函館にUFO出現! 目撃者が続出する理由とは?
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函館にUFO出現! 目撃者が続出する理由とは?

3月30日、午後4時半頃、函館上空にUFO(未確認飛行物体)らしきものが浮かんでいるのを目撃しました。

目の錯覚かと思いそのまま帰宅しましたが、その後、自分が見たものとそっくりな物体が写った動画がアップされていることを発見しました。

この動画を撮影したryoyaさんは3月29日の夜8時ごろ、上磯イオン辺りから撮影したそうです。数機のUFOらしきものが上空に停止しているのが見えますね。

撮影者のryoyaさんによると、この物体は1時間以上、同じ場所(上空)に停止していたそうです。これまで目撃されたUFOはごく短い時間しか見えないことが多かったので、この滞在時間の長さは尋常ではないくらい「異常な事態」として受け止めた方が良さそうです。

動画のUFOが本物である理由

この動画に写っているのがなぜ本物のUFであると断定できるのか疑問に思う人もいるかもしれません。疑わしいと思った人はもう一度動画をよく見てみましょう。

よく見てみると、上空に浮かんでいる物体はただ浮かんでいるのではなく、ものすごいスピードで表面を回転させています。しかもその回転に合わせたかのように同時にさまざまな光を変化させながら浮かんでいるのです。しかも、よくあるUFO動画と違い、一定の場所(上空)にぴたりと停止し、一切音も出していないのです。

動画の編集技術を持っている人ならわかるように、このような映像を再現するのは不可能に近いほど非常に難しいです。

おそらく、ハリウッド映画の映像技術をもったプロであっても似た動画を作ることは極めて難しいでしょう。フルCGで作ることは不可能ではないものの、周囲の建物に合わせて作成しなければならず、その手間だけで膨大な時間がかかるはずです。しかもその動画を作成するのに数百万から数千万をかけなければならないことを考えると、どう考えてもだれかが意図的に作ったものではなく、実際にUFOを撮影したものと考えた方が自然です。

同じUFOは東京でも目撃されていた

それでもまだこのUFOが信じられない人のためにもう一つ動画をお見せしましょう。これは3月29日、東京で撮影されたものです。


少し小さいですが、白く輝く物体が回転しながら、空中にとどまっているのが見えますね。このUFOはryoyaさんは3月29日の夜8時ごろ、上磯イオン辺りから撮影したものと全く同じものであると思われます。

3月30日に岩手でUFOが目撃されていた!

そして翌日の3月30日には岩手でUFOの目撃が報告されています。

この日は、自分がUFOを見た日と同じ日です。つまり、3月29日に東京と函館で、3月30日で岩手と函館でUFOが目撃されたことになります。

UFOの目撃情報はたくさんありますが、わずか2日間で4件も報告されるのは非常に珍しいことで、偶然にしては出来すぎです。

自分が見たUFO

自分が見たUFOは、動画と同じように上空に停止していました。まだ空が明るかったせいか、すぐに大きくて白っぽいものが目立つように空に浮かんでいるのに気づいたのです。今まで同じ道を歩いていて、そこから白っぽいものが見えたことは一度もありません。最初は飛行機と見間違えたのだと思い込もうとしましたが、その形は航空機のようではなく、明らかに円盤に近いものでした。

雲のようにおぼろげな感じではありません。明らかに金属に近い材質で作られたようなもので、まるで最新鋭の航空機を見ているかのような高度なテクノロジーを感じさせるものでした。しかもその物体は航空機と同じ大きさながら、飛ぶときに聞こえる爆音が一切聞こえないのです。

あまりにも不思議な物体だったので、もっと近くで見ようと思い、道路を渡りました。しかし、正面にあるアパートの屋根で視界が遮られ、空が見えなくなってしまいました。ようやく歩いて空が見える場所まで行くと、そこにはもう物体はなくなっていました。

空には雲一つない青々とした空が広がっており、そこに慌ただしい鳴き声をあげながら鳥が数羽飛んでいました。しかし、それは自分がみた物体とは大きさの規模がまるで違っていました。「月」と見間違えたのではないかとも思いましたが、その時、実際の月は自分の背後の方にあり、しかも三日月だったのです。見間違えることなどあり得ません。

翌日になっても、UFOを見た際に感じた異常さと衝撃はまだ体の中に残っていました。それは将来非常に高度なテクノロジーを人類が手に入れるまでにかかるであろう気の遠くなるほどの長い時間を一瞬で飛び越えてしまったかのような感覚です。しばらくの間、現在と将来の時間軸を見失ってしまったかのようでした。

<追記> 2021/7/17

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北斗市 陸自機墜落 事故の真相」という記事を書いている途中で、上の物体を見つけました。この物体は私が2020年3月30日、午後4時半頃に目撃したUFOと非常によく似ています。大きさ、形、色どれもぴったり同じなのでこれが函館上空に浮かんでいたところをちょうど目撃したのだと思います。実際は円盤型ではなく四角形に近い角ばった形で薄型です。

なお、この物体はGoogle Mapの衛星地図でも確認できます。

函館のUFO目撃情報を再確認してみる

今回、本物のUFOを見たことで、改めて函館のUFO目撃情報をTwitterなどで再確認してみました。すると、意外なほど情報がアップされており、UFOが頻繁に函館上空を飛んでいることが分かってきました。その中から気になるツイートをいくつか紹介しましょう。

2020/2/20

2020/2/10

2019/10   函館 爆発音

2019/6/25

2019/2/19

2018/12/20

目撃情報を通して分かることは、UFOは頻繁に函館を訪れているということです。しかも、かなり短い間隔です。このことを踏まえて推論すると、UFOは非常に遠く離れた宇宙のどこかからやってくるのではなく、「ずっと函館上空にいる」という事実が浮かび上がってきます。

それではUFOはなぜ函館を頻繁に訪れているのでしょうか? 外国人なら「夜景がきれだから」とか「観光で訪れたいと思っていたから」といった理由は通じますが、宇宙人の場合はそうした人間目線の理由は一切当てはまりません。

UFOが函館を頻繁に訪れる理由

UFOはなぜ函館を頻繁に訪れているのでしょうか? まず真っ先に思い浮かぶのが「地理的な要因」です。

函館には山と海があるため、UFO側からすると身を隠しやすいというメリットがあります。うっかり誰かに見つかってしまっても、わざわざ高度を上げることなく、山の奥や海の向こうに逃げられるというわけです。

もう一つは「目撃リスクが少ない」です。不景気な函館から活気のある都会へ移住する人が続出している函館では、東京のように多くの人に目撃される心配はありません。また、仮に偶然 目撃されることがあっても、過剰なまでに人目を気にする函館人は決して「UFO見たよ」と口に出すことはありません。そんなことを言えば、「あの人、頭どうかしてんじゃないの?」と白い眼を向けられるリスクがあるからです。

そしてさらに、もう一つ重要な理由があります。それは今までだれもが指摘してこなかったであろう日本の「自衛隊」です。

UFOと自衛隊の関係

自分が目撃したUFOの位置を改めて確かめてみると、なんと函館広野町にある「陸上自衛隊 函館駐屯地」の上空でした。UFOが見ていたかどうかは不明ですが、あの位置なら建物の配置などが丸見えだったに違いありません。

そういえば函館弁天町には「海上自衛隊函館基地隊分室」があり、東山町には「亀田射撃場」があります。

そしてさらに北上した先には鹿部町の「陸上自衛隊 駒ヶ岳演習場」があります。

御存知の方も多いでしょうが、「駒ヶ岳」がある森町はUFO目撃情報が非常に多い場所として有名なところです。Twitterで「駒ヶ岳 UFO」で検索すると、かなりヒットします。

さらにそこから北上していくと、今度は登別市の「陸上自衛隊幌別駐屯地」があります。ここから室蘭市はすぐ近くなのですが、ここもUFO目撃情報が非常に多いところです。

UFOの目的は軍事施設の調査

UFO目撃情報が多発するエリアを結んでいくと、必ず「自衛隊」の施設があることから、どうやらUFOの目的は「軍事施設」の調査にありそうです。

日本人からすると、「そんなしょぼいもの見てどうすんの?」と思ってしまいますが、宇宙人からすると、「どうしても調査しなくてならない非常に重要なもの」であるらしいです。

ちなみに、このUFOと自衛隊を結びことで、近年増加をたどっているロシアや中国の「領空侵犯」問題の真実も浮かび上がってきます。

おそらく、日本側が主張している「ロシアが領空侵犯した!」、「中国が頻繁に領空侵犯してる!」というのは半分ぐらい間違っていて、実は自衛隊の調査のために飛来したUFOがレーダーに引っかかっただけかもしれません。それを知らずに日本は軍事費をどんどん上げているわけですが・・・・。

森町事件の真相

ツイッターで函館のUFO目撃情報を調べていくと、2019年10月25日ごろにツイート数が圧倒的に多いことが分かります。このとき、森町では大きな爆発音が聞こえ、さらに地震のような大きな揺れを感じた人が多くいたそうです。

実際には地震が計測されておらず、事件の真相は謎に包まれたわけですが、自衛隊とUFOを結びつけることで、大体の真相が分かってきます。

この日、おそらくUFOが実際に出現し、レーダーで探知した自衛隊が戦闘機で追撃。必死に追いかけまわした挙句にミサイルを一発発射し、その外れたミサイルが森町の山のどこかに命中。その衝撃と振動で森町の人はパニックになったというわけです。

住民に事件の詳細が伝えられなかったのは、「UFO」の存在と「思わずミサイルを打ってしまった」という事実を隠すためだったのではないでしょうか? あくまで推論ですが、もしも実際にUFOが出現していたのなら、十分にありえることです。

これから函館で起こること

函館にUFOが出現したと聞いてびっくりした人もいるこでしょう。しかし、びっくりするのはまだ早いです。なぜなら、これから函館では「UFO見た!」という人が続出する可能性が高いからです。

冒頭でも述べた通り、今回出現したUFOは、「一定の場所に長時間とどまる」傾向があります。また、姿を現しても函館人が全く騒ぎ立てないことを知り、どんどん露出度を上げてくる可能性があります。そうなれば、目撃情報は今現在よりも爆発的に増えていくことでしょう。

今回の記事でUFOの存在を信じるようになった人はどうか夜に窓から空をこっそりと覗いてみてください。

もしかすると、ふと見上げた夜空に、無数のUFOがまるで流星のように飛び去っていく「幻想的な光景」が見られるかもしれません。


<2020/4/27 追記>

<2020/5/03 追記>




(2020/4/06 追記)

その後の恐るべき発見

この記事を書いた後、YouTube動画にアップされているUFO動画をたくさん見ました。航空機、電飾凧、風船、鳥などと見間違えたものなどもありましたが、いくつか本物らしいものも発見しました。その中から、特に衝撃的なものをお見せしましょう。

2016/5/11 東京 渋谷

最初に見たときは、「こんなSF映画によく出てくるUFOが本物なわけないよ!」と思いました。巨大なバルーンにLEDライトでも付けて飛ばしたのかなと思ったのです。あとはCGで作り変えたのかな、と。

しかし、この後 沖縄で撮影された動画を見て考えが変わりました。そこには東京 渋谷で現れたのとそっくりなUFOが撮影されていたのです。

2016/05/17 沖縄 浦添市

この沖縄で撮影された動画では、UFOの背後に航空機が飛んでおり、その遠近感と周囲との自然な印象から、CGで作られたものでないことはすぐに分かります。最初のUFOが見えてから、突然2機目のUFOが現れるところが衝撃的です。

しかも、撮影された場所は沖縄県浦添市にある米軍基地の近くで、巨大なバルーンなどは絶対に飛ばしてはいけない区域であるはずです。

東京 渋谷のUFO動画は、「同じ位置からしか撮影されていない」、「他に目撃した人の動画がアップされていない」、「CGで作ったっぽい」という理由で、偽物であると断定する人が多かったです。

しかし、今回示したように、「同時期に異なる場所でそっくりなUFOを撮影した動画」があると、本物であると断定せざるを得ません。

どうやらUFOはすでにこの世界に頻繁に訪れていて、私たち人間とその社会を監視し続けているようです。

2020 9/19  函館で円盤型UFOが出現!

Twitterをご覧になってくれていた人はもう知っていると思いますが、この記事を書いた後、2020 9/19に円盤型のUFOを撮影しました(※大妻高校前の空き地から撮影しました)。偶然映り込んだものですが、拡大してよく見ると、上の渋谷や沖縄で目撃された機体と非常にそっくりです。このことに気づいた後、自分はUFOが確実に存在していること、そしてエイリアンが想像以上に近くにいることを確信しました。

<補足>  2021/7/17

画像1

上の画像はこの記事の表示画像として使ったものです。右下に見えるのは円盤型のUFO(※実際には角ばった形をしています)です。撮影時には全く気が付いていませんでしたが、建物の左側に白いUFOが縦になって張り付いています(白丸で囲んだ部分)。さらに画像分析した結果、中央に奇妙な形をした縦長のUFOがありました(青丸で囲んだ部分)。この部分の一番上にある窓に見えた部分にはエイリアンが映っていました。

9/20 19:44 巨大な宇宙船と遭遇

この動画を撮影した直後は「宇宙船」かどうか半信半疑でした。最初は工場の明かりが変な風に撮れてしまったのかもしれないと思ったのです。しかし、その後、明るいときに同じ場所を撮影してみると、何もない野原だったのです。おかしいなと思っていたその4日後、今度は飛んでもないものと遭遇してしまいました。

2020年9月24日  19:58  巨大なUFOと遭遇

先の円盤型UFOや巨大な宇宙船を公開したとき、みんな「ホンマかいな?」と思ったようです。しかし、上の動画を公開してときはさすがにUFOであると認めざるを得なかったようです。YouTubeの動画でも反論する人は一人もいなかったです。

なお、自分はこの後の2020年10月から11月にかけて様々なエイリアンを目撃することになります。自分がこのとき、何と遭遇し、何を考えていたのかはいずれnoteに公開することになるでしょう。

それまで他の記事、とりわけ私が丸型ドローンと呼ぶ球体のUFOとフェイクプレーン(擬態 航空機)に関する記事を読むことをおすすめします。この2つを十分に理解せずに今回のUFOとエイリアン(※グレイとは全くの別物)を理解することは不可能です。

最後に

最後になりますが、私はこの記事を興味本位に書き始めたのではありません。いずれこのUFO問題が函館で深刻な問題へとなっていくと予測していたからです。そしてそれは現在、現実のものとなりつつあります。

もしみなさん(※函館在住の方)の中で、UFOを見たことがないという人がいたら、ぜひ周りの人に尋ねてみてください。私の予想では多くの人が謎の光や航空機を目撃しているはずです。そしてその一つ一つの話と私がnoteで述べていることを照らし合わせると、自ら真実が浮かび上がってくることでしょう。

私はあえてUFOやエイリアンの存在を証明しようとしません。なぜなら、その必要がないほど目の前の現実がそれを語ってくれるからです。




<関連記事>

Google Earthで見る函館UFO|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/n04d0250e6ceb

Google Earthで確認できる函館UFOを画像で紹介しています。これを見ればどこにUFOが潜んでいるのかすぐに分かります。


消えたUFOを見えるようにする方法|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/n3ca27e72ca20

この記事で紹介した方法を学ぶと、本物のUFOかどうか自分で確認できるようになります。また、エイリアンが関係している事件かどうかも自分で判別できるようになります。エイリアンから身を守るための必須スキルです。


エイリアンとの遭遇 The First Contact|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nc6a1e992c020

上の記事は私のエイリアン遭遇体験をまとめたものです。初めて彼らを目撃した2020年10月5日~8日のことを生々しく記述しています。この後のことも記事に書く予定です。


警察とエイリアン|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nc610c7a61f2c

私と警察が接触し、いっしょにエイリアン&UFOを撮影した日の出来事を詳細に記録しています。警察が隠蔽している驚愕の事実も明らかになります。


北斗市 陸自機墜落 事故の真相|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/n4bf58068a936

2017年5月15日に北斗市で起こった陸上自衛隊機 墜落 事故の真相について説明しています。これまで全く知られていなかった驚愕の事実も明らかになります。UFO、エイリアン、フェイクプレーンと関係あり。


小学生でもわかる函館UFO講座 初級編|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/n9cd6c19018aa

上の記事は丸い形のUFO(丸型ドローン・擬態星)について説明した記事です。2021年に入ってから加筆・修正しており、函館のエイリアンに関する情報もふんだんに取り入れています。


人類をあざむくフェイクプレーンの脅威|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nd106ad8ee57d

この記事はフェイクプレーン(擬態 航空機)について説明した記事です。フェイクプレーンについて何も知らない人は上の記事をぜひ読んでください。UFOとエイリアンを理解する上で必須の知識になります。


フェイクプレーンとの遭遇|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nf3b097123f49

この記事は私のフェイクプレーン遭遇体験をまとめたものです。私がいつ何を見て、どのようなことに気づき、考えるようになったのかを詳細に説明しています。それらがなぜUFOやエイリアンと結び付けられているのかもこの記事を読むことで理解できるようになるでしょう。


飛行機雲の正体|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/ncd4c4f022428

上の記事は函館でよく見かける飛行機雲の正体についてまとめたものです。これを読むと航空機が通った後にできたものではないことがはっきりと分かります。



以下は今回の記事の続きになります。3つの記事は密接に関連しており、すべて読むことによって函館UFO事件の全貌をつかむことができます。

函館にUFO再び?  本物か検証してみる|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nb6f3e0729d27

函館UFOと仙台UFOが意味するもの|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/n20f1b343ca1b

函館UFOの正体と目的を探る|hakodatelife|note https://note.com/hakodatelife/n/nc1d3a1e3240c


<Twitter>

函館移住ライフのTwitter情報はこちらでチェックできます。
https://twitter.com/hakodatelife



<Youtube動画>

函館UFOの動画 一覧リストです。なるべく最新のものをチェックしてください。説明欄に日時を記載しています。

https://www.youtube.com/channel/UCovUIWEf9ImoL0RrLeKM9mw/videos



(2020/4/21 追記)

興味深い記事を発見。2013年12月25日16時40分頃、東京上空に不思議な白い物体が5体出現したそうです。

UFO?隕石?サンタクロース?東京上空に謎の白い物体現れネット騒然 | おたくま経済新聞

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