親子キャンプ

第二回焚火大会

お疲れ様です、親キャンです。

先日の日曜日。

また行ってきました。

今回はゲストを連れて親子焚火。

息子がゲストにレクチャーしながら、

とても大きな焚火が出来上がった。

もちろん、豚の丸焼きを作るためのものではない。

そのかわり…

道端でシマヘビ(死にたて)をゲットしたので、

初捌きからの実食。

予想以上に美味しかった。

川魚と鶏肉の間というのが食べた感想。

子供たちからも

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芸術的な作品

お疲れ様です、親キャンです。

日中の気温が日に日に上がっていき、

一月ほどの雨をさはんだら、

いよいよあいつがやってくる…

夏の到来だ。

仕事柄、毎日外で作業になるため、

この季節になると問答無用で日焼けをする。

その上、止めどなく汗をかくため、

着替えは必須。

家族から臭い臭いと言われる日々が待っている。

しかし!
悪いことばかりではない!

山に川に海にと、出かけるところが

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週に2回ほど

お疲れ様です、親キャンです。

職場のお兄ちゃんと、キャンプの話で盛り上がった。

二十代前半の、

とても若いお兄ちゃんなのだが、

よく川や山に行って焚き火やキャンプをするらしい。

特に焚き火なんかは、目的もなく。

一人でやるわけではないみたいだが、

その行動力にはすこぶる驚いた。

近々、できる場所を教えてもらおうと思う。

当然、親キャンの計画を話したのだが、

すこぶる好評で、早く

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キャンプの準備

お疲れ様です、親キャンです。

準備は何からやればいいのだろう…

もちろん、第一優先は日程。
これはだいたい決まっている。

次はプラン。

これだ!

プランも何もあったもんじゃないとさすがに気がつき

早速息子と2人、お風呂の中で作戦会議。

親キャン「さて息子よ、キャンプで何をしたい?」

息子「釣った魚を焼いて食べたい!」

親キャン「釣り道具がいるな。他には?」

息子

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親子キャンプ、始めます。

初めまして、親子キャンプ略して親キャンです。

今年で息子が思春期になっていく中学生になり、親離れがどんどん進んでいくだろうと思い、
親父が何を血迷ったのかキャンプ経験ゼロのくせに
親子でキャンプをやろうと思い立った。

思い立ったが吉日。

「さぁ、今からキャンプに行こう!」

だなんてそんな冒険出来るわけもなく、経験も0な上情報も何もあったものじゃないので、今日は簡単に下調べをしてきた。

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「男同士でキャンプに行こう!」

そう言って、小学校3年生の息子と二人で近くのキャンプ場に行きました。
我が家は4人子供がいて、女・男・女・女 ともう一人強力な女子(奥さん)入れて女パワーが強いので、たまにはそこからの解放(笑)ということで半ば逃避のような男キャンプ!

お昼過ぎに川沿いのキャンプ場に到着。まずは二人でテントやタープを張り寝床と食事場を整えました。その後、近くのスーパーへ買い出しに。とにかく今回は息子の好きなように

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嬉しいです!
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#ゆるゆるお父さんキャンプ in ふもとっぱらキャンプ場 〈準備編〉

子育てとーさん(@kosodate10_3)さんの発案で昨年から始まった #ゆるゆるお父さん遠足 ですが、いつかキャンプもしてみたいと長らく考えていた所に、関西でゆるゆるお父さん遠足を開催されているダチ(@dachi100com)さんが富士山の麓のふもとっぱらキャンプ場で企画してくださったので、初めての #ゆるゆるお父さんキャンプ はそちらに乗らせていただくことに。

概要

開催日程 2019年

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何か参考になれば嬉しいです。
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38杯目:【子育て】おやじの会という名のオンラインサロン!?(その2)

前回の37杯目エピソードのように、おやじの会も見た目でも目立つようになり、自分もおやじの会に入ってやってみたいという親父、奥様や子どもからお父さんもやったら?と家族からの推薦があったりなど、おやじの会メンバーも増えました。

おやじの会メンバーが、同志!パパ友!が増えることに喜んで、色々と雑談をしている中で、あるメンバーが言った一言。

「人数増えると、仕事も楽になるなー!!」

それを聞いた瞬間

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読んでいただきありがとうございました。ドキドキしています!
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冷凍食品を使ってつくる、エクストリーム系チャーハンのつくり方

東京で奥さんとマンション暮らしをするようになり、そして娘が生まれた。娘はいま3歳になる。かつては自由気ままに山に登ったりキャンプをしたりするのを趣味にしていたが、今は娘と一緒ということでなかなか自由気ままというわけにも行かなくなった。しかし不自由感はそれほどない。たしかに娘と一緒だと行動範囲に限度があるけれど、娘の成長とともに自分の行動範囲が徐々に広くなっていくのが存外に楽しいことであるからだ。そ

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