お金の使い方で・・・

🔺お金について🔺

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稼ぎ方で知恵が分かり

使い方で人格が出る。  

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福沢諭吉 

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「学問のすすめ」

天は人の上に人を造らず

人の下に人を造らず

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初出:「学問のすすめ」

1872(明治5)年

2月初編発行

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福澤 諭吉

誕・天保5年12月1

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学問の大衆化プロジェクト@世の中にもの申す多様な専門家コミュニティ

はじめまして、学問の大衆化プロジェクト@世の中にもの申す多様な専門家Noteコミュニティ管理人の網(あみ)と申します。

昨年5月1日に「新元号「令和」祝賀 学問の大衆化シンポジウム」と題しまして、シンポジウムを開催しました。いろいろと試行錯誤ですが、わたしたちの活動に共鳴していただける方、ぜひ当コミュニティにご参加いただき情報共有や意見交換よろしくお願いします。

まずはわたしたちが始めている活

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生物学者の更科功さんにダイヤモンド社刊『若い読者に贈る美しい生物学講義感動する生命のはなし』を基に伺いました。

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※試聴版です。オリジナル版(49:11)は購入後に視聴できます。

今回お迎えするエキスパートは、生物学者の更科功さんです。東京大学総合研究博物館研究事業協力者、そして明治大学・立教大学兼任講師の更科さん、生物学に関する最新の知見を分かりやすく伝え続けています。今回はダイヤモンド社刊『若い読者に贈る美しい生物学講義感動する生命のはなし』を基に伺ってまいります。

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フォトジャーナリストの安田菜津紀さんにポプラ社『故郷の味は海を越えて「難民」として日本に生きる』を基に伺いました。

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※試聴版です。オリジナル版(47:52)は購入後に視聴できます。

今回お迎えするエキスパートは、フォトジャーナリストの安田菜津紀さんです。フォトジャーナリストとして、世界、そして日本各地を取材、様々なメディアを通してその現実を届け続けている安田さん。今回は、ポプラ社『故郷の味は海を越えて「難民」として日本に生きる』を基に伺ってまいります。

今後の配信予定!フォトジャーナリスト、安田菜津紀さん、生物学者、更科功さん、東京藝術大学教授、毛利嘉孝さん、ノンフィクション作家、佐々涼子さん、作家、角田光代さんand more!!是非ちょっとお得な定額マガジンでお聴きください! https://note.mu/gakumon_susume/m/m78b4e5e8517c

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作家、山崎ナオコーラさんに河出書房新社『リボンの男』を基に伺いました。

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※試聴版です。オリジナル版(43:18)は購入後に視聴できます。

今回お迎えするエキスパートは、作家の山崎ナオコーラさんです。2004年『人のセックスを笑うな』で第41回文藝賞を授賞しデビュー。この作品は映画化もされ大きな注目を集めました。その後も小説『美しい距離』、エッセイ『ブスの自信の持ち方』など話題作を次々と送り出している山崎さん。今回は、最新小説、河出書房新社『リボンの男』を基に伺ってまいります。

新境地の経済小説。山崎ナオコーラが語る『リボンの男』。

「自分は時給、マイナスなんじゃないだろうか・・・」

主人公は主夫、野川沿いを子供と散歩しながら考える。

山崎ナオコーラが紡ぐ新たなる経済小説。

『リボンの男』(河出書房新社)

育児者たちの日常こそがこの社会の経済を回しているのではないか?

お金につながりはしなくても、

そこれこそがこれからの時代の経済なのではないか?

そんな思いから生まれたこの物語。

“小さい世界、小さい世界と突き

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