彦根市シティプロモーション戦略推進委員会

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彦根市シティプロモーション戦略推進委員会

\もっと彦根が好きになる/ ▶有志の市民で構成された、彦根の魅力を発信する委員会! ▶テーマは「彦根の根っこが、明日を育む」 ▶いろんな彦根のいい根!(いいね!)を投稿✨ ▶あなたの知らない彦根がきっと見つかる ▶詳しくはこちら👉 www.goodrootshikone.com/

マガジン

  • ひこねの地元にふれあえるまちマップ

    企画・サポートグループが制作を進めている「ひこねの地元にふれあえるまちマップ」関連の記事をまとめました!

  • 市民ライターによる「彦根の魅力ここにあり!」

    市民ライター講座を受講されたみなさんによる記事を投稿していきます!彦根のお店や人をインタビュー。実は知らない彦根の魅力がここにあるかも…?

  • 熱を伝えるインタビューリレー

    熱を伝えるインタビューリレー始動! 「熱を伝えるインタビューリレー」とは、彦根に対する愛や情熱 (彦根熱)を持った方々にインタビューをする企画です。 さまざまな彦根熱をぜひご堪能ください!!

最近の記事

彦根市シティプロモーション戦略推進委員会2024年度メンバー募集中!!

\\ 一緒にひこねを楽しみませんか? // 【彦根市シティプロモーション戦略推進委員会2024年度メンバーを募集します!】 彦根市シティプロモーション戦略推進委員会では、彦根市シティプロモーション戦略に沿って、市民が自発的に、楽しみながら取り組めるシティプロモーション活動を、市と協働して進めています。 「ひこねが好き」 「もっと街が、人が元気になってほしい」 「彦根を盛り上げたい、彦根が好きな人を増やしたい」 「知らない人と繋がって楽しみたい」 などなど、いろいろな想

    • 全体会議を開催しました!

      彦根市シティプロモーション戦略推進委員会です♪ 2024年も開けてあっという間に3月になってしまいました。 ほんとに月日の流れは早いですね(笑) そんな中、3月17日(日)にシティプロ全体会を開催しました! 今回の全体会は年度末ということで1年間の振り返りを行いました。 今回の振り返りのテーマとして ◎Good(よかったこと) ◎Fun(楽しかったこと) ◎Motto(よくしたいこと) ◎Next(来年度したいこと) の4つを設定し、各々の想いや反省点を書きだしていきます

      • 彦根の歴史はあなたが作る ~彦根市シティプロモーション~

        こんにちは。 彦根市シティプロモーション戦略推進委員会(情報発信G)の若林です。田中さん、畑中さんと同様、2023年度から活動に参加しています。 私は生まれも育ちも彦根ではありませんが、小さい頃から、毎夏、お墓参りに合わせて彦根の祖父母宅に滞在し、ツアーガイドのように友人に彦根を案内してきました。 これまで、どちらかというと、外から見ていた「彦根」ですが、シティプロモーションの活動に参加してから、私が感じる「彦根」の魅力は、どんどん変化しています。 彦根には彦根

        • 「ひこねの地元にふれあえるまちマップ」展示しています!

          彦根市シティプロモーション戦略推進委員会です! 私達企画グループでは、昨年度彦根城の世界遺産登録をテーマに「世界遺産のあるまちづくり」を考える『らぶひこ会議』を行いました。その『らぶひこ会議』で話し合いをして考えたのが、「地元にふれあえるまちマップ」を作るという最終提言が! そして2023年度は、実際に「地元にふれあえるまちマップ」を作成することに。 作成するにあたって、まずはまち歩きマップを作るためのまち歩き取材を行いました。 10月には、彦根城の築城と同時に作られ

        彦根市シティプロモーション戦略推進委員会2024年度メンバー募集中!!

        マガジン

        • ひこねの地元にふれあえるまちマップ
          10本
        • 市民ライターによる「彦根の魅力ここにあり!」
          93本
        • 熱を伝えるインタビューリレー
          9本

        記事

          郵便局が気づかせてくれた、人の心「も」豊かにするもの

          自然大好き、好奇心旺盛な市民ライター みき です。 突然ですが、彦根市内の郵便局で「ボカシ」が売っているって、知っていましたか?ボカシとは 「ボカシ肥料」のこと。米ぬかやもみ殻などに有用微生物を混ぜ合わせたもので、含まれる微生物の働きにより生ごみが良質な肥料となります(彦根市Hpより引用) 参照URL https://www.city.hikone.lg.jp/kakuka/shimin_kankyo/5/gomi/torikumi/namagomi/18759.html

          郵便局が気づかせてくれた、人の心「も」豊かにするもの

          手焼きお麩の味を守り抜く「澤田製麩所」~近江の名産『丁字麩』を使ったからし味噌和えは祖母の味~

          みなさんにとって思い出の味はありますか? 近頃の食事は、簡単に調理して食べられる料理が食卓に並びます。外食はチェーン店や、コンビニでついつい済ましてしまうのですが、子どもの頃は、親戚が集まったときには、よく作ってくれていたなーと。大人になるにつれてふと思い出し、懐かしくなって、食べたくなるものが増えました。祖父母が、よく食べていたものが健康万能食品だったなとしみじみ気づかされます。 特に丁字麩のからし味噌和えは、湖東の郷土料理でもあり、大好きな味です。そのお麩が南彦根で

          手焼きお麩の味を守り抜く「澤田製麩所」~近江の名産『丁字麩』を使ったからし味噌和えは祖母の味~

          シティプロ全体会&らぶひこ会議を開催しました!!

          彦根市シティプロモーション戦略推進委員会です♪ 2023年も残すところあとわずかとなりました。 沢山の活動に取り組みましたが、今年を締めくくるにふさわしいシティプロの活動を12月17日(日)に開催しました~! 隔月開催している全体会ですが、今回は「らぶひこ会議」に合わせて、彦根の古い街並みを解説を交えながら約2時間の街歩き。 とても充実した時間を過ごすことができました! 今回の街歩きの舞台は「花しょうぶ通り」 昔ながらの町並みが残るこの地域は「重要伝統的建造物群保存地区

          シティプロ全体会&らぶひこ会議を開催しました!!

          「第2回らぶひこ会議」まち歩きコースを作ろう! 花しょうぶ通り〜雨壺山を歩こう

          令和 5 年 12 月 17 日(日)に「らぶひこ会議」を開催しました。 今回の参加者は 10 名。彦根城世界遺産登録推進室の三尾さんに、 「重要伝統的建造物群保存地区」である「花しょうぶ通り」から「雨壺山」までをご案内いただきました。 まずは、花しょうぶ通りの北側にある「脇家下屋敷」の庭園を特別拝観。こちらは、124人の家臣がいた井伊家の重役の屋敷ということで、庭園に玄宮園との共通点が見られるなど、非常に興味深い屋敷でした。 続いて、花しょうぶ通りの南側にある「足軽屋

          「第2回らぶひこ会議」まち歩きコースを作ろう! 花しょうぶ通り〜雨壺山を歩こう

          彫金天然石アクセサリー作家の夫婦が作る人生に寄り添う天然石ジュエリーのお店『Orange palette.』

          大正ロマンあふれる四番町スクエアの角に、思わず入りたくなるようなオレンジの光を感じるお店がありました。天然石の素敵なアクセサリーがたくさん並んだ、可愛いアクセサリーのお店です。 元々、奥様の光(ひかり)さんがアクセサリー作家さんで、マルシェに出店されていたところ、ご主人の彰仁(あきひと)さんも一緒にお店に何かだせないかなと思われ、天然石の指輪作りをはじめられたそうです。お二人の出会いはなんと高校1年生なのだそうです。 ご夫婦でお店を持ちたいという夢をお持ちで、お店を出すに

          彫金天然石アクセサリー作家の夫婦が作る人生に寄り添う天然石ジュエリーのお店『Orange palette.』

          見て、触れて、遊んで、衝動買いさせないペットショップ “Lily Blanc‐cat space‐”

          コロナ禍の新たな生活様式の浸透で、ペットの人気が高まり、ペットを迎えたいと考える方もいるのではないだろうか。そんな時、訪れて欲しいペットショップが、彦根市馬場町2丁目、カインズモール北側のちょっと奥まった場所に存在する。 “Lily Blanc_cat space” 猫カフェ併設のペットショップだ。 オープンテラスのあるレストランを思わせる外観からはここがペットショップだとは想像できない。 テラスをのぞくと、そこには自由にくつろぐ猫たちの姿 猫カフェ併設というと、「保護

          見て、触れて、遊んで、衝動買いさせないペットショップ “Lily Blanc‐cat space‐”

          ひこさんぽフォト講座を開催しました♪

          彦根市シティプロモーション戦略推進委員会です! 情報発信グループでは「共感を生む情報発信」を軸に、様々な活動に取り組んでいます。その取り組みの一環として「ひこさんぽフォト講座」を11月12日に開催しました♪ 「ひこさんぽフォト講座」とは自分の目線(=市民の目線)で彦根の魅力を発信するため、プロのカメラマンによるSNS映えする写真の撮り方を学びながら、写真の面白さや誰かに見てもらう楽しさが体験できる講座で、毎年開催しています。 彦根在住でプロのフォトグラファーを講師にお招き

          ひこさんぽフォト講座を開催しました♪

          歩こう!彦根かるたまっぷ

          日本では、平安時代、貴族たちの間で「貝合わせ」という遊びがあり、これが発展して、「歌貝」や「歌かるた」が楽しまれるようになりました。 「西洋かるた」の影響で、かるたの形状は長方形となり、「小倉百人一首かるた」や、「いろはかるた」など、さまざまな種類のかるたが登場しました。 このうち、地域に特化して作られたものが「郷土かるた」です。「郷土かるた」は、日本全国、様々な地域で作られています。 その彦根版が「彦根かるた」です。 「彦根かるたまっぷ」の冊子を片手に彦根を歩

          火葬場が緑ゆたかな公園へ!「千鳥ヶ丘公園」の謎に迫る

          「彦根は走りやすい街だ」 京都から引っ越してきたばかりの私がそう感じた理由は、いくつかあります。特に、植物が多く四季の移ろいを感じられることは、ランニング中の大きな楽しみでした。 走っているうちに見つけた公園のひとつが「千鳥ヶ丘公園」です。驚いたことに、この公園はもともと火葬場!「どうして火葬場が公園に?」疑問を解決すべく、調査に走り出しました。 「千鳥ヶ丘公園」は2つの顔をもつ市営公園 「千鳥ヶ丘公園」は雨壺山丘陵地一帯にある公園です。平田町側・芹川側のそれぞれが公

          火葬場が緑ゆたかな公園へ!「千鳥ヶ丘公園」の謎に迫る

          大切なものとの暮らしはこんなふうに “飾る楽しさ”を教えてくれる「綿嘉ガクブチ店」

          専門店というのはたくさんありますが、額縁の専門店へ行ったことはありますか?この記事の見出しの 写真は、逸見亜子さんという銅版画家の作品です。作品のあたたかい雰囲気が額装によってより引き立たてられているように感じます。この額装をされたのが彦根中央商店街にある額縁専門店の「綿嘉ガクブチ店」です。 どんなお店なのか行ってみました。 額縁専門店ってどんなところ? 彦根中央商店街の一角に「綿嘉ガクブチ店」はあります。以前はこの界隈にも額縁店は数店あったそうですが、今はここだけです。

          大切なものとの暮らしはこんなふうに “飾る楽しさ”を教えてくれる「綿嘉ガクブチ店」

          彦根城 城下町はじまりの町を歩こう

          彦根シティプロモーション戦略推進委員会 企画・サポートグループ 「地元にふれあえるまち歩きマップ」 まち歩きコースを作ろう! 2023年10月14日㈯ この日私は、自分の育った町を歩く会に参加しました。 生まれて50数年、城町の家の近くには、今も古くからの建物が残っています。 町の様子は子どもの頃とは随分変化していますが、背割りの石垣や長屋あと。魚屋の井戸。今もかろうじて残るそれらは同級生の家、大好きだった先輩の家など子どもの頃の思い出が、じわじわと思い出されるのと同時に

          彦根城 城下町はじまりの町を歩こう

          あなたの好きな彦根を教えて! good rootsコンテスト開催のお知らせ

          Instagram・X(旧Twitter)を使って、彦根の魅力を投稿するコンテストを開催します!皆さまのご応募をお待ちしております! 募集要項については以下のとおりです ◯テーマ:「あなたの好きな彦根」 あなたが思う彦根の好きな所を投稿してください。 ◯募集部門 ■景色部門 使用媒体:Instagram あなたが知る魅力的な景色やスポットを投稿してください。 投稿の末尾に、以下3つのハッシュタグを入力してください。 #goodrootshikone #lovehiko

          あなたの好きな彦根を教えて! good rootsコンテスト開催のお知らせ