都会生活

東京暮らしにまったく慣れません(26歳女性)

仕事の関係で東京に引っ越し1年がたちましたが、こちらでの暮らしにまったく慣れません。なんとかしてこの環境を楽しもうと思うのですが、どうすればいいのか見当もつきません。何か楽しむコツはありませんか?
26歳 女性

あなたの言うところの東京での暮らしって、どんな生活なんでしょうか??? 

あたくしが東京に上京した頃は、そりゃあ見るもの聞くもの売ってるもの…田舎とは段違いでしたが

今は日本全国どこ

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🎵ヽ(´▽`)/
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都市に人は集まります。集まるからこそ都市なのです。

「今この時代」の最先端が集まっている場所に住みたい、その空気を味わいたい、と思うのは自然なことです。

特に若者ならそうでしょう。

自然を離れ、より人工的なところに「自然に」住みたがる。

それも人間の面白さです。

街と会話する −LA近くの街で見つけた、私の写真の楽しみ方−

アメリカ・カリフォルニア州で社会人1年目を、東京で2年目を迎えた私がこの2年間続けている大好きなこと―それは、街の風景を撮ること。
信号待ちの交差点。向かい側のホーム。道端の落とし物。街中でただ足を止め、そういったものをカメラに納めることが好きです。

ただの趣味と言われればそうなのかもしれないけど。街の写真を撮ることは私にとって、街での忙しない暮らしと殺伐とした気持ち、孤独、そんなものにもう一対

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都会に住むメリットがまんま「お金で買える幸せ」だったので聞いてほしい

都会に住み始めて1年が経過した。都会在住があまりにも最高すぎるので、そのメリットを書き連ねようとしたら、それがまんま「お金で買える幸せ」そのものだと気づいたので、今回はそれについて書こうと思う。
ちなみに、メリットの順番は単に思いついた順であり特に意味はない。

まず一つ目。高級食材へのアクセスがいいこと。スーパーには高級ブランドの食材も並んでいるし、各種デリバリーサービスの選択肢は多いし、高級な

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ありがとうございます!
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田舎ラバー。

都会に行くと
ものすごく寂しさを感じます。

何もかもあるようで
何もない街。

鳥は
話しかけてくれないし、
街路樹はなんだか寂しそう。

資産や収入、
何を持っているかで
その人の価値が決まるような
そんな錯覚が起きる街。

働けない人は
生きる価値を
見出されていないような
そんな錯覚が起きる街。

トトロの中で
めいちゃんを見つけた
おばあちゃんが
思わずめいちゃんを抱きしめる
シーンが好

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嬉しい😊
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かんがえこと-30 3.1

自愛、とか、自分を大切にする、っていうことを意識する毎日で、普通の人からしたら当たり前のことなのかもしれないけれどもなかなか理解できず、理解というか、そう頭で考えていることがもう違うのだと。「自分の感覚を大切にする」って言葉で少しわかってきたのだけれど、つまり、その時自分がどう感じたのか、を実はわかってない。こんなに感情には向き合ってるつもりなのに、相手の反応やことばに振り回されているだけで、それ

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かんがえこと、してますか?
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ベビーカーについて暑苦しく語りますっ!

現在、我が家にはもうすぐ3歳と1歳になる子供がいます。一人目が産まれてから、Baby達の成長と共に何度かベビーカーを乗り換えてきました。そして気づけば今回は4代目を購入。

できるだけ物を増やさないように、、というミニマリストな我が家で、何度も買い替えている理由とは・・・。

毎日使うものだからこそ失敗できないし、こだわりポイントも出てくるもの!その時の成長に合ったベビーカーや、こだわったポイント

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センスいいね!
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贈与論、交換モード、読書感想メモ。うしろめたさと向き合う

都会生活における人間関係のドライさ。実際にその怖さも体験したことがありますが、それでも僕は気に入っています。「干渉しない・されない」というのは、メリットも多いと感じるからです。

仕事に追われる毎日を過ごしている人にとって、そういった余計な人間関係の負担がなくなることは良いことかもしれません。しかし、以前の僕は悪いほうに向かってしまいました。気持ちに余裕が無い、忙しいからという理由で、身近な大切な

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仏さまですか!?南無・・・ありがとうございます
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慣れない場所

昔からの知人と、遠出をすることになったので駅に集まることにした。その駅はわたしの馴染みのある最寄駅よりかは遥かに都会で、まるで都会の見知らぬ街へ、迷い込んでしまったかのように感じた。

駅の中に潜んでいたビルの中は、一段と照明が店内を照らしており、コンクリートで造られた地面と、歩く都会の装いをしている人々と、そんな中馴染めずにいる田舎者の自分とを情けないぐらいのコントラストで埋めていた。

ただ立

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ありがとう…大好き
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旅と人生の記録、まとめてみた(3

旅の面白さはどこにあるのだろうか?

旅は生活のすべてを効率化させ、その日の食べること、泊まるところを完結させなければいけない。

必然的に、生き物としての基本にフォーカスすることになる。
余計なことに煩わされない瞬間を積み重ねていく。
この瞬間が生き物としての本能を刺激して、充実感を生み出すのだろうか?

言えるのは「今を生きる」ことこそが「楽しい」と直結しているということだろう。

まとめは、

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