官民連携事業研究所

全国各地の社会課題の解決を目指し、自治体と企業の「橋渡し」を行っています。このnoteでは各種取り組みの裏側や、実際に「橋渡し」を行う個性豊かな弊社メンバーをご紹介していきます。

官民連携事業研究所

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    最近の記事

    成長し続ける53歳。公務員から転職、会社員1年目。

    35歳、転職限界説。 一度は、定説の通り、転職をあきらめた。 そして、53歳。官民連携事業研究所で 会社員人生をスタートさせた 加藤勝(かとう まさる)さんが、本noteの主人公。 なぜ老後まで見通せる、安定の公務員生活を手放し 新たな道に踏み出したのか? 安泰のエスカレーターを降りる池田(インタビュワー):加藤さんは、元々公務員だったんですよね。 加藤:そうです、28年間、岩手県の盛岡市役所に勤めました。 池田:ものすごく「安泰」そうに見えますが、どうして辞められ

      • 【メンバー紹介】スーパー公務員を辞めて「官民連携」を仕事にする理由(CCO 晝田浩一郎)

        「善き前例をともにつくる」がコンセプト。株式会社 官民連携事業研究所は、日々自治体と民間企業の「橋渡し役」となり、自治体が抱える課題に、マッチした企業の紹介などを通して、持続可能なまちづくりを推進しています。 このnoteでは、弊社の事業を先頭に立って推進する 晝田浩一郎(ひるたこういちろう)のライフストーリー・ビジョンをお届けします。 晝田を身近に感じてもらったり、彼の活動・パッションから、みなさんが勇気を感じる記事になれば、嬉しいです。 プロフィール晝田が中心となり

        • 民間企業とのタッグで、理想の未来を創る。経済産業局主催「ガバメントピッチ」実施レポート

          みなさん、はじめまして。株式会社官民連携事業研究所 晝田 浩一郎(ひるた こういちろう)です。 官民連携事業研究所は、自治体・民間企業の「橋渡し役」となり「官民連携」によって、より多くの社会課題を解決することを目的に、事業を行っています。 といっても、何をしているのかよくわからない… ですよね。。 このnoteは、2022年、私たちが力を入れて取り組んできた「ガバメントピッチ」の取り組みをレポートします。特に今回は、自治体のみなさん方々に向けて、私たちがどんな事業をして

          • 自治体とのタッグで、理想の未来を創る。経済産業局主催「ガバメントピッチ」実施レポート

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