2019年3月

今年の3月なんて振り返りたくもないので昨年の3月を振り返る。

今年の3月なんて振り返りたくもないので昨年の3月を振り返る。

昨年の3月、つまり2019年3月は人生の中で1番、嬉しい方向に盛り沢山な3月だった。 現実逃避も兼ねて、今日は昨年の3月を振り返る。 まず3/1、そう、あの「オードリーANN10周年ライブ in武道館」の前日だ。私は当日は荷物少なめで武道館に臨みたかったので、前日物販に向かった。 そこまで並んでないだろ・・・と思いきや・・・ 「あ、階段登るパターン・・・」 まさかのライブ当日の物販なみに並んでいたのだ。 チケットがなかなか取れなかった時から分かってはいたけど、 「え、こんな

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19mars

19mars

1 2 3 4 5 ゴーン氏保釈決定 6 ゴーン氏保釈、10億円納付 八村塁、米大学バスケ最優秀選手に ウエストコート・カンファレンス 7 最低賃金、全国一律化へ政府検討 景気後退局面か、内閣府発表 8 9 春一番、関東地方で昨年より8日遅く 10 11 エチオピア航空機墜落 乗客乗員157名全員死亡 乳児用液体ミルク店頭販売スタート 育児負担軽減や災害物資など利用注目 12 3社連合が共同会見 ルノー、日産、三菱 アライアンス

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新年度の始まりに後悔はないのか?

新年度の始まりに後悔はないのか?

4月1日より新年度が始まる。今年の新年度始まりは例年と異なり世間では、新元号発表にメディアを含め湧いている。しかし、個人的には何も変わらない。数年前であればエイプリールフールということ各企業が工夫をして盛り上がっていたが、近年は不謹慎などと炎上することも多いので控えめになりつつある。 新年度は入学、入社など新たな出会いと挑戦の区切りでもある。期待と不安を持っている人も多くいるだろう。しかし、その思いは最初だけであり、1週間までは意気揚々だろうが、1か月経過すればその思いは薄

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【晴れ、ときどきアスペルガー】3月31日:時代のクロスロード

【晴れ、ときどきアスペルガー】3月31日:時代のクロスロード

昭和、平成、そして新時代。まさか、元号が二度も替わるその変革期に遭遇しようとは。 僕にとっての「平成」は、「凋落と停滞の日々」だった。日本の国と同じように。 三度の入院と急病、リストラ、貧窮。信じていた友人は去り、見渡せば自分ひとりが荒野に立ち尽くしていた。 でも、幸いなことに、僕には語学、IT、そして音楽と本があった。 学生時代に修めた英語、徒手空拳で飛び込んだテクノロジーの世界。こうしたスキルが何度となく僕を助けてくれた。 そして、時代の荒波に負けない優れた書籍

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3月のおすすめnote NO13

3月のおすすめnote NO13

①ZOZOvsユニクロの裏で起きていること ユニクロは最低ラインの製造と品質のバランスを作り上げた。このマニュアル化によりコストに見合わなくなれば他国に移る事が容易になった。しかし、ZOZOのPBは下地が整わないうちに広げ過ぎた。Tシャツとジーンズのみで品質向上に取り組む、もしくはスーツに特化する方が良かったかなと思う。現状ではこれ以上中途半端な横の広がりはリスクしかないからなぁ。 ②はじめての寄付と、嘘つきのボランティア 寄付であってもボランティアであっても気持ち次第

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2019年3月のつぶやき

2019年3月のつぶやき

起こっていることだけを見つめたら、みんなもう少し目が良くなるのに。 感情に理屈をつけようとするから、おかしくなる。無理なのに。感情を抑えてくれる嘘や不合理に人は飛びつく。 理はただそこに転がっている。 3月の雨の夜 マティーニに溺れたぼくらは またねと手を振って おんなじ朝はおあずけ とどまることを知らず こみ上げてくるよ 溢れ出してくるよ それがぼくの胃酸 #JPOPの歌詞っぽく気持ち悪い事言おうぜ その魔法を僕にもかけて。 タバコとは何か? 人生に付随する、目に

作品に罪はない?芸能人の逮捕による過剰な自粛問題について考える。

作品に罪はない?芸能人の逮捕による過剰な自粛問題について考える。

ピエール瀧さんの事件、新井浩文さんの事件と今年に入り相次ぎ出演作の公開自粛、配信停止、差し替えなど多くの影響が出ており、賠償金などがメディアで報道されている。その中でも今回多くの議論を呼んでいるのは自粛の問題である。「作品には罪はない」という声も多く上がっている。 個人的には「作品には罪はない」という考え方には強く同意である。確かにテレビやCMに関しては自粛となるのはしょうがない部分がある。テレビであれば流れている以上、嫌なら見るなという論理は限界があるし、CMに関しては企

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<おすすめ最新刊情報>〜3月ビジネス本編①〜

<おすすめ最新刊情報>〜3月ビジネス本編①〜

個人的におすすめなビジネス本の最新刊をまとめておりますので参考にしていただければと思います。 ①「俺か、俺以外か。 ローランドという生き方 」ROLAND (著) ホスト界の帝王・ローランド、初の著書! 話題の「名言」から浮き彫りになるローランドの素顔を本書で初公開。 至高のプロ意識、唯一無二の存在である理由を、 哲学・美・愛・仕事・人生の多面的な切り口で語る。 ②「労働2.0 やりたいことして、食べていく」中田 敦彦 (著) 「やりたいことで、食べていけ!」
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3月のおすすめnote NO12

3月のおすすめnote NO12

本記事は個人的なおすすめnoteをまとめた記事となっております。無料記事とさせていただいておりますので、気になる記事をお読みいただけますと幸いでございます。 また、週刊マガジンも展開しておりますのでお読みいただけますと幸いです。 ①マーケティングは4Pから4Sへ~Amazon1位の裏側にあるもの〜 予約段階でランキングトップはストーリー戦略によって読みたいと思わせた時点で勝ちだよなぁ。もちろん、内容にも注目だけどnoteユーザーに書評に期待だな。 ②「FiNC」ブランデ

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