タスク管理を制する者は、仕事を制す〜おすすめアプリも紹介!〜
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タスク管理を制する者は、仕事を制す〜おすすめアプリも紹介!〜

皆さんは、仕事でタスク管理を行っていますか? 「タスク管理」とは、完了するべきタスク(業務)を、目に見える形で管理 することです。 公務員がタスク管理を教わる機会はありません。 なので、その方法は人それぞれ。それどころか、「タスク管理?なにそれ?」状態の職員さんも多いでしょう。 タスク管理は、業務の効率化・成果の質アップ・毎日定時退庁するために、絶対に必要です! 僕が実践しているタスク管理方法は、次のとおりです。  ①終業前に、翌日に完了するタスクを決める  ②重要度と

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やる気が出ないとき

やる気が出ないとき

長丁場の公務員試験勉強でどうしてもやる気が出ない時が誰しも出てくると思います。そんな時、自分がやっていた方法を紹介します。 合格体験記を見る公務員の通信講座を資料請求すると公務員試験の合格体験記が掲載された資料を無料でもらえます。自分はクレアールのパンフレットを読んでいました。これを読み「合格者はこんな勉強法があるんだ」「この人のスケジュール管理は役立ちそう」等テクニック面の勉強をしていました。 配点の確認をする定期的に配点を見直しどの科目にどれぐらい力を入れればいいか常

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勉強が嫌になった子どもたちへ~イクメン教師オススメ!成果が出る㊙学習法~
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勉強が嫌になった子どもたちへ~イクメン教師オススメ!成果が出る㊙学習法~

秋です!「学問の秋」。習い事,幼稚園や学校でのちょっとしたテストの時期。気が滅入ってしまうご家庭へ。イクメン教師の㊙学習法とは・・・? イクメン教師の日常 教育心理学の研究者ながら,現在は「学校の先生」として,復帰中です。  学校では,各学年職員室と校長室を駆け回り,「雑談から始まる生産的コミュニティーづくり」を実践して,学校中に「秋の涼風」を運ぶことに意識が高い,自称「気分は教育界の走る『下町ロケット』佃航平社長こと,教師歴20年以上の,ベテラン・イケてる教師」です。

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11年目公務員が1年で起業する物語179日目(残り186日)

11年目公務員が1年で起業する物語179日目(残り186日)

現役公務員の僕が、副業なしで起業する挑戦を始めて179日目。 今日は『起業したいと思うキッカケで生まれたキッカケ』について書いていこうと思う。 キッカケで生まれたキッカケ 起業しようと思うキッカケについては昨日公開しましたが、、 結論からいうと、公務員が起業しやすい道も作れたらと思いました。 なぜなら、公務員の僕が起業に踏み出すまでの葛藤に時間が掛かりすぎたから。 同じような気持ちを持ってる方がどのくらいいるのか分かりません。 でも、少なからずいるのは間違いない

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市役所の筆記試験!服装はどうする!?
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市役所の筆記試験!服装はどうする!?

こんにちは!元市役所職員ライターのいのうえです! 「さぁ~明日は市役所の筆記試験だ!…って服装どうしたらいいの!?」 スーツを着ていくべきなのか、私服でも良いのか… 市役所の筆記試験の日の服装って、結局どうしたら良いのかわかりませんよね。 結論から言うと、社会人として悪目立ちするような格好でなければ「なんでも良い」のです。 (※この記事は2分ほどで読める内容です。) 面接官は筆記試験のときの服装なんて覚えていない 筆記試験の日の服装が何でも良い理由は、これが全て

[17日目]普通とは?

[17日目]普通とは?

私はもう大学を卒業したが、まだ就職していない。これはおそらく"普通"ではないのだろう。"普通"は大学を3月に卒業して4月から働く。たしかに、大多数の人がそうするのかもしれない。しかし、果たしてこれは普通なのだろうか?自分の周りの友達を考えてみると、たしかにそれが普通であるように見える。多くの人はもう働いている。しかし、Twitterやnoteなど視野を広くしていろいろな人を見てみると、私のように公務員浪人している人は大勢いるし、フリーターやニートとして生活している人もたくさん

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育休をとってみての感想(5ヶ月)

育休をとってみての感想(5ヶ月)

育休をとって5ヶ月がたちました。 毎月お届けしているこのシリーズもついに5回目です。 暑い時期も続きましたが、 いつの間にか朝晩の寒さに秋の気配を感じるようになった今日この頃。 今回は5ヶ月たった感想を書いていきます。 子どもの成長は凄まじい子どもたちはますます成長してパワーアップしています。 娘は足腰もしっかりしてきて、ハイハイのような動きもするようになりました。 愛想も良くしゃべりかけられるとニヤ〜っと笑い愛されキャラを確立中。 息子は保育園の歌を覚えて帰ってきて

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教員を辞めた男の末路part2

教員を辞めた男の末路part2

 どうして辞めないほうが良いのか。辛くて苦しくて学校に行きたくない状況であっても、辞めない方が良い理由は単純です。身分が保障され給与も保障されているからです。苦しい辛いと言うことはある意味正しい反応だと思います。それなら、辞めるではなくまずは「学校を休む」「休養する」「病院」に行きましょう。

こっちの格差は、かぁらいぞ

こっちの格差は、かぁらいぞ

ぼくは、電話を受けている最中、鉛筆を握っていれば、腱鞘炎になるまで強く握ってしまいます。 「人の話は、しっかり顔を見て聞け」と言われたのですが、目を見ると高校生のころに「ガン切るな!」と先輩に殴られたことを思い出し、相手の口元を見るようになり、歯や歯茎を観察しながら「真剣」に聞くことにしています。 集中するには「貧乏ゆすり」が一番で、自分より不運な人間を "ゆする" 行為に耽ります。 え? 意味が違う?、そうですよね、単にかかとを上下しているだけで、決して、格差を利用し

デジタル時代に目指す「まち」の姿とは【暮らしたい未来のまち】
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デジタル時代に目指す「まち」の姿とは【暮らしたい未来のまち】

あなたが描く理想のまちはどんなまちでしょうか。 職場に近いところ、家賃が安いところ、便利なところ 理想の家こそあっても、理想のまちの姿を描く人はそれほど多くない気がします。 しかし、これからの時代、「まち」はこれまで以上に重要な存在になると僕は思っています。 少子高齢化問題が目に見える問題として私たちにのしかかるのはこれからであり、この問題を解決するには「まち」が欠かせません。 そして、少子高齢化と合わせて重要な問題が「つながり」です。 人と人とのつながりが希薄化

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