できない理由は聞きたくない

仕事は常に新たなチャレンジや言いたくないこと、やりたくないことだらけです。 そして、たまーに、楽しいことや嬉しいことがある。 収入が高くなればなるほど比例している気がします。 つまり、収入が高くやりがいのある仕事というのは、外からみると華々しく見えますが、実事はつらいことが多いんです。 他人の芝生は青く見えるんですよね。。。 収入が高くやりがいのある仕事をしている人は、できるためにはどうしたらいいかだけを考えて、できない理由を探さないんです。 逆に仕事ができない人

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ちょっとした事なのに。。。

お打合せ中にカバンが倒れた音がしただけなのに、場の空気の流れが変わったり、話が一瞬でも中断してしまうことがあります。 本当に些細なことですので、気が付かないレベルのはずなのですが、大切なお話をしているときには、致命傷になる時もあります。 以前、新人を連れて行ったときに、新人が傘を椅子に立てかけており、それが大切な話の時に倒れちゃったんです。 立てかけてたのを気づかなかった私もいけないのですが。。。 指導が足りなかったです。。。 お客様は見て見ぬ振りして話を続けてくださっ

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地方田舎で生きるということ

ここからは、各年代の様々な人達に人生歴について聞き周り、地方田舎に住む人達の生き方についてお話を聞きました。もちろん、生まれた年代や環境、性別によって生き方は10人10色であることは間違いありませんが、様々な人生歴を知ることで、今後の人生の歩み方などを考えることができます。有名人や著名人、ビジネス成功者などの人生歴などは書店に出ていることはありますが、それを基準に人生を組み立てることはなかなか難しいので、リアルな地方田舎の生き方について知れることに価値があるのではないかと考え

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住所によって年収は変わる!

年収を上げたいなら住所を変えたほうがいい! 住所を変えたくらいで年収が上げるわけないと調べるまでは私も思ってました! しかし、そんな事はありませんでした! 文章をタップすると続きが読めます!

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自分から働きかける

仕事をしていて、思うのですが、周りや相手の出方の様子を見ている人って結構いるんです。 言い出しっぺや、口火を切って話すのが苦手な人なんでしょうね。。。 社交的な私でも仕事では正直、あまり面識のないお客様と話すのは緊張します。 だけど、ちょっとした勇気を振り絞って自分から積極的に働きかけるようにします。 私生活でも友達との食事で口火を切って話し始めるようにしてます。 そうすると場が和んだり、その後の会話がスムーズになったりするんです。 先日、私がお会いしたことのない

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年収や現在の仕事、自社サービスと受託の違いについて|船曵崇也氏インタビュー 後編

フルリモートで合同会社コベリンでエンジニアとして働かれている船曵崇也さんとコデアル株式会社CEO愛宕翔太の対談インタビューの後編 後半では、年収や現在どういった分野でどのようなことをされているのか、自社サービスと受託の違いについて語っていただきました! <船曵崇也さんプロフィール> 2013年 電気通信大学卒業、1社目の会社に入社 モバイルアプリエンジニアとしてiOSとAndroidアプリの開発を行う。 2015年 合同会社コベリン入社 モバイルアプリエンジニアとしてA

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年収が低いたった3つの理由

こんばんは。 エンジニア兼マーケターをしている小畑といいます。 本日は年収が低いと悩んでいる方に向けた記事を書いていこうと思います。 何かとキャリアについて相談を受けることが多いのですが、 その際に出てくるのが年収についての話です。 どうすれば年収が上がりますか? 年収が低くて、、、 そんなお悩みを抱えている人は少なくはないのではないでしょうか。 そういった方々に向けて年収が何故低いのか、そしてどうすれば上げれるのかを説明していこうと思います。 年収が低い理由は大き

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婚活業界は目先の職業(及び収入?)だけで男性の価値を判断してるのか?(街頭インタビュー勧誘から)

言いたいことはタイトル画像で概ね書き(描き)ましたが本文でも申し上げます。 記事本文今日街を歩いていたら女から声をかけられました。何かなと思って聞くと最初に「婚活に関するアンケート」である旨を話してきました。 以下、話のやり取り概要です 女「あなたは社会人で23歳以上ですか?」 私「23歳以上です。就職活動中です。」 女「(仕事をしていない、つまり社会人ではないということなら)では失礼します」 このようなやり取りだけで終わってしまいました。 嘘ついても仕方ないので正

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12月3日 個人タクシーは全体の何割?

視野を広げたい、が、どうしても自分が携わっている仕事中心になってしまう… そんな問題意識をお持ちの方に、その日にちなんだ過去の事象をビジネス視点で掘り下げています。普段の仕事や興味の範囲を超えて、視野を広げ、ビジネスの頭の体操をするのにぴったり。  →部分は、頭の体操する上での自分に対する質問例、です。 1959(昭和34)年のこの日、初めて個人タクシーの営業許可が下りたことに因んで「個人タクシーの日」です。 感染症前は結構お世話になっていたタクシー、自分で選べる時は、

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