反米

ビジュアルでわかる!アメリカ・イラン関係ー最近話題になった時事問題をわかりやすく解説ー

第三次世界大戦勃発!?
巷で噂のアメリカ・イラン関係をビジュアライズでわかりやすく3回(①1950年〜1970年代、②1979年以降、③トランプ政権下と国民意識)にわけてお届けします!

第一弾は1950年〜1970年代のアメリカ・イラン関係です。

この時代は、親米から反米に変わる大きな転換点を迎える時代です。現在のアメリカとイランの関係を考える上で、キーとなる時代なのです。

1908年にイラ

もっとみる
よろしければシェアもよろしくお願いします!
5

HUAWEIは死なず? 反米連合なるか

HUAWEIがアメリカ政府から様々な制裁や締め出しを食らう中で、AndroidについてもGoogleから切られたという話の流れで、以前こんなことを書きました。

HUAWEIを中国政府はかばいきるのか、切り捨てるのか
https://note.mu/hrsgmb/n/nc99c0cf5c71c
Androidのプロジェクトそのものはオープンソースとして無償で公開されていますので誰でも利用出来ます。

もっとみる
ありがとうございます!
6

【再掲載&追記】タクシー運転手を見た【ネタバレあり】

タクシー運転手を見た【ネタバレあり】

ツイッターで「こんな映画、日本では作れない。韓国がうらやましい」という評を見た。「日本なら自国の暗部をここまで描けない」らしい。そんなにすごいのなら見に行かなければと劇場に足を運んだ。

が、それほどでもなかった。基本ホルホル映画だった。ドイツ人が「悪かったのはナチスであって我々ではない」と言ってるような感じ。実際にそんなこと言ってるドイツ人になぞ会ったこと

もっとみる

親米保守という病

普通の国での2大対立軸は?

グローバリゼーション

ローカリゼーション
です。

アメリカを代表する、グローバリゼーション(改革と文化侵略)の波が、ローカルな文化を大切にする世界に襲いかかってくるイメージ

経済成長優先、自由競争主義、原発、王室否定、親米がセットで、

自然保護、農業保護、国歌斉唱、国旗掲揚、自主自立、民族自決、王室崇拝、民族意識高揚、反米がセットです。これが普通の国の民族派

もっとみる
よろしければシェアもお願いします
3

竹下参議院政治。衆議院は前の話。語り尽くしたので次編へ。

戦争は負けなければいい。引き分けは上出来。衆議院の内閣総理大臣指名筆頭は、小泉進次郎で確定。小泉進次郎の対抗馬は、DAIGOこと内藤大湖。参議院の内閣総理大臣指名筆頭。両議院協議会でお互い一歩も譲らない。双龍体制で行こうとなって、SemiPresidentialSystemになる。仏露の政治制度。既に日本国憲法に規定済み。法曹は司法試験に合格しただけで論語読みの論語知らず、憲法の制約対象に居た方が

もっとみる