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インナーマッスルトレーニング⚡️始めました

運動部にいたのにキツイ運動は嫌‼️という不思議体質を持つ、いおりです(笑) 在宅ワークなのもあって身体のメンテナンスを本格的に始めたいと思い、ついにEMSを始めました‼️ はじめはDr.ストレッチに通ってて、私は元々筋肉は柔らかいという衝撃の事実を知りました😂 身体の疲労のルーツを探そうと思い、外出ついでに骨格矯正の回数券が余ってたので接骨院に行きました。 相談してみると、確かに身体は柔らかいのに疲れが溜まりやすそうな兆候がありました。そして疲れを引き起こす要因がやっとわ

モルトケの法則から学ぶ出世する方法

こんにちはsomekichiです。 皆さんは「出世」に興味がありますでしょうか?昨今では副業ブームもあり、出世以外にも給料を増やす方法も存在しているので、「出世に興味がない」という方も増えてきています。 今回はそんな「出世」に関連して、組織として「どのような人を上に上げるべきか」を法則化した「モルトケの法則」について考えてみたいと思います。「出世」に興味がある方は是非覗いていってくださいませ! モルトケの法則とは モルトケの法則とは「能力」と「意欲」の2軸で評価をした

たった一つの記事を4ヶ月間、平日毎日更新して気づいたこと

───すべてはここから始まりました。 2021年2月17日、「ロゴジェネレーター13選。アニメ/ドラマ風に退勤を主張したい」という記事を、自主運営メディアよりリリース。“平日毎日更新”と銘打ち、(有給休暇の日を除いて)一度も忘れず追記更新を続けました。 そして2021年6月25日、めでたく “100選” まで到達。区切りもいいので、いったん連続更新を終了することにしました。 たった一つの記事をここまで更新し続けたのは、ボクも初めてです。この4ヶ月間でいろいろと新しい知見

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noteで閲覧数を急激に増やす方法〜10ヶ月で10万PV達成して気づいたこと〜

こんにちは! 就活アドバイザーで総合商社3年目のYasuです。 今回は就活関連の記事ではなく、noteの話をしてみます。 私がnoteを始めたのは、昨年8月の中旬でした。 アウトプットできる場を求めていたところ、友達におすすめされ、記事作成を始めることに。 最初は、自分の文章が世に出回ることについて、少し恥ずかしさがありましたが、慣れてしまうと気持ち良いものです。 スキ!や閲覧数として結果も可視化でき、毎日のモチベーションにもなっています。 始めて10か月が経った先月、

求人ライターは、マジで業界・職種の勉強をすべし

企業や求職者に厳しい話をしているので、たまには自分の業界・職種について厳しい提言をしたいと思います。 求人ライターって、「ライター」という名前がついているから、「書くことのプロフェッショナル」と思いますよね? 実は違うんです。というのも、ライティング業界の中で求人ライターは格下の存在です(自分で発言して悲しくなりますが)。ライターになりたい未経験が転職しやすい業界の一つではないでしょうか。 どういうことかというと、世の中には求人の代理店が数多くあり、それら企業での募集が

練習では伸びない、すべては本番だけ

アサヒです。 文章力が低いライターさんと ライター報酬の関係性について 投稿していきます。 この話を始めると、 文書力がないライターは市場価値が低いから 報酬が少ないのは少し考えれば誰でもわかる こう思われるのですが、 実はライター業界の現実は違います。 これからお伝えする話は ライターを例に挙げていますが、 動画編集、デザイナーなど 個人で稼いでいく人たちには 必ず共通している話です。 今よりも収入を増やしたい人は このまま読み進めてください。 では、始めて

在宅ワークによる「孤独感」「パフォーマンス低下」「コミュニケーション問題」に対して、ネットワークサイエンスの立場から考える。

各分野の専門家を招き知見共有を行う、HR Millennial Lounge。9回目の開催となる今回のテーマは「ニューロサイエンスとテクノロジーで変わるコロナ時代の働き方」。 2人目のスピーカーは、ピープルアナリスト/エンジェル投資家の大成弘子さんです。 コロナウイルスによって在宅ワークの導入が進む中で生まれている問題に対して、ネットワークサイエンスの立場から解決策を提案していただきました。 登壇者プロフィール:大成 弘子 氏 ピープルアナリスト/エンジェル投資家。「働

真面目にならなくても良いという話【働く考え方】

こんにちはsomekichiです。 仕事で何か失敗をしてしまったり、休日が空ける日などに「憂鬱に感じる」ことってありませんか?somekichiは割と感じたりすることがあって、精神的に疲れてしまったりしてしまうことがあります。 今回はそんな「仕事に対してネガティブに感じてしまう時に役立つ考え方」をsomekichiなりに紹介していきたいと思います。 仕事が人生の主軸かを考える落ち込んだ時は「自分にとって仕事とは何か?」を考えることをオススメします。 これはsomeki

すべてのライター・編集者必読の書

すんごい本が出ました。 おとといAmazonでポチって、昨日の午前中に届いて、さっそく読み始めたものの、冒頭の数ページで惹きこまれて徹夜で読み切った小説のような勢いで、476ページを1日で読み終えた。 それが、この本。 世界的ベストセラー『嫌われる勇気』のライターで知られる古賀史健さんが、3年がかりで書かれた新刊『取材・執筆・推敲――書く人の教科書』です。 昨日は昭和の日で祝日でした。 1日中雨が降っていたので、ちょうどいい「積ん読デー」ということで「よし、今日は読

そろそろ、有効求人倍率は意味がなくなる

コロナ禍でたびたび注目を浴びる「有効求人倍率」。しかし、年々と実態を表していない数字になっています。 有効求人倍率とは「求職者1人に対して、何件の求人が存在するのか」……なのですが、ベースとなっているのはハローワークの数字です。求職者はハローワークで求職している人を指し、求人数はハローワークで取り扱っている求人のことを指します。 肌感覚で理解されると思いますが、利用者は年ごとに減少しています。2019年の利用者数は462.1万人です(厚生労働省 職業安定局調べ/2021年

ハローワーク求人票のあるあるとは

ハローワーク求人票で、転勤範囲が示されていても、求人者の事業拡大で全国転勤とか海外転勤もあり得ることも念頭に入れなければならない。 ハローワーク求人票で、賃金の下限と上限があり、幅を持たせて明記されているのがほとんど。ハローワーク求人票で、下限が15万円で上限が30万円だとすれば、現実は採用時の賃金が15万円であり、長期勤続や、ずば抜けた勤務成績をベースにして、ようやく、30万円を貰えるということ意味していることが多々ある。 そうであるなら、ハローワーク求人票で、下限も上

広報担当者が知っておきたいSNS活用法

広報担当者は、日々情報収集して、社内外に対して発信する情報を精査し、特に外部への宣伝に力を注いでいると思います。 しかしながら、なかなか結果が出ない時もあるでしょう。 昔のように、たくさんのお金を使って宣伝をする方法もありますが、予算のないところはそれも難しいです。業績が落ち込むと、真っ先に予算を削られるのは広報部門ですから… でも、最近は少しずつ宣伝の仕方もかたちを変えてきています。小額予算で宣伝をすることが多く、お金をかけない広報も可能になりました。 具体的には、S

#254 「分からない」が「分からない」、優秀「すぎる」管理職の不幸

組織改善を仕事にしています。自社の。いろいろな症状があるのですが、今回は優秀「すぎる」管理職の不幸についてメモ。 1、優秀「すぎる」人が管理職になる不幸いくつかの組織改善の経験から、組織に改善が必要だ、というときに原因として疑うべきは管理職だということが分かって来ました。 特に優秀「すぎる」担当者が管理職になる場合が危険、です。 優秀「すぎる」人は、なぜ危険か。 いくつかありますが、大きな理由を2つご紹介します。 ☑️ 1つ目は、部下の仕事のスピードと質に関して見積も

note記事を電子書籍に変換できるサイトを縦書きに対応

サイトを知らない方もいると思うので簡単に紹介すると、noteの記事のURLを指定すると電子書籍が作成できるサイトです✨ ・今まで書き溜めた記事をまとめて本にしたい ・めっちゃいい記事書いたから本にしたい ・なんとなく電子書籍って気になる そんな人のために作成したサイトです。 これまでは横書きのみでしたが、小説など縦書きで表示したい場合もあると思うので縦書きを対応しました💡 無料なのでnote記事を電子書籍にしたい方は使ってみてねー👀