函館にUFO再び? 本物か検証してみる
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函館にUFO再び? 本物か検証してみる

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2020年7月8日19時ごろ、函館 本通 上空に再びUFOが現れました。今回はそのUFOが本物なのかどうか検証したいと思います。

7月8日に現れた函館のUFO

2020年7月8日19時ごろ、部屋の空気を入れ替えようとして窓を開けたら、妙な光方をする物体が空に停止しながら浮かんでいました。

その日の空は少し曇っているため、他の星は見えません。しかも航空機のように音を出すこともなく、全くの無音です。

また、肉眼でみると、その光は中央から何本かの細い筋を伸ばしているように見えました。明らかに通常の星の光とは異なっています。

慌ててカメラを取り出して撮影してみると、背面モニターには虹色のようなさまざまな光に変化していく様子がはっきりと見えます。

その様子は以前、取り上げた記事で紹介したUFOと非常にそっくりでした。

<過去記事>

函館にUFO出現! 目撃者が続出する理由とは?

7月8日に見たUFOの特徴

手持ちでの撮影なので機体があたかも動いているように見えますが、実際には空中に停止し、一定の場所にとどまっています。

また、すでに述べたように、この機体は光を発し、遠くからみると、点滅しているかのように見えます。しかし、拡大し、トーンカーブなどで補正をかけてよく見ると、中央に光を発する部分があり、その光が周囲をさまざまな色に変化させていることが分かります。

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つまり、電飾凧ように赤や青に変化しているのではなく、虹のようにはっきりとした色の境目がない状態です。

自分の持っているカメラの背面モニターには、赤・オレンジ・黄色・青・水色・緑・紺色・黒・白などが色がまるで生き物のようにうごめいているように見えました。そして、その色は今まで見たどんな色よりも鮮やかで美しい色でした。

※追記2021/5/04

後で知ったことで上記のようなUFOはYoutube上にたくさんアップされています。以下の動画映像は自分とほぼ同じ機体を撮影していると思われます。気になる方はご覧ください。

UFO動画です(画像が悪いです) - YouTube

7月8日に見たUFO目撃情報  まとめ

以上の目撃内容をまとめると、以下のようになります。

・さまざまな光を発しながら、一定の時間・場所で空中に完全に停止していた

・航空機のように音を出さず、完全に無音で空中に浮かんでいた

・さまざまな光に境目はなく、虹のようだった

以上から、よく見間違えられることが多い、

・人工衛星

・ドローン

・電飾凧(でんしょくだこ)

・航空機

・ヘリ

・気象観測器

惑星(木星、金星など)

とは全く異なる物体であることは間違いありません。

一般の方はあまりよく知らないかもしれませんが、ドローンやヘリは無音で空中に完全に停止することができません。また、人工衛星や気象観測器、木星や金星などの惑星は虹のような色を発することは決してありません

それから電飾凧は赤や青などはっきりとした色を点滅させることはできますが、虹のような境目のない色を強烈な光とともに発することはできません

したって、7月8日に出現したのは紛れもなくUFO(未確認飛行物体)と考えるのが適当です。

UFOである決定的な証拠

おそらくこの記事を読んでいるみなさんはまだ「信じられない」と疑いを持つ人も多いことでしょう。

実は自分は上記のことを確認してもまだ半信半疑でした。まだ確信にまで至る決定的な証拠がないような感じがしたのです。

しかし、2回目の動画を撮影したときに見たある瞬間を見て、それは十分な確信へと変わりました。

<2回目に撮影したUFO動画>

もう一度2回目に撮影した動画を見てみましょう。そして、下のバーをずらして時間を「1:47」に合わせてください

再生してみると、画面の右側が一瞬ピカッと光るのが分かります。時間は「1:47」から「1:48」の間で1秒間もない短さです。

この瞬間をよく観察してみると、右側にもう1機現れているのが分かります。

パートⅡ抜粋 2機のUFO 2020-07-12 193120

この現象は決してカメラの故障などではありません。他の同じようなUFOの動画でも全く同じ現象が起きていることを確認しています。

(※どうしても信じられない人はこちらの動画をごらんください。1:37に画面右端部分にもう一機 瞬間的に出現しています。)

UFOは瞬間移動していた?!

この2機のUFOの画像をよく分析してみると、左側の方がグレーのような鉛色で、右側が赤みを帯びた色であることが分かります。

<左側>

パートⅡ 左拡大 抜粋 2020-07-12 193120

<右側>

パートⅡ右 拡大 抜粋 2020-07-12 193120

そしてさらに2機になる前の左側の機体の色を調べてみると、中央は白でその周囲が赤みを帯びた色でした。

<2機になる前>

パートⅡ拡大1mae 2020-07-12 194622

このことから、この2機の機体は、別々のものではなく、もとは同一のものであると考えられます。

これは、推測ですが、「瞬間移動」に近いことをしたが、もしくは機体を2機に分離したのかのどちらかでしょう。

ご存じの通り、非常に短い時間でこのような芸当ができる機体は、現代テクノロジーでは作ることができません。

また、仮に上記の機体が別々のものであったとしても、1秒に満たない間に出現したり、消えたりするのは不可能です。

したがって、この機体は紛れもなくUFO(未確認飛行物体)であることは疑いようのない事実なのです。

7月9日にも現れたUFO

なお、このUFOは7月9にも全く同じように出現しています。こちらは派手な色の変化などはありませんが、紛れもなく同一の機体です。

上記の動画がUFOではないと反論する方がいたら、ぜひコメントをください。このnoteやYoutube、TwitterでもOKです。根拠のある批判を心からお待ちしております。

※追記2021/5/04

先日、Youtube動画を見ていたら偶然、以下の動画を見つけました。

自宅ベランダUFO高次元撮影/Animal energy bodies peeking from the star shape【星型より覗く動物エネルギー体達】 - YouTube

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この動画が非常に優れているのは、一般の人には「星のように見える物体」を拡大し、その中に見えるものを撮影している点です。

撮影者は「動物のエネルギーのようなもの」と解釈しているようですが、自分が撮影したUFO動画と照らし合わせてみると、明らかに動物の形にデザインされた人工的な機体であることが分かります。

また、この動画の1:44ごろに登場する「ロボット」は自分が撮影した動画の中に出てくるものと非常に似たデザインをしています。

UFO=グレイではない?!

ここでみなさん方にはっきりと知ってほしいことは、私や上の動画を撮影した人が撮影したUFOは「グレイ」エイリアンとは全くの別物であるということです。

世間一般では「エイリアン=グレイ」という図式が成り立っても、実際に私たちの目の前にいるのは動物のような顔をしたエイリアンなのです。私の動画を詳細に調べた人は彼らが執拗なまでに「動物デザイン」にこだわる特徴があることにお気づきでしょう。彼らは上の動画に見られるように人工的な機体ですら動物をかたどったデザインに変えているのです。それもかなり獰猛そうな、実に恐ろしいデザインをしています。

上の動画はちょうど北海道警察のおまわりさんがいらっしゃったときに撮影したものです。みなさん方はとても信じることができないかもしれませんが、私はおまわりさんといっしょにこの動画を撮影し、そのおまわりさんはそのときエイリアンがいることをはっきりと認めたのです(※そのときの音声は録音してあります)。

今まで私の動画がとんでもなくクレイジーなイカサマであると固く信じて人には誠に申し訳ありませんが、私の動画も、Twitterで述べていたこともすべて現実の事実なのです。

もちろん、私はみなさん方が今「UFO」だとか「エイリアン」だとかに関わっている余裕が全くないことを知っています。しかし、もしもみなさん方がこれから起こるであろう実に恐ろしい事態に備える気持ちがほんの少しあるのなら、上の動画の中に見える獰猛な動物の顔をよく探してみてください。

ここの場所に見えたUFOはおそらく今現在もこのままあるでしょう。肉眼では見えなくても、私が撮影した同じ場所で、強力な望遠カメラを使ってのぞき込んでみると全く同じ姿を確認できるはずです。

もう十分にお気づきかもしれませんが、私が撮影した動画はどれも再現するのが可能なのです。そういう意味では私の動画は「珍しい機体がたまたま空を飛んでいた」というよくあるUFO体験談とは全く異なっています。

エイリアンたちは私たちの社会の中に深く入り込んでいます。そしてみなさん方がわたしと同じようなカメラを持って確認しようすれば、それをいつでも発見できるのです。

どうかくれぐれも私の動画や記事、ツイートをエンターテイメントとして受け取らないでください。これらはすべて現実の事実として存在することであり、みなさん方のすぐそばで起こっていることなのです。私はみなさん方にそれをただ知らせるために書いているのではなく、将来起こるであろう悲惨な出来事に備えることができるようになるために書き残しているのです。




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