函館UFOと仙台UFOが意味するもの
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函館UFOと仙台UFOが意味するもの

2020年7月8日に出現した函館のUFOと2020年6月17日に仙台で出現したUFOの共通点を探り、そこから浮かび上がってくる事実をまとめてみました。

追記:2021年9月3日、青森県八戸市に再び現れた謎の飛行体について追記しています。ページの一番下をご覧ください。

仙台UFOの特徴

2020年6月17日に仙台上空で目撃された白い球状の物体は多くの人に目撃され、その特徴も分かっています。

・大きさは約30m・形は気球のように丸く、白色だった

・高度は約3000mから10000mの間で、上昇下降することができた

・一定の時間、風に流されることなく同じ場所に留まることができた

・風速20mから30mの風を受けても機体は斜めに傾くことはなかった

・十字の物体(ソーラーパネル付き))をぶら下げており、プロペラのようなものも付いていた

・6月17日に出現し、半日ほどで見えなくなった

なお、仙台に現れたUFOとそっくりの機体は、2019年11月20日 鹿児島県でも観測されています。

UFO事件簿: 2019/11/20付 鹿児島上空でUFO目撃が相次ぐ


函館UFOの特徴

函館UFO

一方、2020年7月8日19:00頃に出現した函館のUFOは目撃者は仙台よりもずっと少なく、また、なぜかテレビやラジオ、新聞などのメディアでも報道されることはありませんでした(※自分が撮った動画も公開されており、場所を特定できる他の人のYouTube動画もあったのになぜ報道されなかったのかは意味不明)。

当然のことながら、仙台UFOと比べると情報が少ないのは確かです。

ただし、7月8日の函館UFOが現れる約一か月前の6月12日13:30分ごろ、全く同じ場所の本通上空で自分はUFOを目撃しています(※写真・動画はなし。撮ろうとしたら消えてました)。

このときのUFOは7月8日の動画から抽出した動画の画像分析から、ほぼ同一のものと特定できます。

また、このときはお昼の明るい時間帯だったので、機体の大きさ・形状・色・動き方・光の発し方なども分かっています。

大きさは約30m・形は丸型(※完全な球形ではなく、十角形に近い)、色は金属のようなシルバー色だった

・高度は約500~1000m前後・6月12日のUFOと7月8日のUFOの高度はほぼ同じだった。

・音を全く出さずに滞空できた

・7月8日のUFOは空中に完全に停止しながら浮かんでいた

・6月12日のUFOはカメラのフラッシュのような光を何度か発しながら、まるで海に浮かぶ船のように非常にゆっくりと動いていた

・機体 中央部分から強烈な光を発し、その周囲を虹色のように変化させることができた

・7月8~10日の3日間連続で出現した

函館UFOと仙台UFOの共通点

上記の特徴から、函館UFOと仙台UFOともに球体に近い形であり、大きさもほぼ同じであることが分かります。

また、一定の同じ場所で滞空できるという共通点があり、そのことから同一の推進力システムを使っている可能性が非常に高いことも推測できます。

さらに、2つのUFOが上空で一定の間留まっていることに注目すると、これらは仙台UFOの外観が示すように、気象観測(気温、湿度、気圧、風向、風速などの調査)が目的だったと考えられます。

気象観測であれば、ある程度まとまったデータ(同じ場所、同じ天候状況の中で得られる連続したデータ)が必要になるからです。

また、ただ単に街の様子を調査しているだけであるのなら、一定の場所に留まる必要はありません。むしろあちこち動いた方が街の様子が分かりやすいのではないでしょうか?

ただし、ここで問題となるのは、この者たちは一体なぜ気象データを必要としているのか?という点です。

仙台UFOの場合は多くの人に目撃されるリスクをあえてとっています。函館UFOの場合でも、かなり目立った光を発するなどわざわざ目撃されやすいリスクをとっているのです。

はっきりとした理由はわかりませんが、このUFOを送り込んだ者たちには、目撃のリスクがあっても、それでもどうしても気象データが必要だったのでしょう。

それは裏を返すと、彼らはそれほどひっ迫したなんらかの状況に追い込まれているということを意味しています。


<2021/6/04 追記>

気象観測というよりも、私たち人間を観察することが目的だったようです。それは気球や丸型ドローンだけでなく、フェイクプレーン(擬態航空機)などさまざまな擬態機器を使っていることから推測できます。


UFOは誰が送り込んだのか?

2つのUFOは一体だれが送り込んだのでしょうか? 

北朝鮮でもアメリカ軍ではない

メディアでは「北朝鮮が送り込んだ」という説が取り上げられていましたが、現実的にはあり得ません。なぜなら仙台UFOも函館UFOも「空中に無音で完全停止」できているからです。

このようなことができるのは、「反重力」という重力の制約を受けない技術が必要になり、現在ではアメリカ軍の最先端戦闘機「TR-3B」だけが実現できていることです。

それではアメリカが送り込んだのか?ということになりますが、それも現実的にはあり得ません。アメリカが領空侵犯を犯してまで日本の気象データを欲しがる理由が全くないからです。

宇宙人でもない

それでは次に「宇宙人や別次元の人間が送り込んだ」という説を考えてみましょう。可能性としてはあり得ないとは言い切れませんが、かつて理論物理学者のホーキング博士はUFOの正体が宇宙人ではない理由をこのように述べていました。

・生命が知的に進化する可能性は非常に低い

・知的な生命体が生まれても環境破壊で自滅する

・仮にUFOに宇宙人が乗っていた場合、すぐに地球を侵略する

ホーキング博士の述べた理由の中で、もっとも興味深いのが3つめの理由です。たしかにもしもUFOの正体が宇宙人であったなら、こそこそ隠れるようにして行動したりはしません。交渉などは一切せず、圧倒的な技術力を使って力でねじ伏せてしまうでしょう。別次元の者で圧倒的に高度な文明を持つ者も同じです。調査などをせず、いっきに侵略を始めることでしょう。

つまり、「宇宙人がUFOを送り込んだ」という説は、「正体を隠すように行動している」点と大きく矛盾しているのです。なぜUFOは私たちの前に正々堂々と姿を現さないのでしょうか?UFOの正体は、その理由と合致するものでなければなりません

それでは彼らは一体何者なのでしょうか?  その謎を解くために、もう一度6月12日に戻って考えていきたいと思います。


<2021/6/04 追記>

「宇宙人でもない」という考えは誤りでした。その後の詳細な調査で「エイリアン」によって送り出された機器であることが判明しています。なお、ホーキングの考えは正論ですが、彼はエイリアンについて何も知りませんでした。実際のエイリアンの行動をよく観察すると、何らかの「制約」(ルール)のようなものがあり、それによって人間をむやみに攻撃しないことになっているのです。それがなぜそうなっているのかはまだ分かっていません。

不完全な技術

ここで6月12日に気づいたことを改めて報告したいと思います。

この日は非常に天気が良く、雲一つない快晴でした。また、自分が初めてUFOを見た日でもある3月30日も同じで雲一つない快晴でした。

天気の悪い日、つまり、雨の日や曇りの日は一度もUFOを目撃したことはありません。実際、3回目の目撃となった7月8日も同じで非常にいい天気だったのです。

このことから、天気のいい日はUFOの機体を隠すシステムになんらかの異常が生じるのではないかと思いました。もしくは何らかの理由で機体を一時的に隠せなくなるのかもしれません。

いずれにせよ、UFOの技術は私たちが想像しているように完璧なものではありません

たしかに現在の私たちの技術と比べると、はるかに高度な技術であることは間違いありませんが、そこにはまだ「不完全な部分」が残されているように見えます。

追記:この「不完全な点」は彼らの機体が完全に消えることができず、カメラで写した画像を分析することで、その姿が見えるようになることからも裏付けられています。Google Earthにもエイリアンたちの機体はしっかりと映りこんでいます。他の記事でもその点について書いているので参照してください。>


そしてこの不完全さは4回目の目撃となった7月9日にも感じました。

この日のUFOは強烈な光を発しつつも、さまざまな色に光輝くことをしませんでした。前日に目撃され、情報が出回っていることを知っていたからでしょう。

しかし、UFOはこの日も19時ごろと前日とほぼ同じ場所に現れ、23時頃には全く同じ方向に移動してきたのです。

当然のことながら、前日に目撃していた人は全く同じ機体であることがすぐに気づいたことでしょう。

もしも私たちが想像する圧倒的な技術を持っていたなら、今度は完全に姿を隠して活動していたはずです。

それをしないということは、このUFOは地球外で生み出された完璧な技術ではなく、まさに私たちと同じ人間が地球で生み出した技術である可能性が高いといえます。


<2021/6/04 追記>

同じ「人間」ではなくて「エイリアン」でした。ただし、私が指摘したようにやはり彼らの技術は完璧なものではありませんでした。例えば「光学迷彩」ですが、肉眼では見えなくてもカメラでははっきりと見えます。また、わざわざ自然のある場所(緑色)の中に目立つ白の機体を置いておくなどドジなところもあります。そういう意味ではエイリアンもまた人間と同じように完ぺきな存在なのではありません。なお、彼らはかなり昔から地球にいた可能性が高いです(※江戸時代の絵画に動物顔エイリアンの機体を描いたものがあります)。そして彼らが持っている機体の大部分も「地球製」である可能性が高いです。


奇妙な類似性

仙台のUFOは人間が作ったもの

仙台のUFOは、現代社会でも使われる気象観測器と非常に良く似た形状をしていました。もしも地球外のものであったなら、このような類似性をもつことはないでしょう。

それはおそらく私たちは予想すらしない奇妙な形状をしており、わざわざ私たちの目の前に現れる必要がないほど「目に見えない」技術を使っているはずです。

それをしないということは、やはり現代のテクノロジーの流れをくむ機器であったと考えるざるを得ません。

函館UFOと「TR-3B」は似ている?

6月12に見たときのUFOは非常にスローモーな動きをしていました。よくあるUFO動画のようにビュンビュンと高速に動き回るようでは全くなかったのです。

また、その重力を感じさせないスローもーな動きはアメリカの最新軍用機「TR-3B」が超高速で飛び立つ前の様子とどこかよく似ていました。

この戦闘機についてはまだアメリカ政府からの公式な発表はないようですが、多くの目撃者や動画が投稿されており、その存在はほぼ確実であるといえます。

また、それらの動画から、この戦闘機が従来の航空力学とは全くことなった推進システムを採用していることは明らかです。

一説によると、機体全体をプラズマで覆う「プラズマ発生装置」を利用しているというものがあるのですが、もしそうならば函館UFOが虹色に光ったのも納得できます。

プラズマは虹のように様々な色に光る性質を持っているからです。また、プラズマには光速を超える速度で飛行したり、従来の航空力学では不可能だった急加速、鋭角ターン、瞬間移動したりできるという特徴もあります。

日本に多い丸型UFO

函館UFOや仙台UFOのように球形の形をしたUFOは、実は日本各地で目撃されています。

仙台UFOとそっくりな形をしたものは2019年11月20日 鹿児島県で見つかっており、そのときは発光した状態で飛んでいました。

また、noteで見つけた記事に掲載されていたものは同じように球形で強い光を発していたそうです。

この記事の中にはさまざまな丸型UFOが掲載されており、長野県で目撃されたものも含まれています。

そのほか、自分が4月に書いた記事「函館にUFO出現! 目撃者が続出する理由とは?」の中で取り上げたものの中に、岩手で撮影されたものもありました。

ネットで調べていくと、この丸型UFOはまだまだ目撃例がたくさんありそうです。

しかし、その一方で丸型UFOが出現するのは圧倒的に「地方が多い」という特徴もあります。

人目を避けたという見方もありますが、計画的に地方を調査していたという見方もできます。

もしも気象観測が目的であったなら、人間が快適に暮らせる理想的な環境に近い場所を探していたのかもしれません。

いずれにせよ、この丸型UFOを送り込んだ者たちは、何の根拠もなくUFOを放っているわけではないでしょう。

ある計画が事前に作成されており、彼らはそれにそって準備し、計画的に行動していると考えられます。

浮かび上がる綿密な計画性

ここで自分が目撃したUFOとその行動・目的をまとめてみましょう。

1回目の目撃 (2020年3月30日 午後4時30分ごろ・本通上空)


2回目の目撃 (2020年6月12日 午後1時30分ごろ・本通上空)


3回目の目撃 (2020年7月08日 午後7時00分~12時ごろ・本通上空)


4回目の目撃 (2020年7月09日 午後7時00分~12時ごろ・本通上空)

1回目の目撃は丸型ではなく、円盤型のUFOでした。このときは窓のようなものが前の方についていた(※一般的なUFOには窓がありません)ことから、おそらく何者かが乗っており、そこで次の偵察機(丸型UFO)を放つ場所を下見していたのでしょう。

UFOを目撃した場所は本通上空のほとんど同じ場所であり、特に7月8日~10日(※10日は目撃していませんが、他の人が撮った動画があります)は同じ場所を移動していました。

ちなみに、自分が4月に書いた記事「函館にUFO出現! 目撃者が続出する理由とは?」の中で取り上げたryoyaさんの目撃したUFOは3月29日の夜8時ごろ、上磯イオン辺りに出現していました。このときのryoyaさんのツイートには以下のようなコメントがつけられています。

最初見つけた時は中央に点が2つの左右に1つずつだったけど最後は右側が無くなってた、、、?

これはおそらく、母艦にあたる大型UFOが小型の偵察機(丸型UFO)を機体の中に収容したからでしょう。彼らは3月29日の夜8時ごろ、東北地方に放ったUFOと合流し、その機体を回収するために上磯上空にいたはずです。

そして自分が1回目に目撃したUFO(2020年3月30日 午後4時30分ごろ)は、その後だったということになります。

なお、大型UFOが小型の偵察機(丸型UFO)を機体の中に収容している様子はRedOctoberが7月10日に撮影した動画にもとらえられています。


こちらは1機から2機に分離する様子、つまり、母艦UFOから小型の偵察機(丸型UFO)放つところがとらえられています。

※この動画は削除されたようです。動画をアップした人はエイリアンか、もしくはエイリアン関係者だったのかもしれません。残念ですね。


この2つの動画から、彼らは7月8日から小型の偵察機(丸型UFO)でデータを収集し、最後の7月10日に小型の偵察機(丸型UFO)ごと回収して去っていったということになります。

こうしたことからも分かる通り、彼らは興味本位に日本のあらゆる場所を調査しているわけではなく、最初にある計画があり、それにふさわしい場所を見つけ、小型の偵察機(丸型UFO)を放ち、数日後にデータを回収し、再びターゲットとなる場所を見つける、ということを繰り返しているのです。

では、なぜ彼らはそのようなことを繰り返しているのでしょうか? そして彼らの行動の元となっている計画とは一体どんなものなのでしょうか?

次回はその点を掘り下げていきたいと思います。

<この記事の続きはこちら>

函館UFOの正体と目的を探る|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nc1d3a1e3240c



<追記 2021/9/09>

青森県八戸市に現れた謎の飛行体

画像2

2021年9月3日、青森県八戸市に再び現れた謎の飛行体を画像分析してみました。

<ヒートマップ(サーモグラフィ)>
https://www.photo-kako.com/heat-map.cgi?utm_source=pocket_mylist

ヒートマップ(サーモグラフィ)で画像を分析すると、飛行体の周囲に非常に大きな物体がうっすらと見えてきます。

画像3


<画像編集・トーンカーブ>

画像編集ソフトを使い、トーンカーブで明るさを極端に変更すると、この周囲に見えたものがはっきりと分かります。

画像4

<拡大>

拡大して見てみると、この飛行体の周りに非常に大きなエイリアンの機体があることが分かります。飛行体のちょうど真下の部分が動物の顔のようになっているのが分かるでしょうか。これは私がこれまで撮影して機体とほぼ同じものです。飛行体はエイリアンのもので、フェイクのためにわざと紛らわしいものを使ったのでしょう。

画像5

この画像分析結果が気になる人はフェイクプレーンについて書いた一連の記事をお読みください。まだ多くの人が知らないでいる恐るべき事実が明らかになります。




<関連記事>

エイリアンとの遭遇 The First Contact|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nc6a1e992c020

上の記事は私のエイリアン遭遇体験をまとめたものです。初めて彼らを目撃した2020年10月5日~8日のことを生々しく記述しています。この後のことは次の記事に書く予定です。


小学生でもわかる函館UFO講座 初級編|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/n9cd6c19018aa

この記事は星のように見えるUFO(丸型ドローン)について説明した記事です。2021年に加筆・修正し、多くの判明した事実を追加しています。


人類をあざむくフェイクプレーンの脅威|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nd106ad8ee57d

上の記事はフェイクプレーン(擬態 航空機)について説明したものです。UFO&エイリアンとどのように関係しているかもこれを読めば分かるはずです。


フェイクプレーンとの遭遇|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nf3b097123f49

上の記事は自分のフェイクプレーン遭遇体験をまとめたものです。いつどこで何を見て、何を考え、何に気づいていったのか、その経緯を詳細に説明しています。


飛行機雲の正体|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/ncd4c4f022428

上の記事は函館上空でよく見かける飛行機雲の正体についてまとめたものです。フェイクプレーンの記事で収まらなかったものですが、非常に重要な事実が書かれています。

北斗市 陸自機墜落 事故の真相|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/n4bf58068a936

この記事はフェイクプレーンによって引き起こされた悲惨な事故(事件)についてまとめています。エイリアンの機体を放置すればどんな害が生じるのかがよく分かるようにまとめています。


函館にUFO再び?  本物か検証してみる|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nb6f3e0729d27

函館にUFO出現! 目撃者が続出する理由とは?|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/n69fad1195c02


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<参考資料>

気象観測システムとは? | 気象観測システムのフィールドプロ https://fieldpro.jp/word/word-system/

気象観測の方法について | 気象観測システムのフィールドプロ https://fieldpro.jp/mamelog/weathersystem/3146/

US TR-3B Aurora Anti-Gravity Spacecraft In Night Vision (Digitally Remastered) [480p] - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=YnlaNR0iTek

TR-3B (てぃーあーるすりーびー)とは【ピクシブ百科事典】 https://dic.pixiv.net/a/TR-3B

plasma http://www.ee.saga-u.ac.jp/plasma/plasma.html

Black triangle (UFO) - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Black_triangle_(UFO)

UFOとプラズマ…その飛行原理とは? - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=hFpuO0i-0mk




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