ツアーバンド

はじめてのツアー編【とあるバンドマンの軌跡】第8話

どうもーキクでーす。

第1話「プロローグ」

第7話「事務所入団〜はじめてのレコーディング」

前回は事務所に入ってからレコーディングまで。

そしてツアーが決行されます。

【物語の年代時に聞いてた曲の紹介】

東京事変

S⭐︎Creaters

No Use For A Name

m-flo

【第8話】

私達のツアーが決定されました。そしてツアーが決行されます。

バンドのツアー。

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私も好きです
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ココに立つまで

という訳で 

ココに立つまで

を書いてみたいと思うよ

とは言っても俺様がこの世に誕生した日からの話ではなく

2月2日滋賀県BARI-HARIでの一日ってのを書いてみるぜ

朝7時に起きて夢と希望とお菓子の入ったキャリーバッグとギブソン フライングV(ヴァンパイアミラーモデル)を持ち 朝8時過ぎの電車で滋賀に向かったよ

荷物が多すぎるので座る事なんて滅多になく滋賀までの小旅行さ

LINE

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スキ ありがとう!
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ただ俺を生かす力 〜ハードコアアンダーワールド〜第二十九回 ルイジアナ州ニューオリンズ編

日本のPUNKシーンを取り扱っているBollocksという雑誌がある。
そこに2014年から2019年にかけて、30回にわたり「ただ俺を生かす力〜ハードコアアンダーワールド〜」という連載コラムを執筆してきた。
残念ながら2019年のNo.44号で連載が終わってしまったが、そのBollocksで書いていた連載をnoteで読めるようにすることにした。
noteで連載している「ISHIYA私観平成ハード

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応援よろしくお願いします!
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6/15 LIVE in サウスカロライナ州 Greenville

【アメリカ滞在&LIVEツアー2019】

6/15(土)はサウスカロライナ州グリーンビルの 
The Eighth State Brewing Company でライブでした。

前日のテネシー州Johnson Cityでのライブ後、宿泊して、
本日の会場へ向かう移動途中に、弦などの消耗品が必要で
アッシュビルのギターセンターに寄ったら
いきなりPDP Tシャツを着ている店員さんに声をかけられま

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ジミースターダスト、7月26日大阪中津Vi-code ジミープロジェクト「Back To The Egg」出演

7月26日大阪中津Vi-code ジミープロジェクト「Back To The Egg」出演
open19:00 start19:30
前売2000円 当日2500円(1D別途必要)
出演>ジミースターダスト、lee:no、Not kidding

大阪でのライブもここのところ制限しています。この次…ではなく今回是非!!

アメリカLIVEツアー2019 日程:6/27現在

【アメリカ滞在&LIVEツアー2019】

6月末以降の、今のところのツアー予定です。

ツアーMAPはこちらです↓

昨年5月以来の今回の渡米での
ツアー数が 120を超えました!

途中、ドラマー不在で2ヶ月の空白期間があったけど
希望どおり沢山ライブが出来て嬉しいです♪

7月は、再度テキサスへ向かいます。
3月のSXSW以来、テキサスは3度目になります。

その時のツアー記事たち↓

ニュ

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Thank you so much!!♪
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アメリカでミュージック・アワード受賞

【アメリカ滞在&LIVEツアー2019】

先日、地元の地方紙に掲載されたよ〜ってな記事を書いたんですが、↓

その地方紙Flagpole Magazine主催の
ミュージック・アワードの受賞発表ショーが
6/20の金曜日に行われまして、

Pinky Doodle Poodle も、なぜか
Metal/Noise Rock部門のファイナリストとして
(なぜにメタル部門なのかが謎。笑)
当日演奏で

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6/14 LIVE in テネシー州 Johnson City

【アメリカ滞在&LIVEツアー2019】

6/14(金)はテネシー州ジョンソンシティの Hideaway でライブでした。

前夜はノースカロライナ州のアシュビルでライブをし、
地元バンドの友達のお家に泊めて頂きました。

お昼過ぎ頃にお家をあとにしたものの、
実はジョンソンシティまでは 1時間ほど北上するだけと
とても近い!

なので アシュビルで、カフェに寄ったり、スーパーに寄ったり
楽器屋

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ISHIYA私観「平成ハードコア史」〜#19  Nightmare

2019年の今年、平成という時代に終止符が打たれた。

 1989年から始まった平成だが、昭和からパンクシーンにどっぷりと浸かった俺は、昭和も終わりを迎える頃にDEATH SIDEというバンドでライブ活動やレコード発売が活発になって行った。

 自身の活動を踏まえた上で考えてみると、平成という時代が人生のメインとなる活動時期だったと感じ、私観ではあるがその歴史を書き留めておこうと思い筆を取った。

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サンクス!
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