原状回復

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どうやって元の畑へ戻そうか…?

どうも、20年後の未来を考えている暇人、偽名です。 今回は土地の購入時まで時間を遡って話をしたいと思います。 どこかの記事にも書きましたが、私は農家ではないので、耕作放棄されていようが農地を買うことはできません。ということで、駐車場として使用するために雑種地へ地目変更する許可を、農業委員会に頂き購入しました。 今でこそソーラーカーポート+ソーラー倉庫+温室+花壇+果樹+家庭菜園を備えた面白テーマパーク化していますが、購入当初はこの土地を駐車場にしたとして、どうやって畑に

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原状回復!見栄えが良くなるオススメ部材 ①換気レジスター

賃貸情報サイトの写真を眺めていると、クロスや床材を貼り替えてリフレッシュした筈なのに築年数が見えてしまう残念な部屋がホントに多いです。 どこだと思いますか? そう、今まで気にも留めなかったか、あるいは交換できないと頭から諦めていた、黄ばんでしまった換気レジスター(換気口)です。 エッ!これ交換できるの?!と思われるかもしれませんが、できます。 施工の仕方によリますが、簡単に取れる場合もあれば、部分的にボンドで固定していて取り外しに少し手間取る場合もありますので、不安であ

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【築古アパート原状回復! 大事なのは下地から】

空室2部屋も本格的に着手開始です。 下地の状況を確認しながら、パテで補修し… 内装の出来栄えは、ほぼ下地に左右するので、抜かりなく。 目指せ満室経営! 残り2部屋。 それでは、また。

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【空室をDIY原状回復する時のコツ】

最後の業者クリーニングを終え、最終確認へ。 空室の状態が悪く、結局、4カ月もかかりました💦 一方で、壁の裏側まで見ることができ、良い経験となり。 また、大工工事に内装と、嫁に大感謝(*´▽`*)。 早期の入居付けに期待しつつ。 それでは、また。

はじめまして

千葉県で賃貸物件の原状回復を請け負っています ハウスクリーニングや内装工事また雑工も請け負っております ハウスクリーニングのこと内装工事のこと色々と書き込んでいきたいと思います

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#6 ここに注目!見積書で注意して見るところはココ

こんにちは、一般社団法人RCAA協会のMrs.ノムラです。 前回#5で、見積書の中の「諸経費の正体」について書きました。 原状回復の見積書の中には、諸経費以外にも注視しなければならいところがあります。 それは、「仮設工事費」という項目です。 なぜ「仮設工事費」に注意しなければならいのでしょう? 仮設工事費の中にあいまいな項目が隠されている?仮設工事費の中に、「共通仮設費」や「特殊仮設費」という項目が含まれていることがあります。これは何のことかというと、 現場事務所(工

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はい、お祭り男が説明しよう!

オフィスや店舗を作ったり原状回復したりするとき、 ・内装の解体をする ・室内に間仕切りを作る ・床や壁を塗装する ・床に造作したり、カーペットを貼る ・電気や設備工事 を行います。 工事をするためには、通路にシートを貼ったり、天井工事をするのに足場を組んだり、水を用意したり、工事中は真っ暗なので照明を用意したりします。 また工事業者は安全管理義務があるので、通行人や近隣のために仕切りを作ったり、通路を作ったりします。 こういったいわゆる「仮設」の工事は、総合建設会社など

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【21年10月/ 1号アパートの家賃収入「CF+4.6万円」】

初めての退去は残置物処理から始めて、3ヵ月も掛かってしまい… ようやく1部屋が完成。 その間にもう1室が通常退去💦 原状回復に伴うアップグレード工事などで修繕費が掛かっており。 なかなかCF10万円を維持できないもので。 時期が微妙になってしまったが、これから本格的な募集を。 気長に満室経営を目指しつつ。 それでは、また。

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第9話 2分で読める 賃料9万円前後の物件が賃料13万円~15万円に劇的増収 (2021年、現在)築26年なのに満室経営の超人気物件から学ぶ【絶対儲かる大家の心得】

こんにちは 第9話に興味を示していただいてありがとうございます。 では、第8話の続きを始めていきます。 第3話の【絶対儲かる大家の心得】の5つ目 《物件のポテンシャルを最大限引き出しましょう》先述の第2話で表題の物件のポテンシャルを引き出した例をお話ししました。 儲かるにはやはりポテンシャルを最大限に引き出す事が必要です。 儲かっていない大家さんのほとんどの方がポテンシャルを最大限に引き出せていないのです。 資金が無い事が理由で行動出来なかった方も多いですよね。 第8話

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会社のためにも、地球のためにも、知恵を絞ってお金と資源のムダをなくす工夫をする

先日クライアントさんへお伺いする際、大手銀行の支店だったところが建物を建て壊ししていました。 しばらくしてビルの姿がなくなり、更地になった地面には一面アスファルト。 「駅にも近いし、駐車場でも作るのかなあ」と思っていると、翌週からは別の工事が開始。せっかくきれいに整備したアスファルトをシャベルカーで掘り返し始めました。 工事現場の看板を見ると、某大手外食チェーンの名前が。どうやら駐車場にするのではなく、別の建物が建つ模様です。おそらく不動産の売買があり、銀行から外食チェ

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