声、アドバイスなど、個人から経営者までこれまでの数多くの経験談もお話しします。

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    「自分らしさ」を見つける、誰にでもできること。

    人は、いつも悩み、選択の中にいます。 これまで、当たり前だと思っていたことや、生活の多様性、または働き方の変化によってこれまで以上に「自分らしさ」というのが問われてきています。 そこに、私の役割があると思い、この「Reiki Room光」をスタートしました。 ●Reiki Room光と私昨年から、関わる方々に「心の軸を取り戻す」お手伝いの活動をしています。なぜ、そのような活動を始めたのか、まずは私自身についてお話しします。 ●運命的な出会いそんな、フリーター生活で今後

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      • 強いチームを作るには、「感謝」を言い合うこと。

        ある研修中の出来事。 と聞かれました。 当時の答えとしては 従業員やお客様や地域の為に何ができるかを考えながら運営するというものでした。 ●従業員の誕生日を祝う従業員との関りの中では「全従業員の誕生日を覚えることが大事」というアドバイスを受けました。 当時やってみようと思っていましたが、半年に一回お店を異動していたので、やりたくてもできませんでした。 独立後、この取り組みを意識して、全従業員の誕生会をやってみようと思いました。 独立当初はまだ従業員とはまだうまくいか

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        • 「天国」と「地獄」それを決めるのはあなたの心です。

          成功する人にインタビューした時に という質問はよくあると思います。 その時必ず皆さんが言うのは と言います。 自分が最初の就職した時にその理由が少しわかった体験です。 ●営業マンから始まった社会人生活もしやりたいことがなければ、若いうちに「営業」の仕事はやった方がいいと言われていました。 動機としては「自分がどこまでできるか試してみたい」そんな想いで入社しました。 仕事内容は電話、FAX、パソコン等オフィス機器の企業向けの提案型の訪問営業でした。 要は飛び込みセー

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          • 「自分らしさ」を取り戻すための近道を教えます。

            採用面接などで、必ず聞かれる質問。 きっと、短所はすぐに応えられます。 しかし、長所を意外と応えられない人が多いです。 なぜでしょうか。 短所を自分らしさと間違えてしまい、自信を失っているからだと思います。「褒めて伸ばす」という言葉があります。 人に対してイメージは沸くかもしれませんが、自分に対してはいかがでしょうか。 意外とできてない人多いです。 ●店舗運営で気づいたこと自分自身を、「お店」に置き換えた時にきっと理解できると思います。 お店の売上をあげようと思っ

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            • 人の個性と向き合う5つのポイント

              仕事やイベントをする上で、人との関わりはとても重要になっていきます。 組織として、チームとして人との関わり無しでは問題解決はできません。 人の心を開かせる、個人と向き合う方法をご紹介しようと思います。 これまでの経験上、人生おいて人の巻き込むことを悩むことは少なくなりました。 お店、イベント運営において2000人近くの方と接する機会がありました。それだけの経験があってもいつも思うことは よく個性がないという話がありますが、全くの嘘です。 いつも気を付けることは それ

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              • メンターの存在が「自分らしさ」を気づかせてくれる

                社会人でも学生でもよくあることだと思います。 相手にどんな風に思われているかなど、なかなか知る機会がないかと思います。 でも、自分が思っていることと逆のことを思われている時、あなたはどう感じ、どのように行動しますか? ●メンターとの出会いメンターとの出会いは学生時代です。 その方は、ある会社の営業部長されていました。 縁あって学生ながら就職活動後、営業のお手伝いしていました。 当然営業のいろはも知らず、今考えると怒られているイメージしかありません。 自分は人よりも飲み込

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                • 地域(地方移住)において失敗しない秘訣

                  それについての経緯は別のブログにて掲載しています。 もしかしたら皆様の中で移住された方、もしくはこれから移住される予定のある方いらっしゃると思います。 自分が苦労したことが参考になればいいと思います。 ●移住して苦労したこと鹿児島に移住して、独立し「お弁当屋さん」を始めましたが、当然従業員がいました。東京にいた時も沢山の従業員と関わらさせて頂いてきたので、当初は問題ないかと思いました。 ① 同じ日本人なのにこうも価値観が違うの 言葉のイントネーションの違いは当然あり

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                  • 私が自分らしさ(スピリットの想い)を守る方法がここにあります。

                    自分の使命(自分らしさ)と出会い、これからやっていこうとする中で、やはり「どうやって生活するの」誰もが思います。 お金の問題を手放せないばっかりに、やりたいことをあきらめてしまうケース多いと思います。 当然自分も例外なくあてはまりました。 ボランティア活動の世界は無償です。 それだけでは生活できません。 自由な時間がとれるフリーター生活を選んでいました。 自分の使命や自分らしさを見つけるきっかけは、こちらの記事を読んでみてください。 起業しようとみなさん思われたことあ

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                    • 子供は親の背中を見て育つ。親孝行できた瞬間。

                      お子さんをお持ちの方はわかると思います。 子供は、親の姿を見ています。いいことも悪いことも。 お父さん、お母さん あなたにとってどんな存在だったでしょうか。 自分ははっきりと、子供の頃の記憶があります。 ●子供の頃の親の姿自分の家庭は、毎年家族旅行に連れていってもらえる普通の家庭だったと思います。父親は自営業で、毎朝早くからヤクルトの配達する仕事で忙しくしていました。当然、普段は遊ぶ時間もなく、たまの家族旅行が楽しかったのを覚えています。 自分が中学生の頃に事業がままな

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                      • 人生に不幸なことはない。マネジメントで見えた幸せの形とは。

                        みなさんそう思うかと思います。これまでも、スピリット(心)や自分らしさについてお話ししていますが、幸せは難しいことではなく目の前にあります。 例えば、独立の話が決まっていた時期に、突然何の前触れもなく病気で倒れ、チャンスを失った時あなたはどんなことを考えますか? ●自分は幸せなのか考えた時期他の記事で触れましたが、自分自身が病気で倒れた時「不思議と安心した」、「やっぱり」というどこかそんな気持ちを抱いていました。 病気は頭の中に血がたまり、意識不明の重体で発見されました

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                        • 就職活動中のあなたに伝えたい。「自分を見つける」5つのポイント!

                          現在の就活は売り手市場とも呼ばれています。 でも、昨今の働き方の考え方、組織に属するという概念が変わろうとしています。 学生から社会人になる時の大きな選択が迫られます。 自分が学生時代に苦労しどう乗り切ったか、また今の学生達に向けたメッセージができたらと思い、お伝えしようと思います。 ●就職活動はチャンス自分はやりたいことが学生時代にみつけられませんでした。 ただ使命をみつけたお話は別のブログで話しています。 ではどうやって就職活動していたか詳細を説明します。 やりた

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                          • スピリット(心)への想いを感じた3つの出来事。

                            それが自分自身のスピリット(心)の想いでした。 自分らしく生きることは周りも幸せになるということ、「愛」ある生き方だと思います。 その想いに気づき、受け入れるまでには正直時間がかかりました。今回は、受け入れることのできるきっかけになった体験についてお話ししたいと思います。 この体験は、みなさんも同じように感じる部分が多いかと思います。 ●家族以外の仲間と過ごす時間サラリーマンを辞めて、4年間フリーター生活をしていました。 運よく自分には仲間がいてくれて、一人暮らしし

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                            • 鹿児島に移住したことは、人生の転機でした。

                              それはとても大きなことです。進学、就職、転職、など色々な理由があるかと思いますが、住む土地が変わるといくら同じ日本国内であっても、異世界に感じると思います。 ましてや、縁もゆかりのない土地への移住。それなりの覚悟が必要かと思います。私には、そこまでの覚悟がなく運命の様なものを感じました。 ●なぜ鹿児島? ~運命の導きです~その理由を説明するためには2011年3月11日まで戻ります。 その日、誰もが知る未曾有の災害「東日本大震災」です。 当時、銀座の飲食店で店長をしていま

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                              • 私の原点と使命は、「人の心に炎を灯すこと」

                                「人の心に炎を灯すこと」それが私の原点であり使命です。 それが、自分の使命であると気づいた体験を少し話したいと思います。 ●「ボランティア活動」との出会い営業マン時代は順風満帆。 ところが・・・・突然仕事できなくなったのです。 営業で全国1番とってから、突然仕事ができなくなりました。営業経験されている方はわかると思いますが、1件1件契約を取る気持ちで廻らないと、とてもではないけれど契約なんかとれないし、そもそも話すら聞いてもらえません。そんな中で何度も扉を叩こうとしても

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                                • やりたいことの見つけ方、世界一から学んだ3つの教訓とは。

                                  みなさん、考えたことありませんか。 自分は物心ついた時からそんなことばかり考えていました。 その問いに向き合えたのが学生時代の経験です。 この時の経験は、今も自分の生きることの「物差し」になっている話を、今日はしたいと思います。 ●学生の頃に感じたこと私は、ベビーブーム世代というのもあり、常に「競争」がつきまといました。そんな中で、いい学校に入り、いい会社に就職し、結婚してマイホームを持つことが幸せであることを当たり前のように刷り込まれていました。 大学は「社会学部応用

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