公務員に早期退職。前向きに退職できる環境作り。

こんにちわ。些の件です。

 私は30代後半で、地方公務員を退職しました。
 この大前氏の記事に激しく同意しています。

 公務員、特に管理職など、国民の年収平均を大きく上回る給料をもらうような人たちの数は多すぎると思います。
 新卒者の2,3人分の収入を1人でもらっている人たち。限られた税収の中で公務員の人件費を賄っていくことを考えると、定年延長が進めば、それだけ若い人たちの雇用の機会も奪われる

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公務員の飯事情 #1

こんばんは。みなづきです。

今日は、公務員の飯事情についてお話しようと思います。

大々的に公務員の飯と言ってはいますが、他のサラリーマンと何も変わりません。笑

というわけで、公務員云々関係なしに、私の好きなラーメン屋でも紹介しようと思います。

しぇからしか 仁川本店

豚骨ラーメン 720円

兵庫県の宝塚市、阪神競馬場のすぐ近くにあるラーメン屋。席はカウンター席のみで、10人くらいしか入

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ありがとうございます!
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サードプレイス再デビュー

普通の公務員のための「隣の公務員」  という webメディアのこのフレーズいいですよね。

あなたの経験や学びが誰かの道しるべになる
私たちは、あなたの助けを待っています。

私の経験がどなたかに届いてきるかは分かりませんが、隣の公務員3本目の記事は、サードプレイス再デビューの話です。

仕事はマミートラックからなんとか抜け出しましたが、仕事と子育てたけだと物足りない。

でも、これ以上できるか自

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日本人は自己責任の意識が高すぎるのと公務員の給料が高すぎるって話

公務員の給料高すぎるって記事書こうと思ったけど、まずは自己責任論を書こうと思った。きっかけはこのTweetから。

3人と公務員の給料にの在り方ついて議論した。遅くまで付き合ってくれて本当にありがとう。

個人的には、政治•宗教 は争いの元だから話題にするのを避けてきたけど、思いの外楽しかったので、解禁しようと思うきっかけになった。

なお先に言っておくと、自分は”本来の意味”での左派的な思考が強

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スキありがとうございます🙌
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No.21 おれ、なんのために卓球台運んでいるんだろう…

1日0.2%の成長で起こせ!
静かなる自分革命

今日は、私の2つ目の職場
「体育課」時代に感じたことを
お伝えしたいと思います。

<きつかった…2つ目の職場>

私が26歳〜28歳のころに
3年間所属した体育課。

「体育課はどうだった?」

もし、そんなふうに聞かれたとしたら、
まっさきに浮かぶ言葉は

「きつかった…」

だと思います。

当時、すでに市役所のとなりにある
総合体育館には市

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齋藤綾治です。ありがとうございます!励みになります!
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年下、年上、同世代。大人になってからの友達っていいものです。

40代になってから、マミートラックからキャリアトラックに戻った時、好きな仕事だったこともありがむしゃらに頑張りました。カラダとココロ、どちらもガタがきました。

40代の自律神経のトータルパワーって、20代の半分なんですって。そりゃー疲れますよね。

100歳まで元気に生きたい私は、疲労、長生き、 ストレス、脳・・・なんて、タイトルの新書本を読みまくりました。

いつか、健康本から毎日の習慣に取り

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警察官合格への道 #警察説明会

こんにちは🌱
警察官・警察職員になりたい学生を応援している #警察応援キャリコン の山田です。

警察官をめざすあなた!梅雨でじめじめとしている毎日ですが、そろそろ本格的に準備を整えていきましょう。

いろいろなことで就活のスケジュールも大幅な変更になり、もちろん公務員試験も!警察官の春の採用試験では、ほとんどの自治体で中止、もしくは延期になっています。

私が通っている大学は愛知県にありますが

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わぁ!ありがとうございます!
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【地方公務員】職場に殺される日が来るかもしれない。

うちの職場には、「動く保証のある」AEDがない。

もちろん、不特定多数の住民が出入りするところや、福祉施設は整備されている。

しかし、基本「職員」しか常駐していない事務所は、期限の切れたAEDが普通に置いてある。

なぜか?答えは簡単で、予算圧縮のためだ。

「期限切れたからってすぐ使えなくなるわけじゃないでしょ?」

財政係のある課の課長の鶴の一声で、予算を取っていたにもかかわらず買わせても

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隣の公務員で、まんなかタイムスライター秘話を語ってます。

「隣の公務員」の2つめの記事として、Web マガジンまんなかタイムスのライターへ至るまでの経緯とインタビューの記事のまとめ方を投稿しました。

月1回、まんなかタイムスに、インタビュー記事が掲載されると、上木宇宙としてのアメブロとtwitter 、友達限定のFacebook でPR しています。

インタビューの相手の方もFacebookでご紹介してださいます。その方のコメントやその方のお友達の反

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隣の公務員でもライターデビュー!

普通の公務員のための「隣の公務員」  という webメディアが立ち上がったことを知りました。

あなたの経験や学びが誰かの道しるべになる
私たちは、あなたの助けを待っています。

このコピーが胸にグッと刺さりました。 
すぐに、ライター登録しました。

初投稿は、「それぞれの転機」というタイトルで、私の一番の転機である「マミートラックからの脱出」の話です。

アメブロもやっているのですが、マミート

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