新型コロナウィルスはWHO人口削減ツール? アジア人のみ重症化ウィルスには事前特許 あの世界国際団体と某国防、と某王室まで? 壮大な世界計画の最終生物兵器?

ご覧いただきありがとうございます。
ともに日本を救いましょう。
〜ご興味持っていただけましたら、今後より追記いたしますので、
下部のボタンよりサポート願います。少なくとも助かりますので、貴重な活動費とさせていただきます。〜

私はメディア報道がはじまってから
新型コロナウィルスは生物兵器ではないかと思っていた:

そして、今回
いま世界的に蔓延して世界を壊そうとしている
"コロナウィルス"の(米国

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『すばらしき特殊特許の世界』稲森謙太郎 【1行引用から140文字で紹介する実用書】

本書では、「特殊特許」と筆者が勝手に呼んでいる個性的な特許を紹介している。

”ふつうじゃない" 特許がズラリ

発明者/技術の内容/技術の解釈/権利の範囲

松本人志の目覚まし時計

秋元康のAKB48恋愛ゲーム

東野圭吾のガリレオ風特許

自由に動ける原子力発電所

離婚率を減少させる指輪

驚異の台風防止装置

などなど!

ストーリーを知って、ワクワクしながら特許について学ぶのに最適な一

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スキになってくれて嬉しいです!
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相続と贈与1分メモ

【相続と贈与 1分メモ】

本日も相続に関わる相談を受けたのですが、その中で、贈与をするという考えを持たれている方の書類作成(公正証書)の相談を受けました。

贈与自体はよいのですが、相続と違い控除される枠が非常に小さいので、税理士の意見も聞かないといけない案件になりました。

贈与の金額が数十万程度であるとそれほど大ごとにならないのですが、1000万単位となると税金その他の費用で100万を超える

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特許等、判例お名前ばかり

note458にちめ。日曜恒例、知財のおはなし。

本日は特許の裁判例で有名なかたがたのこと。

【日曜知財劇場】
特許等、判例お名前ばかり

過去に最高裁でどのような判断がされたか、は法律の文言そのものに劣らず重要で仕事でもよく対面する。

○○事件、とたいていはその発明の対象の名前を冠して呼ばれる。ここに挙げたはウォーキングビーム式加熱炉事件、アースベルト事件、メリヤス編機事件、ボールスプライ

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おおいによろこびます
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スタートアップが新価値を生み出す理由

本田宗一郎さんはこのようにおっしゃっておられます。

この言い回しは、元グーグルの製品開発責任者マリッサ・メイヤー女史の "Creativity loves constraints" に近いものを感じます。制約があるからこそ、人は悩み苦しみ、解決策を模索し、これを打破していくのだと。

私もこの言葉に強く共感を覚えます。スタートアップは制約だらけで、限られた資源の中で、ことを為さねばなりません。例

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ワイもスキやで
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小6の長男、特許(意匠登録)できました!

長男が1年以上前に発明して、自分で遊んでいたコマ。
特許をとってみるのはどうかとアドバイス頂きまして
書類を作成、半年かかって登録まで終了いたしました。

封筒開封動画と、コマの説明動画です。

まず、特許庁に連絡して
どのように特許を取得するのか電話相談をし、
千葉発明協会さんの連絡先を教えて頂きました。

こちらで相談した所、
特許ではなく、形を登録する意匠登録の方がよいのではとアドバイス頂き

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スキありがとうございます!
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世界の国際特許出願件数(国別ランキング)

昨日は米国での企業別特許出願ランキングでしたが、今日は世界の国際特許出願件数をご紹介いたします。

様々なアイデアが保障される特許ですが、国・分野によって、その出願数は変わってくるようです。
では、さっそく見ていきましょう!

国際特許出願件数 (2018年)

米国が首位ですね。
そして、やはり中国は特許の数多いんですね。単純に米国の4倍超の人口ですから、数は出せそうですね。
むしろ米国健闘して

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非常に満足です!
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2019 年企業別米国特許取得ランキング

今日はアメリカでの特許取得数ランキングをご紹介いたします。

先ず特許とは、発明をした者に対して、国が特許権という独占権を与えることで発明を保護し、出願された発明の技術内容を公開して利用を図るという考えです。そこで、産業の発達に寄与することを目的としています。
要するに発明を守るための権利なのですね。

そこで、特許について調べていると、こんなランキングがあったので、皆さんと一緒に見ていきたいと思

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非常に満足です!
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会社の不調和を暗示する特許

たまには、諸手を挙げて賛成しかねる書籍も紹介したいと思います。
※冒頭画像は、末尾のリンク先からの借用です。特許と言うと難しいですが、発明に関する話題は楽しいものばかりです。リンクも面白い記事です。

特許を出願するかしないかは重要ではありません。大切なのは、特許をどれだけ戦略的に利用できたか、です。この考えに(面と向かって)反対する専門家はいないと思います。確かに、その「専門家」と称される弁理士

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