lovehiko

袋町元遊郭が異空間に!!

BIWAKO ビエンナーレは、
2020 年で20 年目の節目を迎えた
2年に1回開催される美術展覧会の事です。

「山の湯」さんに引き続き、
彦根会場を自転車でチャリチャリ散策。

お次は、「袋町元遊郭」へ。

「遊郭」という響きだけで、すでにタイムスリップ。

※アーティスト:田中 太賀志さん、宇野 裕美さん

入口からは想像できないくらい、
妖艶な世界が繰り広げられていました。

絵画から飛

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いつもの街が芸術作品に!!

BIWAKO ビエンナーレへ行ってきました。

そもそも「ビエンナーレ」って???

世界各地で行われている美術展覧会の事で、
ビエンナーレは2年に1回開催。
トリエンナーレは3年に1回開催。

BIWAKO ビエンナーレは、
2020 年で20 年目の節目を迎えた
由緒ある美術展覧会なのであります。

今回は彦根での開催が追加となったそうで。

何が嬉しいかと言うと。
自転車でチャリチャリっと、

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彦根満喫計画書  ~BIWAKO BIENNALE 2020~



先日、5歳長男と9歳次女と一緒に
彦根城に登城してきました。
その流れで

~BIWAKO BIENNALE 2020~

の彦根会場を巡ったので、
今回は展示の中身ではなく
おススメの回り方を。

写真では見にくいですが、(勝手に)エリア別に
A. 彦根城周辺(5.6.7.8)
B. 中央エリア(1.2)
C. 外周(3.4)

こんな感じに分けました。

どこから巡るか考えましたか?
そし

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縁 ―エン―

BIWAKO BIENNALE 2020
彦根が多彩な芸術をみるなかで、
私の人生にも新たな機縁が描かれた。

総合案内所――元ノムラ文具店。
閉店していることをその場で知る衝撃。
小学生のころ、よく図工でつかう絵の具を買いに行ってたけれど、
自宅近くにカインズができてからそっちに浮気して…。
この世は油絵みたい、塗りたくっても混ざらない
けど残るのは〈いちばんうえ〉の新しいものばかり。

でも新

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BIWAKOビエンナーレ 彦根エリアのスタート地点『元ノムラ文具店』

BIWAKOビエンナーレ彦根エリアの
総合受付、アート展示会場、ギャラリーショップの3つの要素を兼ねる
「元ノムラ文具店」を11月5日に訪れました。

まず入り口。アーティスト君平さんの巨大作品に圧倒されます。

総合受付のスタッフの方によると、平日には約40人~50人、
休日には約150人の人々が「元ノムラ文具店」に来られるそうです。
「老若男女さまざまな方々がいらっしゃいます。
家族連れからカ

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サポートスタッフBB(Biwako Biennale)隊が大活躍 彦根の遺産とアートの融合を支える立役者

「作品の搬入から会場の受付、案内、清掃など、サポートスタッフである
ボランティアさんのおかげで、ビエンナーレは開催されています」
と語る、彦根商工会議所の安達昇さん 。

11月5日(木)、安達さんに紹介していただいた
ボランティアの小野隆さんにお話を伺いました。 
小野さんは、主に会場の受付、案内をされています。
普段は彦根市 鳥居本地域で「鳥居本お宝発見隊」のメンバーとして、町おこしなどのボラ

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微音 ―ビオン―

BIWAKO BIENNALE 2020
激動の時世のなか、ここ彦根で開催されている今日このごろ。
初っ端に紹介するなら「絶対ここや!」と決めていた、

展示会場 5番 ―― スミス記念堂。

なぜか。
理由は愚直――ド近所だから。
NPO法人スミス会議曰く、

スミス記念堂は、昭和6年(1931年)に
日本聖公会彦根聖愛教会の
パーシー・アルメリン・スミス牧師の投資と、
彦根の宮大工

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パリ ポンピドゥーセンターが彦根にやってきた?!現代アートを彦根ぶらり散策で



びわこビエンナーレとは
2年に一度、近江八幡市で開催される芸術祭である。

国内外の現代アーチストの作品が集結しているため、
「フランスパリの近現代美術作品で有名な
ポンピドゥーセンターが滋賀にきたようなもの、
エアチケットを買わずとも近所で鑑賞できるのよ」と、
私の友人なんかは喜んで隔年鑑賞してきたというびわこビエンナーレ。

それがなんと今年は彦根市も共同参加ということで、これは見過ごすわ

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創業150年の伝統が紡ぐ歴史と未来 ご城下の宿 料亭旅館やす井

城下町として、歴史のある街として今も名高く多くの観光客が訪れる彦根。
そこには伝統と文化を守り抜く、多くの『老舗』が彦根の街の良さを創りだしています。
今回訪れた『ご城下の宿 料亭旅館 やす井』も彦根の街を創る『老舗』のひとつ。

『やす井』と聞くと結婚式や法事、新年会など宴会のイメージや実際利用した人もいるかもしれません。
やす井の始まりは遡ること150年前。明治2年の創業以来、「和と伝統の空間

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琵琶湖の朝日と夕日

海に行けば美しく雄大な朝日と夕日に出会えます。そんな素敵な景色が見られるのは、大きな大きな海があるから…

ここ滋賀県に海はありませんが、大きな琵琶湖があります。そう、琵琶湖は朝日も夕日も望むことができる湖なのです!朝日は高島市、夕日は彦根市。ん?頭で考えても?なかなか理解できない…百聞は一見にしかず。そう、これから琵琶湖の朝日と夕日を望む旅に出かけることに決めました。ただし、この記事のテーマは「

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