官民連携事業研究所

全国各地の社会課題の解決を目指し、自治体と企業の「橋渡し」を行っています。このnote…

官民連携事業研究所

全国各地の社会課題の解決を目指し、自治体と企業の「橋渡し」を行っています。このnoteでは各種取り組みの裏側や、実際に「橋渡し」を行う個性豊かな弊社メンバーをご紹介していきます。

記事一覧

社会課題解決とビジネスが繋がる「官民連携」を学ぼう-- 日本経済社 × 官民連携事業研究所 共同セミナー開催レポート(2023年…

少子高齢化に伴う社会経済活動の低下や自然災害の激甚化など「課題先進国」とされる日本。今、迅速かつ効果的な課題解決策のひとつとして「官民連携」が注目されています。…

成長し続ける53歳。公務員から転職、会社員1年目。

35歳、転職限界説。 一度は、定説の通り、転職をあきらめた。 そして、53歳。官民連携事業研究所で 会社員人生をスタートさせた 加藤勝(かとう まさる)さんが、本noteの…

【メンバー紹介】スーパー公務員を辞めて「官民連携」を仕事にする理由(CCO 晝田浩一郎)

「善き前例をともにつくる」がコンセプト。株式会社 官民連携事業研究所は、日々自治体と民間企業の「橋渡し役」となり、自治体が抱える課題に、マッチした企業の紹介など…

民間企業とのタッグで、理想の未来を創る。経済産業局主催「ガバメントピッチ」実施レポート

みなさん、はじめまして。株式会社官民連携事業研究所 晝田 浩一郎(ひるた こういちろう)です。 官民連携事業研究所は、自治体・民間企業の「橋渡し役」となり「官民連…

自治体とのタッグで、理想の未来を創る。経済産業局主催「ガバメントピッチ」実施レポート

みなさん、はじめまして。株式会社官民連携事業研究所 晝田 浩一郎(ひるた こういちろう)です。 官民連携事業研究所は、民間企業・自治体の「橋渡し役」となり、「官民…

社会課題解決とビジネスが繋がる「官民連携」を学ぼう-- 日本経済社 × 官民連携事業研究所 共同セミナー開催レポート(2023年2月15日)

社会課題解決とビジネスが繋がる「官民連携」を学ぼう-- 日本経済社 × 官民連携事業研究所 共同セミナー開催レポート(2023年2月15日)

少子高齢化に伴う社会経済活動の低下や自然災害の激甚化など「課題先進国」とされる日本。今、迅速かつ効果的な課題解決策のひとつとして「官民連携」が注目されています。

そんな「官民連携」に取り組む自治体・企業が増えつつある一方で、行政と企業間でどのように共創していけばいいのか、知見やノウハウの蓄積がまだまだ不足しています。「社会課題の解決とビジネスをどのように繋げていけば良いのか?」、「企業(自治体)

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成長し続ける53歳。公務員から転職、会社員1年目。

成長し続ける53歳。公務員から転職、会社員1年目。

35歳、転職限界説。
一度は、定説の通り、転職をあきらめた。

そして、53歳。官民連携事業研究所で
会社員人生をスタートさせた
加藤勝(かとう まさる)さんが、本noteの主人公。

なぜ老後まで見通せる、安定の公務員生活を手放し
新たな道に踏み出したのか?

安泰のエスカレーターを降りる池田(インタビュワー):加藤さんは、元々公務員だったんですよね。

加藤:そうです、28年間、岩手県の盛岡市

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【メンバー紹介】スーパー公務員を辞めて「官民連携」を仕事にする理由(CCO 晝田浩一郎)

【メンバー紹介】スーパー公務員を辞めて「官民連携」を仕事にする理由(CCO 晝田浩一郎)

「善き前例をともにつくる」がコンセプト。株式会社 官民連携事業研究所は、日々自治体と民間企業の「橋渡し役」となり、自治体が抱える課題に、マッチした企業の紹介などを通して、持続可能なまちづくりを推進しています。

このnoteでは、弊社の事業を先頭に立って推進する 晝田浩一郎(ひるたこういちろう)のライフストーリー・ビジョンをお届けします。

晝田を身近に感じてもらったり、彼の活動・パッションから、

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民間企業とのタッグで、理想の未来を創る。経済産業局主催「ガバメントピッチ」実施レポート

民間企業とのタッグで、理想の未来を創る。経済産業局主催「ガバメントピッチ」実施レポート

みなさん、はじめまして。株式会社官民連携事業研究所 晝田 浩一郎(ひるた こういちろう)です。

官民連携事業研究所は、自治体・民間企業の「橋渡し役」となり「官民連携」によって、より多くの社会課題を解決することを目的に、事業を行っています。

といっても、何をしているのかよくわからない… ですよね。。

このnoteは、2022年、私たちが力を入れて取り組んできた「ガバメントピッチ」の取り組みをレ

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自治体とのタッグで、理想の未来を創る。経済産業局主催「ガバメントピッチ」実施レポート

自治体とのタッグで、理想の未来を創る。経済産業局主催「ガバメントピッチ」実施レポート

みなさん、はじめまして。株式会社官民連携事業研究所 晝田 浩一郎(ひるた こういちろう)です。

官民連携事業研究所は、民間企業・自治体の「橋渡し役」となり、「官民連携」によって、より多くの社会課題を解決することを目的に、事業を行っています。

といっても、何をしているのかよくわからない… ですよね。。

このnoteは、2022年、私たちが力を入れて取り組んできた「ガバメントピッチ」の取り組みを

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