CSV

[公開してから一週間だけ無料!]コピペOK]dmmアフィリエイトの、売り上げデータのCSVを自動出力してみた!

皆さん、こんにちは。中川です。今回も、私のnoteを閲覧していただきありがとうございます。早速本題に入りますが、A-8.netなど大手のASPでCSVをダウンロードするプログラムコードをnoteやブログで、公開している方は、いましたが、dmmアフィリエイトでcsv出力を自動でしてくれるスクリプトを公開されている方は、あまり見かけませんでした。

いちいち自分の手でダウンロードするのも面倒くさいため

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描いている社会について②

訪問をありがとうございます。

前回の記事から続きを書かせていただきます。

【地域活動団体の課題に取り組む】

前回の記事終盤に地域でボランティア等活動を行っている団体の課題を3つ書かせていただきました。

** ≪地域活動団体の抱えている課題≫**
①広報を十分に行うことが困難でイベントや新規会員確保問題  
②立ち上げ時メンバーの高齢化に伴う活動リーダー後継者問題  
③活動場所と資金確保問

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飛び上がって喜んじゃいます~♡
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組織の壁を超え、協働することで、どんな面白いことができますか?~アパレル セレクトショップ3社の合同勉強会からの学び

ベイクルーズ、ビームス、ユナイテッド・アローズ、セレクトショップ3社の合同勉強会を参観させていただきました。

テーマは、「次世代の販売育成を考える」。

各社で販売員の育成に関わる100名を超える方々が集まり、各社の事例をシェアし、3名ほどのスモールグループを作って、お互いが持っている課題やその解決に向けてのヒントについて対話を進めました。

開催の背景には、

「周りの環境が大きく変化する中で

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アイドルとガンダムとCSV

突然ですが、CSVってご存知ですか?
ではCSVとCSRの違いはどうでしょう?

こんにちは。はじめまして。
Rashii編集部の西村と申します。

今年度からRashii編集部の一員となった私ですが、
最初は、CSVとCSRの違いを覚えることすら、
正直とても大変でした。
パーパス以前の問題です。

スタステとスタライの違いについてなら1日中語れるのに、
CSVとCSRはどっちがどっちだっけ…?

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どうすればいいか、ではなく、どうありたいか、を考える。その方が楽しいに決まっている。

はじめまして。
わたしたち、株式会社オプトのマーケティングストラテジー部に所属しています。
このたび、noteアカウントを持つことになりました。

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みなさんは「オプト」という会社をご存じでしょうか?
ご存じの方は「リスティング広告」とか「デジタルマーケティング」といった連想をされると思います。

しかしここでは、そういった話はしません。

では、何をテーマにしていくのか。それは「価値」に

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ありがとうございます!
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Binanceのレート価格を10秒刻みで取得してCSVに保存する方法

10秒刻みのデータでシミュレートがしたかったため、作りました。

Pythonを用いてBinanceからAPI経由ですべてのペアのレートを取得し、CSVに保存します。

私の環境ではPython3.6.7で動作を確認しております。

まず、Pythonに「python-binance」をインストールします。

pip install python-binance

インストールした「python-

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PythonでテキストファイルをCSVに変換

そのままCSVに変換的そうなテキストファイルを形を整えてCSVに変換する必要があり、そこで初めてCSV周りのモジュールをいじったのでまとめ。

テキストファイルをCSVに変換

連番 氏名 氏名(カタカナ) 性別 電話番号 生年月日1 成田芳樹 ナリタヨシキ 男 0886340005 1972/10/302 長瀬佑奈 ナガセユウナ 女 0764601427 1986/10/313 染谷誠一郎 ソメ

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長野県椀子での新しい挑戦。シャトー・メルシャンが見つめる日本ワインの未来

1877年に設立された『大日本山梨葡萄酒会社』を前身とするシャトー・メルシャン。日本産ワインの歴史とともに歩んできた同社は、「世界に認められる日本のワイン」をつくるべく、長きに渡ってブドウと向き合ってきました。

誕生から140年の歴史を積み重ね、2019年には長野県上田市の椀子(まりこ)に新たなワイナリーが完成。これまで椀子で収穫されたブドウは山梨県甲州市にある勝沼ワイナリーで醸造されていました

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ありがとうございます!今日もおいしい乾杯ができそうです。
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CSV(=共有価値の創造)とアパレル業界 – ESG投資だけが目的ではない、求められるブランドとしてのあり方

理想的な企業のあり方というのは、時代とともに変わっています。

従来は企業が利益を追い求める中で、環境や社会を害する傾向も少なくありませんでしたが、現在はそういった企業は置いていかれてしまいます。目まぐるしく変化する環境や社会に対して適切な行動がとれる企業こそ、「価値がある」と認知されるようになりました。

そのような企業価値をはかる基準の一つが「CSV」です。さらに「ESG投資」や「CSR」、「

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地域とKIRINの挑戦。日本産ホップを通じた新しいビアカルチャーの創造へ

「日本産ホップを通じて、遠野から日本の新しいビアカルチャーを創造したい」。そんな想いを胸に抱き、農業、人材育成、観光など様々な面からビールと向き合っている人物がいます。

彼の名前は、浅井隆平。KIRINの『CSV戦略部 絆づくり推進室』に所属する社員です。

CSVとは、Creating Shared Valueの略で、「社会と共有できる価値を創造する」という考え方。社会課題への取り組みによる「

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今日もおいしい乾杯ができますように…!
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