オランダでまだやってる事

この世に無駄なことは何一つだってないんだ。

ってよく脳内に浮かぶ言葉なんですが、それでもやっぱり

(・・・もしやこれは無駄なのでは・・・?)

って思う事もよーくあります!

散々散々文句言い腐っておいて、何やかんやと粘着質に自分に合う語学学校を探しておりました。

最初に右も左もわからないままオランダに入国した時から、縁があって初めて入学した語学学校がなんとな〜く合わなくて・・・違和感だらけ

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お、ちょっと元気もらったから散歩してくる!
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超低意識ドイツ移住記◆家族と故郷のこと1

私は岡山県南西部、さる片田舎の集落に生まれ育ちました。

父方の祖母、祖父、母、父、2歳違いの兄、私の6人家族です。私達家族は田舎ならではの、広大な畑と一体化した二世帯住宅に暮らしていました。祖父母が住んでいた、凄まじく古い、戦前だか戦後だかに建てられた、部屋数が多いだけが取り柄の家を我々家族は「母屋」と呼んでいました。両親と私達兄妹は毎日、母屋にある風呂に入り、母屋にある大きな、正座しないと座れ

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あなたに良いことがありますように。
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エクアドル★陽気な入国審査

到着後、コロナ対策で待ち時間

さて、午前一時過ぎにグアヤキルに到着して、結構疲れているところで待ち受けていた入国審査。(前回記事はこちら↓)

コロナ対策のため、到着した乗客は使っていないゲートの前に通され
ソーシャルディスタンスを保つため、指定された席に座るように言われます。
「機内ではソーシャルディスタンスへの考慮なしだったのに、ここではするんだね・・・」とすこし腑に落ちない気もしましたが、

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★自己紹介★こんにちは。みきこです

noteを始めたきっかけ

ご訪問ありがとうございます★沖縄県出身、現在エクアドルのグアヤキル在住の「みきこです。生まれ故郷を離れたことを機にnoteを始めました。

地元の大学を卒業して20年余り、20代後半でカナダのトロントにワーキングホリデーを利用して行った以外はずっと沖縄で仕事をしていました。愛犬のチワワのランボー君LOVEで、犬さえいればいいと思っていましたが、40代半ば近くになり、縁あ

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親孝行ってなんだろう?〜ベトナムの人たちの言葉

おはようございます。
おび はるです。

さて、私は独身でいた期間が
長かったのですが、

よくベトナムの人から
「早く結婚しなよ!
選びすぎじゃないの?」

「親孝行ってどういうことか
本当にわかってる?」

と、本当によく言われてました。

大体、ベトナムの人との会話は、
第1ストロークが「挨拶」
第2ストロークが「何歳なの?」

と来たら、十中八九
第3ストロークは「結婚してるの?」
なので

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エクアドル★ソーシャルディスタンスなしフライトで移動

2020年夏、ようやくエクアドルに到着しました。
数年前からここに来ることはわかっていたけれど、いよいよ現実になったのね。

ソーシャルディスタンスなしの飛行機で移動

南米って世界中どこからでも時間がかかるイメージですが、
私が経由してきたワシントンD.C.からは乗継ぎ含めて8時間半くらいで到着しました。「当たり前だけど、沖縄からだともっと時間がかかるのだろう。」と、思わず故郷からの距離を考えて

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夢の5つ星ホテル(15万円)が1万円!?物価の安いセブ島で贅沢ステイを楽しもう

アジア有数のリゾートアイランドであるセブ島には、至福の休日を楽しめるリゾートホテルが立ち並んでいます。

そんなセブ島では世界ブランドの5つ星ホテルに格安で泊まれるって知ってましたかー?

ハワイやグアムに続くリゾート地として人気の高い理由はここにも隠されていたようです。

マクタン島の東海岸に集中するセブのリゾートホテル

セブの玄関口マクタン・セブ国際空港が位置するマクタン島には高級リゾートホ

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←ジンベイザメちゃんと仲良くなりたい人ー?
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最近、”好き”の純度が下がってきた。

小さい頃は、好きなことをなにも考えず、ただ好きで
やっていたなあ。 

最近は、好きにも理由をつけたり、
期待をのせてしまったりして、
それ自体をただただ楽しむということが
出来ていない。

私には、これといった具体的な夢がなく、
高校生の時に大学進学をやめ、旅に出ることを決めた。

旅に出て、自分の本当にしたいことを探そう。
きっと世界は私の知らないことで溢れてるから、
まず、見に行こう。そう思

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自己紹介

はじめまして。

あらいぐままです。

「あらいぐまに似てるね」って言われるのと、2児のママなのでこの名前をつけてみました。

2018年夏からとある欧州の小さな国で駐在妻として暮らしています。
当時4歳2歳の2児を連れてきて、
この土地に住んで早2年弱。

つらいことも楽しいこともあったけど
人間っていろんなことを忘れていくので
記録がてらnoteを始めることにしました。

ブログなどもやってみ

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嬉しいです!ありがとうございます♪
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久々のレストランの仕事で

7月1日から西オーストラリアの小さなレストランのキッチンで働いている。

学生時代やパースのワーホリ時代はキャッシャーやフロント。もっぱら「表」の仕事しかしていなかった。

そんな私が初めてキッチンハンドの仕事をしている。

今日は仕事してから1週間を振り返って感じた事を振り返ってみる。

初めて、キッチンの仕事をしてみて...

これまで、ホスピタリティーの仕事に長くついていた。だから、勝手に自

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