日本笑顔プロジェクト

「防災の知恵を楽しみながら身に着ける」~日本笑顔プロジェクト Vol.2<被災地の仮設トイレ問題>
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「防災の知恵を楽しみながら身に着ける」~日本笑顔プロジェクト Vol.2<被災地の仮設トイレ問題>

令和元年東日本台風から、まもなく2年がたつ。「まだ」2年なのに、私たちのなかで、災害や防災への意識が過去のモノになっていないだろうか?‥‥5回にわたって紹介する、『地域発の新しい防災の仕組み』~第2回目。日本笑顔プロジェクト(以下、「笑顔P」)副代表 春原圭太さんから、ボランティア活動における最初の課題~「トイレのこと」についてお話しいただきました。 第1回目の記事はこちら https://note.com/one_nagano/n/n501dc50f3341 トイレは「

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「防災の知恵を楽しみながら身に着ける」~日本笑顔プロジェクト Vol.1

「防災の知恵を楽しみながら身に着ける」~日本笑顔プロジェクト Vol.1

令和元年東日本台風から、まもなく2年がたつ。「まだ」2年なのに、私たちのなかで、災害や防災への意識が過去のモノになっていないだろうか?今期、ONE NAGANO/NET note では、5回にわたって地域発の新しい防災の取り組みを紹介する。日本笑顔プロジェクトが考える防災力とは?第1回目は、代表 林映寿さんから、プロジェクト発足時の取組についてお話いただきました。 日本笑顔プロジェクトのはじまり2011年3月11日、日本は今までに経験したことがない恐怖につつまれました。日本

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日本中を笑顔に \(^^)/

日本中を笑顔に \(^^)/

緊急事態宣言が出ている中ではありますが、ゴールデンウィーク(GW)が始まりました。 日本中を笑顔にしたいという事で、GWの期間、日本全国の花火師ネットワークの方々が協力され、毎日日本全国のどこかで花火を打ち上げるプロジェクト題して『花火駅伝』が行われます。 ありがとうございます。 私たちの主聖霊教会のある大阪 都島区は、朝から雨で、花火は見れませんでしたが、夕方には虹がくっきりと出て、とても元気が出てきました。 今日の花火駅伝の様子はこちらから見れるようです。 大阪で花火

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日本初!楽しみながら自然災害に備えるライフアミューズメントパーク

日本初!楽しみながら自然災害に備えるライフアミューズメントパーク

皆さんは自然災害について日ごろから何か対策していますか? 自分はどこかで災害が発生した直後こそ、何かしら対策しようとしますが、時がたつにつれ意識が低くなり、特段しなくなってしまいます・・・。 しかしここ数年、自然災害は勢いを増すばかり。 毎年のように数十年に一度の災害が発生しています。 災害発生直後はテレビでも頻繁に放送され、災害に対する意識も高まります。 しかしそれもしばらくすると報道されなくなり、次にいざ発生するまで意識はどんどん下がっていきます。 人は忘れる生き物

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小布施町の美味しいリンゴ

小布施町の美味しいリンゴ

12/7,8 長野県小布施町 ある日友達を飲み会に誘ったところ 「ごめん、地元が被災してしばらくそっちにいるからいけない」 と言われた 僕はとっさに 「俺も時間があったら手伝うよ!」 と返した。 そして何故かバイトが土日に入ってなかったことをきっかけに行くことにした。 小布施町は今年の10月に襲った台風19号の影響で被災していた。 (親が言っていたのは千曲川が氾濫したから信濃川が氾濫しなかった、感謝しなければならないと言っていた。私の地元長岡も結構そ

社会貢献と向き合う勇気

社会貢献と向き合う勇気

社会貢献そんな言葉を使う気はない でも目の前に困っているヒト、 がんばっているヒトビトがいれば 動かずにはいられない そんなことを少しづつだけど やって来ていたけどあくまでも 個人的 偉いですねと言われる反面 そんなことをやってる暇があったら 他に優先させることがあるでしょう と言う相反する言葉の狭間にいた 今ではネガティブな言葉に対しては 完全無視をしているがあくまでも  行動範囲は僕個人 僕は2年前からジリリタと言う会社を 経営させていただいている 小さな

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