北斗市 陸自機墜落 事故の真相
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北斗市 陸自機墜落 事故の真相

2017年5月15日に北斗市で起こった陸上自衛隊機 墜落 事故を覚えているでしょうか?私はこの事故を調べていくうちにある真相にたどり着きました。

事件が起こる前

事件が起こる前に何が起こっていたのかをもう一度確認してみましょう。

まず、自衛隊の航空機が飛ぶことになったのは、函館で緊急の処置が必要な患者がいたためです。この患者は函館の病院では扱いきれないほどの危険な状態だったため、札幌医大へ搬送されることになったのです。陸上自衛隊機「LR2連絡偵察機」はそのために派遣されたというわけです。

北海道知事からの要請は2017年5月15日 10時48分です。そして11時23分、札幌市東区丘珠町の陸上自衛隊丘珠駐屯地の飛行場から陸上自衛隊機「LR2連絡偵察機」が離陸しました。

そして11時47分に連絡が途絶え、2分後の49分にはレーダーから完全に消えます。その場所は函館空港の北西約13マイル(約24キロ)地点、高度3500フィート(約1066メートル)の地点でした。

その後、墜落した機体の残骸が発見されたのは翌日の16日10時40分ごろでした。場所は北斗市 袴腰山(はかまごしやま)の東側にある山林です。残骸を見つけたのは、自衛隊ではなく、北海道警察や消防などの捜索隊員でした。

墜落した機体

墜落したのは陸上自衛隊機の「LR2連絡偵察機」という機体です。全長14.22m、幅17.65m、高さ4.37mの小型機で、カラーは白とグレーが半々になっています。

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事故当日の天候

函館地方気象台によると、2017年5月15日は大気の状態が不安定で、厚沢部町(※北海道檜山郡で北斗市のすぐ近く)には「雷」と「濃霧注意報」が出ていました。また、函館市と北斗市にはそれらに加えて「強風注意報」も出ていました。

<事故当日の天候状態  まとめ>

・雷

・濃霧注意報

・強風注意報

気象情報により大気の状態がかなり悪かったことがうかがえますが、自衛隊も事前にそのことは知っていたはずです。このような大気が不安定な状態なら、事故が起こる可能性も十分に考えれます。

それなのに自衛隊はなぜ飛行を許可したのでしょうか?また、飛行許可を出した判断が正しかったかどうかは検証されたのでしょうか? ニュース報道ではその点についての記載がなく、全く不明です。

墜落の原因

2017年9月13日、陸自航空事故調査委員会(防衛省)から墜落の原因が発表されました。以下はeHAKODATEの記事からの抜粋です。

「視界不良の中を自動操縦で運航していた機体が何らかの理由で手動に切り替わり、それに気づかないまま機体が右に旋回し、異常な姿勢で山腹に衝突した」(中略)、

「自動操縦が手動に切り替わった要因として、無線通話の際または操縦かんを握る手の親指が手動に切り替わるスイッチ類に触れた可能性を指摘。機体は雲の中で自動操縦を頼りにしていたが、乗員は手動に切り替わったことにも、視界が遮られた中で機体が降下しながら右に旋回を始めたことにも気づかず、立て直す対応が間に合わなかった」。

一方、毎日新聞には、

「操縦士が管制官との交信中に自動操縦装置を誤って解除したミスが原因とする」

と書かれていました。操縦士が管制官とやり取りしたのは何のためだったのかは書かれていませんでしたが、当日の天候状態が悪かったことで、何らかのやり取りがあったと推測できます。

ボイスレコーダー

事故の1週間後の2017年5月22日、墜落現場で陸自事故調査委員会(事故調)のメンバーが、ボイスレコーダーを発見しています。5月17日から自衛隊と道警が70人がかりで捜索していましたが、そのときはボイスレコーダーを発見することができませんでした。

フライトレコーダー

 e-HAKODATEの記事「救急搬送のため函館空港に向かっていた陸上自衛隊機が墜落、乗員4人全員死亡・北斗市山中・5/15正午」の、最後の行にはこのような一文がありました。

「陸自によると、この日電気系統の不具合のためフライトレコーダー(飛行記録装置)が機体から外されていた」(※リンク先は東京新聞)。

フライトレコーダー(FDR)とは、飛行についてのあらゆる情報を記録するもので、航空機事故の原因を特定するために欠かせないものです。

つまり、陸自航空事故調査委員会(防衛省)はフライトレコーダー(FDR)という重要な資料なしに事故原因を特定したことになります。

回収されたボイスレコーダーから操縦士と管制官とのやり取りは分かりますが、そこからどうやって操縦士の

「操縦かんを握る手の親指が手動に切り替わるスイッチ類に触れた」と特定したのでしょうか?

これはたんなる「憶測」にすぎず、「事故原因を特定した」とはいえないレベルです。事故原因が特定されたとする報道そのものにもかなり無理があるように思います。

事故報告書

航空機・鉄道・船舶などの原因を究明し、再発防止と被害軽減策を講ずることを目的に設置された「運輸安全委員会」はホームページで事故の報告書を公開しています。

しかし、2017年5月15日、北斗市で起こった陸上自衛隊機 墜落 事故に関しては報告書が公開されていません。一般の人がその報告書を読むことはどうやらできないようです。

なお、運輸安全委員会のホームページで検索してみると、自衛隊の事故に関する報告書は20件ありました。1974年から2019年にかけてのもので、事故の詳細な原因をPDFにまとめてあります。

2017年5月15日、北斗市で起こった陸上自衛隊機 墜落 事故の報告書が見られないのはなぜでしょうか?何か公にしたくないことでもあるのでしょうか?

進行方向に関する疑問

陸上自衛隊機「LR2連絡偵察機」は札幌市東区丘珠町から函館空港を目指して飛んでいました。しかし、墜落した機体の残骸はなぜか北斗市の山中です。札幌から函館空港へ向かうのになぜ北斗市を通らなければならなかったのでしょうか? 明らかに進行方向がズレているように思います。

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地図上の赤色のラインで示したのが「札幌→北斗市」です。そして青色のラインで示したのが「札幌→函館」です。函館に住んでいる人はよく知っていると思いますが、函館空港と北斗市 袴腰山(はかまごしやま)はけっこう離れています。いくら天候が悪くして視界不良だったとはいえ、札幌から函館空港を目指している人がわざわざ北斗市 袴腰山を経由することはあり得ないでしょう。

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上の地図で分かるように陸上自衛隊機「LR2連絡偵察機」は明らかに青色の円で示したエリアを避けるようにして飛んでいます。急いでいたのになぜわざわざ遠回りしなければならなかったのでしょうか?  

事故現場

2017年5月16日、墜落した機体が北海道北斗市の袴腰山(616メートル)山頂から東3キロの山中で発見されます。この場所は函館空港の「逆向き」の尾根で通常では墜落現場になる可能性がかなり低い場所でもあります。

動画を検証

2017年5月16日、事故現場を撮影した動画がまだ残っています。ヘリで上空から事故現場を撮影したもので、残骸となった機体のようなものが確認できます。

陸自隊員4人が死亡 偵察機墜落、大破 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=vbdEIaNgUUk

この動画の15:00秒から17:00秒を見ると、墜落した機体の残骸は一ヶ所にあるのではなく、離れた場所に散在しているようです。白い残骸が現場周辺のあちこに見えます。

<動画 17:00秒 >

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この動画を見る限り、墜落した陸上自衛隊機の「LR2連絡偵察機」は原型を留めておらず、「LR2連絡偵察機」であるのかどうかすらも判別不能です。また、画像の一部を拡大してよく見ると、どう考えても「LR2連絡偵察機」の残骸とは思えない奇妙な物体があちこに見えます。

<動画 1秒後、画面 右下に見える物体>

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画像を検証

こんどは上空から撮影した画像で現場の様子を検証してみましょう。先ほどの動画と同じように機体がバラバラになっているのが分かります。

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事故現場の画像を拡大してみると、赤くて丸いものが見えます。「LR2連絡偵察機」は白い部分とグレーが半々ぐらいの割合でデザインされており、日の丸のマークはつけていません。この赤い部分は何なんでしょうか?

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さらに拡大した画像をよく見てみましょう。

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一番上の赤丸にはオレンジ色の何かが見えます。このオレンジ色も「LR2連絡偵察機」にはなかったものです。機体の中にあるものでしょうか?

さらに左側にある赤丸と右下にある赤丸の部分を見てみると、動物の顔のような奇妙な形になっているのが分かります。これは果たして偶然なのでしょうか?

オレンジ色の物体

下の画像は2020年11月12日に函館 湯川町の湯倉神社裏で撮影したUFOの機体です。そして白い機体のところどころにオレンジ色のものが見えています。これは墜落現場にあったオレンジ色の物体と同じものではないでしょうか?

湯倉神社にUFO バズーカ砲を持った兵士エイリアンも 函館 11/12 15:27 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=Fu-fQA1eJcs

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画像をよく見ると分かる通り、オレンジ色に見えるのは爬虫類のような顔をしたエイリアンです。このオレンジ色のエイリアンについては何度か撮影しており、実在していることは証明済みです。

暗闇の中で光り輝くオレンジ色のエイリアン 地上で活動する秘密部隊も 函館 10/8 18:50 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=draAkq9B27U

緊急速報 第1弾! 明るくてもオレンジ色のエイリアンが見える! 10/12 16:49 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=eh3o7HASP1M

おそらく墜落現場にいたオレンジ色のエイリアンは白いUFOに乗っていたのでしょう。残骸の中に混じっていたのは、UFO自体が墜落したからだと推測できます。

墜落現場近くにあるもの

「LR2連絡偵察機」が墜落した場所の周辺には何があるのでしょうか?Google Earthで確認してみましょう。下の画像の左下にあるのが「袴腰山」(はかまごしやま)です。墜落現場はそこから東に3km進んだ山中(下の画像では袴腰山の右上の方角)になります。

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画像中の赤丸の部分は北斗市茂辺地の山中です。この部分をよく見ると何か白いものが見えます。通常、山の中に白い物体が見えることは滅多にありません。一体何でしょうか?拡大してよく調べてみましょう。

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山の一部分が広範囲にわたって白くなっています。Google Earthで山の一部分が広範囲に渡って白く映るというのはあり得ないことです。さらに拡大して調べてみましょう。

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拡大してみると、動物のような顔が複数ついているのが分かります。これは私が撮影してきた動画によく登場するエイリアンのUFOの機体とそっくりです(※下の動画をご覧ください)。おそらく山の上に機体を隠していたのでしょう。Google Eeathのような衛星写真ではその形まではっきりと映し出されています。

<2020年10月24日撮影した動画・場所は湯川3丁目>

湯川3丁目に大量のUFO!多数のエイリアンも潜入中 函館 10/24 16:03 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=Ta8IphpEEn8

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エイリアンの基地

さらに北斗市の山中をGoogle Earthで調べていると、山頂付近に白い物体がありました。かなり高い位置からでも白い物体が見えています。

(※衛星写真は2020年6月に撮影されたもの)

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拡大して調べてみると、白い建物のように見えます。しかし、よく見るとかなり変わった形をしており、たんなる建物ではないようです。特に建物内に機械のようなものが複数置かれていることが異常な点です。その機械のようなものは乗用車のような形をしていません。

Google Mapの衛星地図でも確認できます)

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上の画像をさらに拡大してよく見てみましょう。

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屋根のような部分の下にエイリアンのUFOが複数置かれているのが分かります。動物のような顔がついた奇妙な形をしていますが、私が撮影したUFOの機体(下の画像・動画をご覧ください)も非常に似た形をしています。

おそらくこれは基地というよりもエイリアンたちの母艦でしょう。この奇妙な形を考慮すると、これ自体が空を飛べる宇宙船だと考えた方が自然です。

<2020年11月15日に撮影したUFO機体>

日曜日の学校にあるものは? 庭には何もないはずなのに 函館 柳町 11/15 16:16 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=RdbjqCdaoSo

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<2020年10月5日に撮影したUFO機体>

茂みの中で光る円形UFO 窓からはエイリアンの姿も 函館 本通 10/5 18:05 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=-R0OI7Q9owc

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墜落した本当の原因

話を北斗市 陸自機墜落 事故に戻しましょう。墜落した現場にUFOの機体が見えることから、この事故はエイリアンのUFOと関係していることは間違いないでしょう。

考えられるのは、陸上自衛隊機の「LR2連絡偵察機」とエイリアンのUFOが空中で接触事故を起こしたという可能性です。

もしエイリアンのUFOが陸上自衛隊機の進行方向を妨げるような位置で飛んでいた場合、函館空港とは真逆の方向にある「袴腰山」へ向かったのも理解できます。エイリアンのUFOが進行を邪魔したため、彼らは函館空港に最短距離で飛びたくても飛べなかったのではないでしょうか?

また、ベテランだった操縦士が「誤って自動操縦を手動に切り替える」という通常ではあり得ないミスを犯したは、エイリアンのUFOという未知の物体を目の当たりにして動揺していたからだと考えることができます。

事故の真相

2017年5月15日に墜落事故が起こったとき、誰もがたんなる「事故」として認識し、それを疑うようなことは一切しませんでした。

しかし、この事故を調べていくと、不審な点がいくつも見つかります。特に以下の3点はこの事故の真相に関わる重要な点です。

・フライトレコーダーを搭載していなかった

・事故報告書が実質的に非公開になっている

・墜落現場に「LR2連絡偵察機」のものとは思えない物体がある

また、次の点も明らかになります。

・墜落した機体を発見したのは自衛隊でなかった

・ボイスレコーダーを発見したのは自衛隊ではなかった

この2点を考慮すると、自衛隊が墜落した機体の調査に積極的ではなかったことが浮かび上がってきます。おそらく事故の真相が明るみになることを恐れたのではないでしょうか?都合よく事故当日だけフライトレコーダーが搭載されていなかったのも不思議です。そもそも悪天候なのにフライトレコーダーなしで飛行させたというのもおかしな話です。

さらに、事故現場とその周辺のあるものから、

・UFOおよびエイリアンの存在

も浮かび上がってきます。

現場に残された「LR2連絡偵察機」のものとは思えない残骸があること、それが私が撮影したエイリアンのUFOと酷似していること、さらに北斗市の山中にエイリアンのUFOおよびその基地があることを考慮すると、今回取り上げた墜落事故と何らかの関わりがあることは否定できないでしょう。

そしてそれが一切公にされていない現状を考慮すると、警察や自衛隊が事故の本当の原因だけでなく、UFOやエイリアンの存在まで隠蔽し続けていることも浮かび上がってきます。

現在の事故・事件とのつながり

私が今回この事故を取り上げたのは、「過去に起こった出来事」を回想するためではありません。今回明らかになったことは「事故」と「UFO&エイリアン」には深い関わりがあるということであり、それは過去だけでなく、現在も続いている可能性があります。

とりわけ今までは起こり得なかった奇妙な事件や事故が起こったとき、私たちは警察の発表を鵜呑みにせず、「UFO&エイリアン」との関わりを疑うべきでしょう。

残念ながら私たちには本当のことは何も知らされません。自分たちで探し求めなければ、すべては闇に埋もれたままなのです。そのことをこの事故の真相を通して知ってほしいと思います。



<追記  2021/9/09>

佐賀の自衛機 墜落動画に映っていたもの

先日、偶然、ある動画を見つけました。その動画は2019年2月、佐賀県で起きた陸上自衛隊のヘリコプター事故の様子を映したものです。ニュースによると陸自目達原(めたばる)駐屯地(同県吉野ケ里町など)所属の戦闘ヘリAH64Dが神埼市の民家に墜落したとのこと。自衛隊の機体が墜落事故を起こすことは珍しくはありませんが、この動画映像は不思議なことに当時いったん非公開にされ、2020年6月15日に再び公開されたものでした。

以下の画像はその墜落シーンから撮ったスクリーンショットです。赤い丸印の部分が墜落したヘリを表しています。

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この写真を「ヒートマップ(サーモグラフィ)」にかけて分析すると、機体の周りが何かに包まれているように見えます。また、機体の上部にあるものがどうやら雲でない、何か非常に大きな人工物であるように見えます。

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さらに機体の周辺を拡大してみると、薄ぼんやりとエイリアンの機体が浮かび上がってきました。動物のような顔がついた機体で奇妙な形で、私がこれまで撮影してきた機体と非常によく似ています。

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このヘリはどうやらエイリアンの機体によって撃墜されたようですね。戦闘用のヘリなので、おそらく自分たちを攻撃してくると勘違いし、攻撃してしまったのではないでしょうか。

この事故(事件)が起こったのは2019年2月。北斗市の墜落事故が起こったのは2017年5月15日ですから、そのときしっかりと対策を講じていればこの事故は起こらなかったでしょう。真実を隠蔽したことで似たような事故が頻繁に繰り返されていくことが残念でなりません。


<佐賀 墜落 関連記事>

0205 自衛ヘリ墜落 瞬間とらえる - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=U_gOOXJXqRA

佐賀の陸自ヘリ墜落、ボルト破断の要因に二つの可能性:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASM9V6DVPM9VUTIL03V.html

佐賀の陸自ヘリ墜落、ボルト破断の要因に二つの可能性:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASM9V6DVPM9VUTIL03V.html

ヒートマップ(サーモグラフィ) | 写真加工.com https://www.photo-kako.com/heat-map.cgi?utm_source=pocket_mylist



<北斗市 墜落  関連資料 一覧リスト>

救急搬送のため函館空港に向かっていた陸上自衛隊機が墜落、乗員4人全員死亡・北斗市山中・5/15正午 | 週刊いーハコ・函館一週間 by e-HAKODATE https://www.ehako.com/weekly/archives/5910

不明陸自機、乗員4人は死亡 山中で発見: 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG16HAD_W7A510C1CZ8000/

報告書検索 | 航空 | 運輸安全委員会 https://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/index.php

陸自機4人死亡事故、遺留品の捜索始まる 原因究明へ:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASK5K335GK5KIIPE002.html



<関連記事>

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